テラーノベル
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🦒🌩️×🤝
※ご本人とはまったく関係ないです
※blです
※ノットR18
※どちらもヒーローじゃないです
※年下攻め
※🤝がゲイ設定です
※伏せ字無し
<テツ視点>
「よしっきれいになった!入っていいよ 」
『お!お邪魔します』
『けっこう綺麗な部屋だな』
「まぁ片付けたからね!」
『よし、じゃあさテツに話したいことがあるんだけど』
「いいよ!じゃんじゃん聞く」
『じゃあさ』
座っているテツの方へ行き、手をそっとつかんむ
『結婚しよ』
「へ…?」
『あーやっぱそうなるよな~』
「えッ///そのッり、リト君高校生だ、よね?なんで…///」
『あ、そっか俺の名字とか家柄のこと話してなかったよな』
ん?家柄…?なんか事情があるのかななんかおっきい会社の社長の息子ってことは知ってるけど
『俺、本名は宇佐美リトっていうんだ』
「へッ?!」
う、宇佐美って?!あの?!かの有名な 宇佐美財閥?!
『んふッはッwwwめっちゃ驚いてんじゃんww』
「えッな、なんでそんなリト君が俺に結婚持ちかけるのさ?!」
『あれ?覚えてない?』
「何が?」
『えっいや、』
「ん?」
あれ?なんか悲しそうだな、そんな大事なことあったっけ?ヤバい絞り出せっ佐伯イッテツ!!
『…忘れたんだ、テツが言ってたじゃん』
「え、?」
結婚についてのことが?何かあった…か?
『大きくなったら結婚できるって言ってたじゃん』
「あっ//////」
『あニヤ思い出した?』
「いや!あれは言葉の綾で…て言うかまだ高校生じゃん!」
『あ、それがな、テツ』
テツの腰に手をまわす
『俺の親がさぁめんどくさくてさ
まぁ俺の年齢はそろそろ結婚する相手を決めないといけない時期なのね
もうなんかいもお見合いとか断ってきたから父さんがさ
<結婚を決めてる相手がいるならその人を連れてきなさい>
っていうから早いけど会いに来たの…ごめんな、約束守れなくて』
「い、いや!その…約束というか…結婚自体がというか…」
『え、テツは何がいやなの?俺が何とか直すから!お願い』
「いや、というか…俺との年齢がさぁ?あと俺なんかリト君に釣り合わないし…申し訳ないっていうか、」
『え、じゃあそういう言い方は結婚はいいっていうこと?ニヤ』
「へッ///」
「いや、だから!釣り合わないし!年齢とかあr」
『いや!釣り合わないとかじゃなくて俺はテツがいいの!』
「う、」
リトはキラキラな眼差しで見つめてくる
「じ、じゃあ3ヶ月!3ヶ月で俺を納得させたらいいよ!」
『わかったぜってぇ納得させる!』
『じゃあ納得させるために3ヶ月間同居しよ』
「まぁいいよ同居じゃないけどね」
あまり人気ない話なのかなと思い一応これで終わりにしようかなと思っています!
ちょっと無理やり終わらせてる気がすると思いますがご愛敬ってことで、お願いします
誤字脱字などがあったら教えてくださると助かりますでは、またノシ
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もし続きあったら待ってます!