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「というか呪霊ってなんですか…?」

家入

「呪霊ってのはな……(以下省略」

「へぇ〜そうなんですね」

「見事に動じねぇな」

「まぁ中身は27歳のアラサーなんで」

「と、年上…?」

「俺らコイツらより年上じゃん!」

「さっきのヤツか?」

藤士郎

「そうですね」

家入

「女顔負けかよ…」



学長

「お前が甲斐田晴か?」

「はっ、ハイ…」

学長

「そうか。これからはコイツらが住んでいる寮に住んでもらうがそれでもいいか?」

「はい!」






「ここが寮か〜」

「はるぅ!!」

「あ取ってきてくれた?」

藤士郎

「うん。必要そうなのは取ってきたよ。ついでに長時間この姿で居られるようにしてもらった。」

「そっか〜」

「何年かしたらこれ着れんじゃね?」

「あっ戦闘服じゃん…」

藤士郎

「必要そうなのと欲しがりそうなのは持ってこれたよ。」

「ありがと〜!」



「ねぇ…なんで長尾の私物とかも置いてあんの!?!?」

「え〜いいだろ〜」

藤士郎

「というか同じ部屋だから晴君が無茶したりエナドリ飲みすぎたりしないね^^」

取り憑かれている。

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