テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
レローゼ → 「
フェン → 『
今回 レロフェン です !!
俺の名前は フェン
「 ワンちゃ~ ん っ ♪ 」
『 ぁ ” ? 』
この 話しかけてきたのは レローゼ
俺の 恋人だ 。
「 最近さ ~ 僕 ストレス 溜まってるんだよね っ 」
毎回 毎回 どーでもいいことを 俺に報告してくる
『 そうかァ … 』
でも 今日のレローゼは 何か違った
「 だから 発散 させてほしい 」
『 は ? 』
発散 ? なにで ?
「 ワンちゃん 服脱いで ~ っ 」
『 服 ? ヤって ストレス発散するのか ? 』
「 うん ♪ 」
そんなの いつもやってるっつーのに
ほんとに 発散になるのか ?
そう 思いながら 服を脱ぐ
(( ぱん ぱん ッ
『 ぁ ” ッ … / う ” 、 ッ ♡♡ 』
(( ごちゅ ッ ♡
『 んん ” ッ 、 // ♡ 』
いつも通り 犯されている だけ
それなのに レローゼは楽しそうな 顔をしている
ぃや それは いつもか (
(( ちゅ ッ
『 ん 、 // 』
「 ねぇ ワンちゃん ? 」
『 ぅ “ … ? 』
「 喉乾かない ? 」
『 … ?? 』
全く 言葉の意味が分からなかった
何も言わず おどおど していると
レローゼは どこからか
炭酸飲料 を 取り出してきた
「 炭酸飲料 ? 」
媚薬 とか ではなさそうだ
「 そーだよ ~ ☆ 」
と、 いいながら
ペットボトルの蓋を開けた
そして それを
俺の 後ろに 流し入れた
『 ぅ” ッ 、 !? // 』
(( しゅ ッ しゅゎ しゅわ ~ ッ
『 ん ” !? // ゃ ” ッ なにして ッ /// 』
「 なにって 炭酸ぷれい だよ ~ 」
「 ワンちゃん 知らないの ~ ? ☆ 」
『 ッ 知らねぇ ッ 、 // ♡ 』
「 ワンちゃん 純粋だね ? 」
そういって 炭酸飲料をまた
流し込んでくる
(( どぼ ッ ぐぷ 、ッ
(( しゅわ ッ ~ ぱち ッ
『 ぁ” う ’ ッ 、 !? // ♡ 』
『 それ ” ッ 、 // ゃめ “ ろぉ ッ // ♡ 』
「 ぇえ ~ ?? なんで ~ ?? 」
「 ストレス発散 に 付き合ってくれるんじゃなかったの ~ ?? 」
『 そぅ ッ だけど , // こんな ” ッ 、 』
(( ぱん ッ しゅわ ~ ッ
『 ん ” ッ !? // 』
『 ぁ ” ッ // ゃ ” ッ 、 ♡♡ 』
「 ワンちゃ ~ ん これ 全部 無くなるまでやるから 」
「 がんばってね ♪ 」
新年早々 あ ~ る っていう !! (
りくえすと ? って いうのか よくわかんないけど
あんけーと 答えてくれて ありがとう !!