テラーノベル
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僕はふと思った「僕がなくなればいい」と、そして、飛び降りようとしたとき、知らない人が「ねぇ」と声を掛けてき、「香川くんだっけ?」と聞かれた、僕は「はい」と答えた、すると「僕は空海、香川くんと話したくて」と言って、ダムの話をし始めた。
次の日、徳島、高知、愛媛が「一緒にうちわ作りたい」と言ってきた、そして、香川の歴史はここから変わっていった…
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リチア輝石
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こちらの茨さん👈🥀3️⃣
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ちゃい
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