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まっちゃ
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おふとんあーてぃすと·͜·
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うわ〜〜第3話、一気読みしちゃったよ!!😭💕 日向(要)くん、強すぎでしょ!!五条先生より最強ってマジ?!しかも烏野に潜入してバレー部護衛って設定が天才すぎる…🌠✨ 原作知ってる人ほどニヤニヤしちゃうよね!影山との掛け合いに思わず「あっこれあの日向だ」ってなったし、角名くんまで呪術サイドだったのには声出たわw 合宿の鬼ごっこで主将ズ総出で追いかけられてるのに余裕で逃げ切るとことか、超人すぎて笑った😂💥 羂索戦の畳みかけもカッコよすぎて鳥肌…! 続きも絶対読みたいから、次の更新待ってるね⋆♡ 作者さんの妄想力、ほんと尊敬するよ〜!!
主:どうも~
今回は、もし日向が呪術師だったらです!
※この作品は呪術廻戦とのクロスオーバーになっています!
原作とは異なる設定もあります!
偽
日向翔陽
性格、好き嫌い 原作通り
成績優秀 運動神経抜群
身長163㎝
本
神宮寺要
性格:明るい おこると一番怖い
好き 高専の皆(五条を除く)苦いもの 派手じゃないもの 休暇
嫌い 呪霊 呪詛師 上層部 いじめ ぶりっ子
特急術師 五条とは違い上層部にいい顔をしているため好かれている
五条の分家で六眼を持っている(幻の人材)
世界トップの大学に受かるほどの頭の良さ 運動神経抜群
術式 無限 呪霊操術 十種影法術 反転術式 仮面 重力 氷雷 読心術 彗星術式 支配者
領域展開「雷靂血涸宮」刻印が広がった範囲には対象と術者以外は立ち入れない、対象は無数の落雷によって灼き焦がされる
領域の発動時間が長ければ長いほど術者の血を吸い取る量が増える
上層部には呪霊操術しか伝えていない
明かされていないが五条より最強 呪力量が半端ない(普段は抑えている)
身長175㎝(術式で変えている) 男
術式は物語中に出てきます…💦
主:それではどうぞ!
高専
真希:はよ、
要:おはよ~
真希:早いな
要:でしょ~ パンダには負けるけどね~
パンダ:俺はずっとここにいるからな
要:それもそっか~
棘:こんぶ…(おはょ)
要:棘おはよ~
パンダ:今日は眠そうだな
真希:寝不足か?
棘:ツナマヨ(寝れなかった)
要:それは災難だったね~
棘:シャケ(うん)コンブ、(普通にしゃべりたい、)
要:あっそーだ!俺の術式をちょっといじれば~…ほいっ!
棘:何したの?、え⁉喋れてる!なんで?
要:詳しくは言わないけど、俺の術式の応用かな
棘:ありがとう!
要:いいよ~
真希:良かったな棘
パンダ:俺を人間の姿にできたりは?
要:しないかな~仮面は自分にしかできないし
パンダ:そうか~ま、自分の姿変えれてる時点で凄いけどな
要:ありがと~
真希:つぅかあのバカ目隠し遅いな
棘:うんうん
パンダ:いつもの事だろ
要:だね~
バーン!
五条:皆~おっはよ~!五条先生だよ~!
真希:うるせぇバカ目隠し
五条:ちょっと⁉
棘:遅~い
パンダ:そうだぞ
要:遅かったですね~
五条:みんなしてひどい!棘何で喋れてるの⁉
要:僕が喋れるようにしました~
五条:なるほどね
ま、本題に入るよ!要、君に長期任務のお知らせで~す!
四人:はぁ!?
要:ちょっどういうことですか?
五条:腐ったミカンからの推薦だよ
要:はぁ、いつからですか?
五条:ん~?あ・し・た☆
要:詳細は?
五条:宮城の烏野高校ってとこに護衛しに行ってもらいま~す!
要:そうですか、因みにいつ言われたんですか?
五条:え~っと、、、一週間前?
要:〆ていいですか?(圧)
真希:良いぞ~もっとやれ~!w
棘:がんばれ~!
パンダ:汚すなよ~
五条:ちょっ要がやったら冗談じゃなくなるから⁉僕の見方はいないの⁉
三人:居る訳ねぇだろ
要:護衛する人に害はないんで行きはしますけど、今度そういう事があったら、屋我先生に報告しますから
五条:ハイ
要:僕準備してくるね~ スタスタ…
部屋
〈準備中〉
要:もっと早く言えよ~それでも五条家当主かよ、
よしっ終わった~
おやすみ~
スヤスヤ…
朝
要:ん~、はよ、
コンコン
五条:要~十五分後に行くよ!
要:は~い…準備しよ
制服~、[仮面]よし、出来た
十五分後
五条:できた?っていうか相変わらずすごいね~要の術式は
要:ありがとうございます、出来ました
五条:それじゃレッツGo!
二人:シュッ
校長室
スタッ
校長:うわぁ!
五条:ども~
校長:あぁ、呪術師様でしたか、今回は依頼を引き受けてくださりありがとうございます
お二人でしてくださるのですか?
五条:ちがうよ~こっちの子、ま、僕はもう行くね~シュッ
要:すいません…
校長:大丈夫ですよ
要:今回の依頼について詳しく教えてください
校長:はい、最近生徒の数名が知らないうちに怪我をしていたり行方不明になったりしておりまして、呪術師様にお願いできないかと思いまして、
要:その、行方不明になった子はどこに?
校長:その生徒はもう帰ってきてはいたのですが、探したはずの体育館倉庫から2日後に出てきたのです。そして、けが人や行方不明になった生徒が全員バレー部だったので、そこに入っての護衛を頼みたいです。
要:了解しました。こちらからもいくつか条件を出してもよいでしょうか
校長:はい、もちろんです
要:ありがとうございます
まず一つ目です。スマホの使用許可、いつ任務が入るかわからないので
二つ目、授業中の抜け出しの許可、呪霊が出たときに祓いに行くからです
三つ目、居眠りの許可、夜遅くの任務で寝不足のためです
四つ目、呪霊が出た場合、こちらの指示に従ってください
以上です
校長:分かりました。こちらの方で教職員たちには伝えておきます
要:助かります。俺は日向翔陽として通うので、よろしくお願いします
校長:あぁ、
要:生徒さんなど、命をかけてお守りいたします
校長:(本当に16歳だよな?)ありがとうございます。では、職員室の方に行ってください。
教員が案内してくれるはずです
要:分かりました。では
バタン
職員室
コンコン
日向:失礼します
護衛で転校してきた日向翔陽です
先生:こんにちは
日向様の担任となる1-5組の○○です。よろしくお願いいたします。
日向:はい、命に代えてもお守りいたします
先生:ありがとうございます!
では、こちらへ
日向:はい
スタスタ…
教室
○○先生:ここです。
日向:ありがとうございます。それと、敬語を外してください。怪しまれてしまう
○○先生:分かったわ
入ってと言ったら入ってきてね
日向:はい
ガラガラ
<おはよう!
<おはようございます
<なんと!転校生が来ているわ!入ってきて!
日向:スタスタ…初めまして!俺の名前は日向翔陽!好きなものはバレーとTKGです!よろしくお願いします!
ぱちぱち!
○○先生:じゃあ日向君の席は…谷地さんの隣ね!あのショートの女の子よ!
谷地:はい、!ここです、!
日向:スタスタ、よろしくな!
谷地:うん、!
放課後
谷地:日向君、!日向君は何部に入るの?
日向:やっぱりバレー部だな!(昔ちょっとだけやってたし行けるか~)
谷地:そうなんだ、!私バレー部のマネージャーしてて、一緒に行かない?
日向:ほんとか⁉ありがとう谷地さん!
谷地:ううん、!行こっか、!
日向:おう!
体育館
谷地:こんにちは、!
澤村:おう!その後ろの子はどうした?
日向:入部希望です!
澤村;そうか!ちなみにポジションはどこだ?
日向:ミドルブロッカーです!
澤村:その身長でか⁉
日向:小さくても俺は飛べます!
澤村:そうか、集合!
うっす!
澤村:入部体験できた奴がいる!
日向:㎆希望、日向翔陽です!よろしくお願いします!
月島:その身長で㎆?wホントに出来るの?w
日向:なっ俺は飛べる!
菅原:まぁまぁ、
澤村:入部テスト始めるぞ!
日向:はい!
澤村:手に粉をつけて、思いっきり飛んで手を付けてくれ
日向:はい!フゥ~ とんっとんっとんっ ダンッ
全員:⁉
日向:(やべっ飛びすぎた)スタッ どうですか⁉
澤村:ヒクッヒクッえ、ええっとだな~456㎝⁉
菅原:凄いべ日向!
日向:ありがとうございます
影山:どうやたらそんなに飛べるんだボケェ
日向:秘密~(手加減大事だな~)
影山:うぬん…
部活終了
全員:ありがとうございました!
澤村:武田先生からお話があるそうだ!
武田:え~、皆さん!来週から夏休みですね!夏休みに入って三日後から、前回と同じ校での合同強化合宿が音駒で開催されます!準備をしておいてください。これで終わります!
全員:はい!ありがとうございました!
2時
コソッ
要:誰もいないな、てか、呪霊おおすぎない~?ま、主に影山、月島当たりが恨みを買ってそうだけど、
玉犬!ここら辺の雑魚全部食べていいよ
玉犬:ワウッ!
要:にしても数が多いな、[氷雷]〈氷と雷が合わさった矢が降り注ぐ〉
これ呪力消費あんま無いからいいんだよね~応用もできるし
大体は終わったかな?〈6:15〉
体育館いこ~![仮面]
こんな日々が続き…合宿当日!
集合場所〈4:15〉
日向:おはようございます!
澤村:あぁ、おはよう
菅原:早いべな~日向、俺ら以外まだだれも来てないべ
日向:あざっす!
ゾロゾロ…
武田:皆さんそろいましたね!バスに乗ってください!
烏野:はい!
武田:まだ早朝なのでお静かに…💦
澤村:すいません
バス内
呪霊:ヴゥゥ…
日向:(なんでバス内にもいる訳~?運転手さん恨まれてんの?このくらいなら呪力でつぶせるか)
呪霊:グシャっ
山口:⁉
日向:(あの反応…見えてるな)どうするかな(ま、様子見様子見~)
主:今回の合宿の参加校は稲荷崎、青葉城西、音駒、梟谷、烏野です💦
武田:着きましたよ!順番に降りて行ってください!
校庭
日向:(なんでこんなに多いわけ⁉全部一級以下の雑魚だけど)
黒尾:やぁやぁお上り烏さん達?今回”も”うちが勝たせていただきますよ
澤村:今回もよろしくなだが、今回”は”勝たせてもらう
二人:バチバチ
菅原:怖いべ
夜久:怖えよ
研磨:クロ、案内…
黒尾:あぁ、そうだな
着いてきてくれ!部屋を案内する!
スタスタ…
体育館
監督:全員集まったな
今回も前回と同じ校での合同合宿のため新しく増えたメンバーもいるだろうが自己紹介は省かせてもらう
今日、明日はレクリエーションとして各校の主将考案の催しをしてもらう
黒尾:は~い、一回目は俺たち音駒からだ!俺たちがするのは鬼ごだ
ルールは簡単、制限時間二時間、鬼は主将、捕まったら体育館、校内だったらどこでも有り
10分後にスタートだ!
逃げろ!どこ行こう ドタバタドタバタ…
日向:(祓いながら考えるか~)タッタッタッタ…
廊下
日向:[Meteor]〈星が猛スピードで四方八方に飛んでいく〉
呪霊:ヴガァ…サラサラ…
日向:(楽だな~)スタスタ…
及川:おっ!烏野のちびちゃんはっけ~ん!☆
日向:めんど…
及川:ちょっと!?聞こえてるからね!
日向:何がですか⁉スタタタタタ…
及川:はやっ、待て!ダダダダダダ
屋上
ガチャッ
日向:あれ?まだ来てない
及川:は、早すぎるって!ハァハァ
日向:あざっす!
放送:残り三十分!
及川:さぁ、もう逃げられないよ☆
日向:えぇ!?
及川:ふふん
日向:なんちゃって!
ピョンッ
及川:えぇぇぇぇぇぇぇぇぇええ!!!
校庭
スタッ
<えぇぇぇぇぇぇぇぇぇええ!!!
日向:(うるっさ~ホントどこから出してんのあんな大声)
スタスタ…
木兎:おっ日向!お~い!居たぞ~!!!
日向:キーン…(うるさ~い)
黒尾:マジじゃねぇか!
ゾロゾロ…
北:もう逃げられへんで
日向:(主将全員集合wしかも囲まれてるんだけどw)えぇ!?どどどどうしよ!
澤村:おとなしく捕まるんだな
主将ズ:ジリジリ…
日向:せ~のっ!〈地面を踏み切る〉
ダッッ!
スタッ〈主将ズの円の外に綺麗に着地〉
主将ズ:はっ!?
日向:俺のジャンプ力がすごいの忘れてました?
では!スタタタタタタタッ
主将ズ:待て!ダダダダッ
放送:残り五分!残りは日向翔陽だけだ!
捕まった組
菅原:さすが日向
リエーフ:すげぇな日向!
侑:凄いな✨
治:お前には無理やろw
侑:なんやと‼
角名:オッホホホホホホホ パシャパシャ
赤葦:凄いですね
木葉:主将から逃げてるなんてな
花巻:凄いですわね松さん♡
松川:そうですわね花さん♡
カオスでした
またまた屋上
日向:フンフフンフフ~ン〈柵に乗る〉
北:翔陽くん危ないで
木兎:あぶねぇぞ!
澤村:降りるんだ!
黒尾:何してるんだ‼
及川:まさか!?また飛び降りるの⁉
日向:及川さん正解です!( ̄▽ ̄)d
黒尾:また⁉
日向:ではでは~〈飛び降りる〉
主将ズ-及川:はぁぁぁぁぁぁああ!?
及川:はぁぁぁぁぁ、
放送:終了!体育館に戻ってこい!
黒尾:行くか、、
澤村:そうだな
体育館
日向:戻りました~!
黒尾:チビちゃん大丈夫か⁉
北:ケガしてへんか?
澤村:危ないだろ!
木兎:凄かったな日向!
及川:ほんとにどうなってるの?
日向:おわっ⁉大丈夫ですよ!この通りピンピンしてますし!
澤村:そうか、とはならないからな
北:気を付けえよ
日向:ハイ!(このくらいで危ない判定なんだ~⁉)
休憩中
影山:おい日向!早く来い!やるぞ!
日向:はぁ!?今休憩中だぞ⁉
影山:もう休憩しただろ!お前はへたくそなんだからさっさとやるぞ!
日向:はぁ、影山は休憩って言葉を知らないのか?あ~!知らないからそんなことが言えるのか!ごめんねぇ?分かんなかったらそりゃできないよねぇ?w
(体力的にはまだまだいけるけど、こういう事は言っておかないと)
影山:ハァ⁉どういうことだボケェ!
日向:俺の言ってる意味わかんなかった?休憩中にもやって試合中に体力無くなったらどうすんのって言ってんの
影山:それは、、、
菅原:は~いそこまで~!
澤村:影山、これは日向の言っている通りだ 休憩中は休憩、練習中は練習、試合中は試合
わかったな?
影山:ウッス…
澤村:日向もだぞ 本当のことを言ったはいいが煽りすぎだ
日向:は~い!
他の人たち:(日向こっわ~…)
試合中
日向:ピクッ(呪霊の気配、しかも一級が四体~今抜けれないし~)
ドカンッ!
なんだなんだ?ザワザワザワ
西谷:おい!なんかいるぞ⁉
日向:チッ(来やがった)
山口:前と同じ奴⁉
日向:山口不正解~前と同じじゃないよ
山口:えっ!?日向!?
日向:[仮面解除]
全校:⁉日向⁉
要:はぁ~、めんどくさ~
雑魚がいちいち群れてくんなよ
角名:コツコツ 要様、手伝いますか?
全員:角名も⁉
要:いや、大丈夫だよこんな雑魚~w
[大蛇][鵺]止めとくから安心して行って[重力+10]
呪霊:がくッ
呪霊1:キさマナニヲシタ、!
要:へぇ、喋れるんだ!で?主人は誰?
呪霊1:イウ訳ナイダロウ!
要:そっか~、残念!じゃ、仲間のとこまで行っておいで!バイバ~イ!
鵺:バチバチバチッ
呪霊:サラサラ…
角名:お久しぶりです要様
要:久しぶり~!京都の方はみんな元気?
角名:はい みんなまた来てほしいと
要:そろそろそっちにも顔出さないとか~
角名:相変わらずすごいですね、一級四体をあっという間に祓うなんて
要:僕くらいになったら雑魚だよ~倫も頑張ればいけるんじゃない?w
角名:俺はまだ二級なので、
要:まっがんばれ~!
及川:ちょっとちょっと⁉どういうことなのさ!
岩泉:こいつの意見に賛成するのは癪だが俺も気になる
田中:さっきの化け物何なんだ?
侑:どういう事や角名⁉
要:あ~、どうする?
角名:そりゃ上司の方がどうぞ
要:倫逃げたな⁉まぁ良いけど~、ピクッ
説明の前に許可取りと掃除だね~
角名:そうですね
コツ、コツ、
夏油:やぁ要、久しいね
要:そうだね夏油君、いや、羂索
夏油:そこまで分かっていたのかい?だがね、まだ私ではないんだよ
要:ピクッ倫!皆をステージへ!一番強力な結界を張って~!
角名:了解です 皆さんステージへ!
ドタドタドタドタッ
角名:結界術[明鏡の壁]!
要:ナイス~!ついでに悟呼んどいて~!
角名:はい! pllllllllプツッ
もしもし、五条様
『どうしたの倫、もしかして僕に会いたくなっt』
違います、未登録の特級呪霊三匹を確認しました。今は要様が対応しています
『要なら大丈夫でしょ、僕より強いし』
そうですが、羂索が来ています
『ハァ⁉傑の体でか⁉』
はい
『やばいじゃん!すぐ行くから!』
はい
ブツッ
角名:はぁ~
結界内
治:何がどうなっとんや?
侑:なぁ角名!なんやこれ!それに翔陽君は大丈夫なんか⁉
角名:侑煩い、今結界に集中してるから黙ってて
侑:出たらあかんのか?
角名:死にたいならいいけど
侑:死⁉
北:静かにせぇ侑 角名、後できちんと説明しいや
角名:そのつもりです
要:はぁ~、煩いんだけどそこの植物君
てかあつーい
花御:&&(%))&%$?〔呪種〕
シュッ ビタッ
要:残念でした!僕も無限持ってるんだよね~wジー
あはっ!君の弱点見ー付けた!
ガシッ〈花御のツノを掴んで抜く〉
花御:#%%#!〔まずい!〕
要:[碧穹の瞬き]!
花御:#“‘%%’%$…〔後は頼みましたy…〕サラサラ…
漏湖:クソッ(相手は五条に並ぶ術師、複数の術式を持っている!どうするのが正解だ!)
要:どうするのが正解でしょうか?答えは簡単、君が負けを認めることだよ~
漏瑚:心が読めるのか!
要:せーかい!領域展開した方がいいんじゃない?w
漏瑚:そうさせてもらおう!「蓋棺鉄囲山」!
角名:要様!
要:ちゃちゃっと終わらせるね~!
領域内
漏瑚:燃え尽きるがいい!
要:そうゆうのもう間に合ってるんだよね~支配者[炎禍神]
炎禍神:どうした我が主
要:物量で押し切って~!
炎禍神:承知した[十曜の神火]〈10球の火の球による追尾〉
漏瑚:ウァァァアァァァァァァ‼‼‼サラサラ…
領域自動解除
要:ただいま~!次はだぁれ?
真人:俺とやろう!いい実験台になってくれそうだ!
要:呪霊操術[匿名]この子はね、ストレスから生まれた呪霊なんだ~
あいつに炎上くらわせろ
匿名:[炎上]
真人:ドクンッ?ア”ァ”ァ”ァ”ァァ”ァ”ア”‼‼
ゴプッ🩸ボタボタ…フー、フー、(なぜ魂の形を人間のこいつが知覚している!)
要:それはな、一回死にかけたことがあってさ~そん時に分かったんだ
真人:グッ[無為転変]!
要:匿名~
匿名:[魚拓]
真人:グニャッ クソがっサラサラ…
要:戻っていいよ~ 後は羂索、お前だけだ
夏油:意外と早かったな、前より強くなったんじゃないかい?
要:そうだね~、前はお前の本体切れなくって殺し損ねちゃったからさ~僕が殺す、と言いたいところだけど~適任が来たようだ
五条:要!どうなってる!(血痕が大量にある、!)
要:それ僕の血じゃないからね~
五条:勿論分かってるさ、要、領域展開使った?
要:こんな雑魚に使わないって~w
五条:ま、そうだね、
夏油:胎蔵へn
五条:術式反転[赫]
夏油:グシャ〈腕が飛ぶ〉⁉
五条:今僕イライラしてんだよね親友の体好き勝手使われて
要:(一般人にトラウマを植え付ける可能性がある!)倫!目隠し!
角名:まだできないですって!
要:そうだった!じゃあ僕が結界張りなおすから一回解いて!
角名:はい![結界解除]
要:氷雷[氷晶雷牙の拒絶垣]!
結界内
山口:外が見えなくなった!
国見:どうなってんの、
赤葦:外は大丈夫でしょうか、
角名:五条様、要様、どうかご無事で
要:悟~!あっちからはもう見えない!遠慮せずやれ!
五条:ありがとう、要 領域展開「無量空処」
領域内
夏油:(呪力で脳を保護)実に素晴らしいね、だが、対策の使用があればいくらでも耐えられるんだよ
五条:くっ!
領域の時間制限による解除
バリンッ
夏油:これで術式が焼き切れたかな
五条:反転じゅt
要:悟stop~!僕が治すね~、[反転術式]
五条:サンキュー、まだまだ、
要:悟にはごめんだけど、ここからは僕がやるね~ これ以上は脳が焼き切れるよ~
一般人への飛び火がないようにしといて欲しいんだけど~
五条:はぁ、しょうがない、要の頼みだ
要:ありがと~、
五条:けど、どうやって倒すの?
要:僕のとっておき♡
五条:ゾワッ 血出しすぎないようにね~
要:時間によるかな~
領域展開「雷靂血涸宮」
夏油:領域展開を取得していたか、!想定外だな
〈体が破損していく〉
要:そんな悠長なことを言っておいて大丈夫?君の呪力が持つかの持久戦だけど
夏油:気にの呪力量に勝てるなどとは思っていないよ、だが、君はずっと血を失い続けているだろう
要:はっw僕は呪力を血に変換し続ければいいだけの事なんだ~
もうすぐ君の呪力きれちゃうねwチェックメイト
夏油:あぁ、生まれて初めての完敗だよ
要:さようなら、体だけは残しといてあげる、脳みそは消滅させるけど
夏油:優しいところがあったなんてな
バタッ
対象が消滅したため、自動的な領域の解除
要:はぁ~、つっかれた~
五条:おかえりー、血は大丈夫そう?
要:当たり前~、それと、ほい、夏油君の体〈陰から夏油の体を取り出す〉
五条:!サンキューな
要:ううん、僕も残しときたかったんだ
五条:そうか、
要:全部話していい?
五条:話さなきゃでしょ~
要:確かに~、先に帰っとく~?
五条:そーさせてもらうよ、また後で
シュッ
要:血とかは全部陰にいれたし~結界とかないと~[氷雷来駕の拒絶垣解除]
〈霧と雷が晴れる〉
角名:ご無事でしたか、要様
ところで五条様はどちらに?
要:悟はもう帰ったよ~傑君の遺体もあるしね
角名:左様でしたか
要:説明、しなきゃだよね~
角名:はい、
要:フゥ~、集合~!
ドタドタドタドタ…
要:みんないるね~、説明をはじめるよ!
さっきのは呪霊っていうもので、人の負の感情から生まれた化け物だよ~
それで~ーーーーーーーーーーーーーーーーー~!-----なんだ~
それじゃここからの説明は質問形式にするよ~!
はい はいっ! はい!
要:わーたくさんだ~!じゃあ右から順番に!
黒尾:角名が言っていた要様ってどういうことだ?
要:僕の名前が神宮寺要だからね~日向翔陽は偽名
月島:君らは何者なのさ
要:呪術師っていう呪霊を祓う仕事をしてるよ~
月島:学生なのに?
要:うちの業界はブラックなんだ~
角名:俺は補助役
岩泉:その何級とかいうものは何だ?
要:強さの表し方だよ~一番下から、4級3級2級1級特級の順番だよ~
僕は特級で業界NО,1だよ~
角名:俺は二級
赤葦:最後に人がいましたけど、あの方は、?
要:あ~、あれは呪詛師って言って人を呪い殺してるやつだよ
あぁいうのは1級以上の資格を持った人が始末の任務任されるからね~
赤葦:始末、というのは、?
要:さぁ?これは言えないな~企業秘密だよ~
菅原:なんでうちの学校に転校してきたんだべ?
要:僕が任務を任される区域があそこらへんでね~、烏野高校バレー部が呪霊の被害にあってるから護衛してくれっていう依頼が入ったんだよ~、だから僕が言ったってわけ~
侑:ほな角名もなんか?
角名:俺は普通に進学しただけ、何の関係もない
要:ときどきは戻っておいでよ~?
角名:分かってます
要:質問はお終いだね~、じゃ、僕はもう帰ろうかな、まだ任務あるし
角名:えぇ、五条様のようなことにはなってませんよね?
要:当たり前~、上層部には笑顔向けてるから好かれて任務増やされてんだよね~
角名:頑張ってください、
要:うーい、それじゃあまたいつか~!
シュンッ
全員-角名:⁉消えた!?
角名:要様は瞬間移動が使える方なので、
全員-角名:チートじゃねぇか!
The end
主:どうでしたか?最初の方はほとんど呪術廻戦要素が入れられずスイマセン、
リクエストあればかきたいな、と思っていますので、ぜひコメントして教えてください!
ではまた次のお話で~