テラーノベル
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2個目のお話です!
2個目は…クイチシです!✌️
私地味にリバとか好きなタイプなんですよ!
みなさんどうですか?!
やってるシーン途中からしか書けないから練習頑張ります!
語尾迷子〇 R18〇な人だけ▶︎
START▶︎
k「あっかん、ほんまにいらつくわ。」
「あんた、覚悟はしとんやろな?」
こうなった理由はね………
『3時間前』
t「クイナ、外いってくる」
k「はぁ?もう夜中やで?なんで?」
t「幹部会」
k「こんな遅い時間に?」
t「らしいね。」
k(おかしいな、ボーシヤがこんな遅くに会議 開くか?普通)
t「行ってくるね。」
k「え、?あ、行ってらっしゃい…?」
「いや、やっぱありえんやろ…でもなぁ?」
k(本当にあるとすれば幹部でもないうちがいったって追い出されるだけ…)
k「はぁ……!どうすればええねん!」
その頃チシヤは
『屋上 』
t「…で?話って何?」
「君からの話なんて珍しいじゃん。」
n「…」
t「えぇ……、せっかく来てあげたのに無視?
クイナにも嘘ついてきてるんだからさ、早 く言ってね、めんどくさいし。」
n「この間お前を襲った時から感覚が忘れられ なくてよォ。」
t「…え?」
(前回の見てね_( ˙꒳˙_🥕)ニンペコ)
n「まあ、分かるよな?」
t「はぁ……ッ。疲れた」
n「ありがとよ笑」
『ニラギ去る』
t「ッ?!やば?!もう3時!!!!」
その頃クイナは
k「あいつほんまおっそいなぁ…、」
k「これは帰ってきたらお仕置やな♡」
『t 部屋着く』
t「流石にねてるよねぇ?(小声」
k「それやったらええのにな 笑」
t「びっッくりした!!」
k「あんた、遅かったやん?
何してたん?」
t「いやぁ…ね?会議!ねぇ?」
k「こんなじかんまで?」
t「そッれは…」
k「あんた、バレバレ。会議とか嘘やろ?」
「何してたんかは知らんけどな。」
「だれと、なにしてたん?」
t「えッと…」
k「女け?」
「まぁ、、それはちゃうわな。」
t「ぃゃぁ…」
k「あんた、着いてこい」
t「えッ?ちょッ!」
『k、t ベット着いた』
k「あんたにはお仕置が必要やな♡」
t「ッむり!」
k「あんたに拒否権あるわけないやろ 笑」
「脱がすでー。」
t「あッちょッ」
k「あんた相変わらず綺麗な体しとるなぁ。」
t「そんなに見ないで_///」
k「笑 あんた顔真っ赤やで? 笑」
t「しょーがないじゃん、」
k「…なあ、誰と会ってたん?」
t「…いや、別に。」
k「ヤったやろ。」
t「え?なんで、?」
k「明らかに解されとる。」
「だれとヤった?」
t「…ニラギ。」
k「あっかん、ほんまにいらつくわ。」
「あんた、覚悟はしとんやろな?
あんた、お仕置な♡
コメント
2件
クイナって男性だった気が…!性転換手術とかってしていましたっけ?うろ覚えでして…