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ぴぴ#fukz信者(?)
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solp lp受け固定です。
今回のlpはツン強めです(> ̫ <)ちゃーんと後で打ち負かされるのでご安心を♡
R有/各自で自衛してください。本編↓
💜「ねえらぴ?♡今日からさ、何日間えっちしないで我慢できるか試してみない?♡」
最初は心音のそんなひとことだった。
🩵「……は、?急になに?」
急に突拍子もないことを聞かれ流石に困惑する。
💜「なに?笑笑♡自信ないの?」
🩵「は?いやそもそもなんて?我慢?」
💜「もー、人の話はちゃんと聞きなさい。これ♡」
そう言いながら心音は自慢げにスマホの画面を見せてきた。 ……なんだこれ。心音が見せてきた画面には、いかにもそっち系のサイトが映っていた。
🩵「はあ……?」
💜「で、どうなの?無理なわけ?笑笑ざこだからねー、らぴすくんは。無理か笑笑笑笑」
🩵「いやいやいや心音さん、笑笑。一週間は余裕じゃないっすか、笑笑笑 」
煽られてつい、強気な返事をしてしまった。
てか、ほんまに『何日間我慢できるか』ってなんやねん。心音とかいうやつ、ほんまいつもバカな提案しかしてこないよな……呆れるわ
💜「えー、そんなに自信あんならやってみる?笑笑」
🩵「別にいいよ。てか、そういう心音はどうなん」
そうだ。こんだけ人に煽っておいて心音はどうなんだ。
💜「え?俺は無理だよ?笑笑まあそれより前にらぴがギブアップするでしょ笑笑笑♡」
🩵「は゛?舐めんな」
くっそこいつ、とことん人を舐めてやがる。そこまで言うならやってやるよ。絶対心音がギブするまで耐えてやる。
💜「で?やんの?やんないの?」
🩵「やってやるよ。」
💜「お。ノリいいじゃん♡じゃあ決まりね。今夜から何日間我慢できるかなー♡」
結局こんなバカな提案にノってしまった……この時の俺は、数日後に目の前の紫色の男に泣かされるなんて思っても見なかった。
♡1日目
流石に1日目は余裕だった。20代とはいえ、普段から忙しい生活を送っている俺らはそこまでお盛んではない。
ちなみにこの企画?生活?では、どちらかが白旗をあげるまで毎日一緒のベッドで寝なくてはならないというルールもあるらしい。俺は普通に一人の時間がほしいタイプなのでこのルールは地味にだるい。
……てか、スるわけでもないのに2人で寝るのなんていつぶりだ?記憶が正しければ相当久しぶりな気がする。
💜「らぴ?起きてる?」
🩵「んー?起きてるけど」
💜「こっち向いて♡らぴの顔みたい。」
なんだこいつ。どういう風の吹きまわしだ?まさか、もうその気になったーとか言うんじゃないだろうな?
🩵「ん、」
💜「ふふ笑笑、素直じゃん。顔かわいいー、♡」
🩵「は、゛っ!?うるさ」
💜「なに。顔赤いよ?♡照れちゃった?」
なんなんだこいつ。くっそ、お前がそんなことしてくるなら一週間は怪しくなってきたぞ。……いや、そういうこと考えちゃだめだ。絶対耐えてやる。
🩵「……ばか、もう寝る、っ!」
💜「あーあ、拗ねちゃった♡かわいいねぇ、?♡」
💜「おやすみ。らぴ♡」
心音は目を瞑った俺の額にキスを落として、俺らは眠りについた。
♡2日目
2日目もそこまで辛くはなかった。昨日と同じように起きて、事務所行って仕事して、帰って。ご飯食べて、お風呂入って、歯磨いて、2人で同じベッドに入った。
……問題なのは心音、あいつだ。ベッドに入ってから、俺をその気にさせようとしてるのか知らないがこれでもかってくらい話しかけてくる。
💜「らーぴ?♡こっち向いて♡」
🩵「……なに。その顔。」
心音はにたにたと不気味な笑みを浮かべていた。
💜「んー?♡らぴすが可愛すぎて笑笑♡もっと近くおいで?」
🩵「……っ、」
💜「もー、素直じゃないな。ほら♡」
心音は無理やり俺を腕のなかに抱いた。
💜「らぴす耳まで真っ赤笑笑♡かわいい 」
🩵「……うるさい、っ///♡」
💜「スーー♡はあ、♡らぴ吸い最高。可愛い、」
心音は俺に抱きつき、頭をわしゃわしゃと撫でながら「らぴ吸い」?とやらをしている。猫吸いじゃないんだぞおい。ってか、こんだけ頭撫でられながら可愛い可愛い言われたら調子狂うんだけど。
いつもだったらこのあと深いキスでもすんのかな、
♡3日目 心音side
3日目。今日が始まってかららぴすの様子がおかしかった。
朝からずーっとなにかを言いたそうにしていた。思えば朝からあいつはとっくに限界だったのかもしれない。
今日は俺だけ朝から予定があって、らぴすは家で1人だった。
💜「じゃあ行くね。いい子にしてるんだよ?笑笑♡」
🩵「ガキみたいにいうな、わかってるし。」
💜「はいはい笑笑笑かわいいね。行ってきます」
俺は集合時間が迫っていたのもあり、足早に家を出た。
割愛
あーー、疲れた。今日もMTGが数本あり、午後19:00を回った今、俺はだいぶ疲れがたまっていた。はやく帰ってらぴすから癒しを補給したい。
……そういやらぴすからLINEきてたな。
俺はさっきそこで捕まえたタクシーに住所を伝え、後部座席に腰掛けながLINEを起動した。
『🩵らぴす +8』
8件……?2~3件かと思っていたが、らぴすにしては件数が多いな。なんだろう。
画面を開くと、話し言葉をそのまま送りつけたみたいなLINE。いつものらぴすなら一度に4件以上分けて送ってくるのはめったにないはずだけど……、
🩵「しおん」「きょう何時にかえる?」「ねえ」「いつかえんの」「はやくして」「はやくあいたい」「もうかえってる?」「まってるから」
………え?笑笑笑笑なにこれ。内容は思ってもみないものだった。可愛すぎてキューアグ起こしそう。本当になにこれ。抱きしめたい、もはや殺したい。
という感情は置いといて、一旦返信を打つ。
💜「今帰ってるよ。」「寂しくなっちゃった?笑笑かわいい」「あと20分とかで着くから。いい子で待ってて」
……って俺、今すげー顔してんだろうな。画面の向こうのらぴすが可愛すぎてどうしても顔がにやけてしまう。
寝ちゃってるかな、とか考えながら文字を打ったが、俺が送信ボタンを押すと思ったよりもはやく既読がついた。
🩵「ん、まってる」「はやくしろよ」「やっぱ嘘、焦んないで気を付けてきて。」
返信、可愛すぎる。なにこれ?可愛すぎる。絶対寂しいのに気を付けてとか言ってくれる優しいところがらぴすらしくて愛しい。こういうとこあるよな、あいつ。最近の女の子がよく言う”メロい”ってやつなのだろうか。まあ俺の目にはかわいいらぴすしか映っていないが。
やっとタクシーが最寄りのコンビニまで着いた。早く、一刻も早くらぴすの匂いを嗅ぎたい。らぴすに触れたい。俺は駆け足になりながら家へと向かった。
💜「……ただいまー、らぴす?♡」
あれ、いない。いつもなら犬みたいに玄関に走って迎えにきてくれるのに。寝ちゃってるのかな。
……玄関も、リビングも、キッチンも、お風呂も、らぴの部屋も。全部みたけどらぴすが見当たらない。本当にどこ行った?らぴすがこんな夜に一人で家出るなんてあり得ないし。となると……俺の部屋?
💜「らぴー?居るの?入るよー?」
ドアノブを回し部屋に入ると、俺のベッドで丸まっているらぴすがいた。
💜「らぴ…?起きてる?帰ったよー?♡」
🩵「ん、しおんっ、///♡」
俺が布団をめくると、耳まで真っ赤にしたらぴすが顔を出した。……これ、大丈夫か?かわいい。可愛いけど。らぴすは顔を真っ赤にして涙目になりながら俺の名前を呼んだ。
🩵「しおん、っ♡しおんくん?♡」
💜「おっと、らぴ?どした?大丈夫?笑笑♡顔、真っ赤だけど笑笑笑笑♡」
🩵「だいじょぶじゃなぁ、ぃっ///♡触って、」
薄々勘づいてたが、やはりらぴすは限界だった。数日前、あれだけ強気に”一週間は余裕”とか言ってたのに笑笑笑、やっぱり無理だったかー、♡可愛い。可愛すぎる。
💜「んー?なに?」
🩵「ばか、っ♡触ってって、ぇ♡いってんの、///♡」
💜「はいはい笑笑笑いいよ。しよっか♡」
かく言う俺も、そろそろらぴすに触れたいと思っていたところだし。はーー、やっとらぴすに触れる。なにしてやろっかなー。
俺はらぴすを押し倒した。
あーー、っこの眺め。おかしくなりそう笑笑笑、涙目になりながら一生懸命俺を求めているらぴすがあまりにもえっちで、可愛くて。今すぐ抱き潰したい。……いや、今から抱くのか笑笑
🩵「しおっ、ん♡はやくしろ、っ///♡」
💜「ごめんごめん笑笑♡かわいいねぇ、」
俺の唇とらぴすの唇が触れる。いつもなら段階を踏んで進めるはずのキスも、今日のらぴすはあっさりと舌の侵入を許した。
ヂュ,チュ///♡クチュヂュー,っ、///♡
🩵「ん゛っ、♡っう゛ん////っ、♡」
はーーー、かわいい。なんでこんなに可愛いんだろう。目をきゅっと瞑りながら、ただ俺からのキスを受け入れることしか出来ずに甘い声を漏らすらぴす。あまりにも目に毒だ。
……らぴすがげしげしと俺の背中を叩き初めてようやく、俺は唇を離した。2人のキスを惜しむように銀の糸が引いいる。
🩵「しおん、♡すきっ♡はやくしおんのっ、♡ちょうだい♡」
💜「かわいいねぇ、♡はいはい、」
とはいえ流石にすぐにモノを挿れるわけには行かない。らぴすは久しぶりに俺に触れられたことが相当嬉しいのか、キスだけでもう十分目が蕩けている。……まあ、痛くしたい訳じゃないし。念には念をいれてローションを手に取った。
🩵「あ゛っ、♡ま゛、っ゛ぇ♡し゛おん、っ////♡」
俺が指を1本いれただけで甘い声を漏らすらぴす。えろすぎる。てか、ナカ蕩けすぎじゃないか?こんなにとろとろなのいつぶりだろう笑笑笑笑、かわいーー、、♡
💜「らぴー?きもちい?♡かわいいね、♡」
🩵「き゛もち゛ぃっ、///♡しお゛、っ゛♡す゛き、///♡」
💜「俺も大好きだよ♡そろそろいいかな、」
俺は指を2本らぴすの穴から引き抜き、自分のズボンを下ろす。
💜「らぴ、挿れるよ?♡」
🩵「…は゛ぁっ、///♡き゛たぁ゛♡やっ゛と゛、///♡」
くっそ、可愛すぎる。俺の下で汚い喘ぎ声を出すらぴすが、今は愛おしくて仕方がない。俺もモノも久しぶりの大好きならぴすでありえんデカくなってるし。
💜「ここ、らぴす好きだよね?♡ふっ、笑♡顔えぐっ♡」
🩵「す゛きっ、///♡し゛ぬ゛っ♡し゛おっ、゛ん゛///♡」
🩵「ち゛ゅー、っ゛♡し゛て、?///♡」
💜「ふはっ、♡かわいい笑笑♡いいよ。♡」
チュ、っ///♡ヂューっ♡クチュ///♡
🩵「……ん゛はぁ゛っ、///♡」
💜「こんなに甘えてくれんの珍しーじゃん♡どした?興奮しちゃった?♡久しぶりだもんねぇ、♡」
🩵「ちがっ、///♡」
💜「んーー笑笑かわいい♡もっと啼いて?♡」
🩵「お゛っ゛///♡ん゛、ぐっ♡す゛き゛っ、♡しお゛っ♡ん、だい゛す゛き、///ぃ♡」
はーー、本当にこいつ今日はどうしたんだろう。こんなに素直になって甘えてくれんのは久しぶりだ。可愛い。可愛すぎる。やべえ、普通に俺も可愛いしか考えられなくなってる。
💜「んー♡らぴす、かわいいねぇ笑笑♡あんなに強がってたのにね?♡3日目でギブかぁ、♡そんなに俺のこと好き?笑笑」
🩵「すき゛っ、♡す゛きだか゛らぁ゛///♡む゛りだった、♡」
💜「好きなの?笑笑♡かわいいねぇ、♡ご褒美あげ、ッるっ♡」
ドチュ゛ドチュッ♡バチュっ、///♡
🩵「…お゛ぉ゛~っ゛、///♡し゛ぬ///♡や゛だ、っ♡す゛きぃ゛っ、///♡」
💜「声でか、っ笑笑笑笑♡かわいい」
🩵「し゛おん゛///♡し゛お、っ゛ん、♡す゛き゛っ///♡だあ゛す゛き、っ♡」
今日のらぴすは声もいつもの倍大きかった。……しかもめっちゃ締めてくるし、♡俺も油断したらイきそーー、、とにかく締めてくるのだけはまずい。えろすぎる。流石に俺にもプライドあるし、簡単にらぴにイかせられるの嫌なんだけど、笑笑笑
💜「はーーー、♡お前今日かわいいすぎ、♡俺も耐えらんないっ、締めすぎ、♡」
🩵「んへっ♡しおっ、ん゛♡す゛き゛♡いーよ?♡俺のなか゛にいっぱいだして゛?♡」
ばか、こいつ。なんでこんな煽ってくんだよもーー、、、行為の真っ最中に好きな人から”ナカに出せ”なんて言われて我慢できる男いねえだろ。俺は無理、笑笑笑
💜「ん゛ッ、♡ごめ、出す、ッ♡」
ビュルルルッ、♡
🩵「ん、きたぁっ、♡しお゛んのっ♡いっぱいきてるっ、♡し゛あわ゛せっ♡」
💜「あーーーくそ、お前えろすぎ。」
また元気になる俺のモノをみて、自分でも情けないし恥ずかしくなる。まあどれもこれもらぴすがえろすぎるのが悪い。もう一回……らぴすは、、って。らぴすも満更でもなさそーな顔♡笑笑笑、
🩵「んぇっ、?♡ま゛たおっき゛く、なって?、♡」
💜「らぴのせい、♡」
バチュっ、♡ドチ゛ュドチュ///♡グチュ、っ♡ギュウゥゥゥ///♡
🩵「んへっ♡おれのせい?♡しお゛ん♡かわいい笑、♡ふっ゛」
💜「あ、くそ締めんなっ、♡お前、今日えろいしかわいいけど調子のりすぎ、っ」
本当にこいつらぴすか?ってくらい煽ってくるじゃん、今日。まあ当たり前に可愛いし、えろい以前にキューアグで握りつぶしたいんだけど。
💜「おーーい?♡らぴ~?♡」
🩵「し゛ぬっ゛、///♡お゛ぉ゛~っ゛、///♡チカチカ」
💜「はっ、笑笑♡さっきまであんなに煽ってたのにもー限界なの?♡もうちょっと楽しませてよ、ッ♡」
グポォっ、♡ドチ゛ュドッグポ、ッ///♡
音変わってきてるー、笑笑♡かわいい♡♡♡、もうしゃべることも出来ずに淫らな喘ぎ声しか発せなくなったらぴす。もう焦点あってないじゃん、笑笑笑笑♡かわいー、、♡
🩵「あ゛ぉ゛~っ゛、///♡お゛、っ♡く゛ぁ゛、///♡」
💜「もー、こっち見てよー、♡最後らぴの好きなとこいっぱい突いてあげるからさ♡付き合って?♡」
🩵「う゛ぁ゛っ、///♡す゛き゛ぃ♡、は゛ぅ///♡」
グチュっ、///♡ドチュドッ♡グポォっ、///♡
💜「ん゛ッ、♡らぴ?♡出すよ、ッ///♡」
🩵「あ゛ぐ、っ゛///♡」
ビュルルルルル、っ♡
はーー、可愛かった、♡♡♡最後俺がナカに出したあとのらぴの顔、♡満足そうに笑みを浮かべるらぴすが可愛くて愛おしくて仕方がない。愛してるよ、らぴ。
あの後後片付けとか後処理もろもろを終わらせてらぴを布団に寝かせた。ぶっちゃけナカに出した精液を掻き出しているときはまたガン勃ちしそうになって焦った。……どんだけ元気なんだ俺、笑笑笑笑
まあいい。おやすみらぴす。大好きだよ。
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長いですが、ここまでお読みいただきありがとうございました(ᴗ _ᴗ )♡ しおらぴ、らいらぴ、ろぜらぴ⬅️大好物なので今後も時間が許す限り書いて投稿更新します♡♡♡ではまた次回⌒♡
コメント
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みぃ読んだよ……🥀 しおんの煽り方、マジずるいよね。ああいう「自信満々に仕掛けてくる男」が後で全部ひっくり返されるの、たまらん🤍 特に3日目、らぴすが「はやくあいたい」って連絡してくる切なさと、帰ってきたしおんが優しいギャップで泣きそうになった。 駆け引きと支配・包容のバランス、めっちゃ好きです。続きも楽しみにしてるね🌙