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こんにちは!鋼の焼きそばパンです🍞
🧚×📡の小説、4000❤️も戴いて、本当にありがとうございます!💕💕
今回は初めての読み切りに挑戦してみました!
👹×🎈です!多分マイナー中のマイナーなのでは無いでしょうか?
もっと後に書こうと思っていたのですが、読み切りですしずっと溜め込むとアイデアも熱も薄れてしまうと思いメモ感覚でざっと小説にしてました
それもあって、後半の描写が若干雑になってしまっていますが、あしからず
⚠️注意⚠️
👹🎈🔞です
キャラ崩壊あるかもしれません
ご本人様とは関係ございません
不快になるコメントはお控えください
それでもOKな方はどうぞ!
👹 おい、シス
冷ややかな彼の声が二人の部屋に響く
心臓がビクッと跳ね、冷や汗が頬を伝う
声の方に目をやると、編集のためパソコンに向かっていたありさんと目が合った
今は腕を組み、顰め面でこちらを睨みつけている
👹 来い
🎈 ……
目を合わせないよう、俯きながらゆっくりと歩み寄る
彼の足が視界の上部に入り込んだところで歩みを止める
確かにたったの数歩であったが、重く沈んだ体には恐ろしく遠い距離にも感じられた
🎈 な、なに…ありさん
👹 座れ
🎈 ……
足を折り、右、左と順番に膝を付け正座をする
太腿に硬い握り拳を置いたまま、息も細くしてじっと椅子のキャスターを見つめた
カチャカチャと、金属がぶつかる小高い音が聞こえてくる
ずっと椅子に目を置いていると、ばさっ、と彼のズボンが足首まで落ちてきた
👹 ほら
👹 しゃぶれよ
少し唇を開き、頭をあげた
冷たく、鋭い目に睨み付けられる
血の気が引き、 思わず顔を伏せてしまう
蛇に睨まれたカエルとは正しく俺の事だろう
抗議してやろうだなんて考えは一瞬で打ち消されてしまった
何故か高揚した
再び頭を上げ正面を見ると、大きく膨れた、恐ろしい肉の塊が俺に向かって伸びている
少し躊躇うように唸る
全てを諦め一つ息を吐いた後、顔を顰めて震える口を開き、体を前に伸ばした
🎈 ぅ……
亀頭を唇で咥え込む
生臭い匂いと、独特な味が口内に広がる
そのまま尿道口をちろちろと控えめに舐め始めた
🎈 ん…
👹 ……それ本気でやってんのかお前
抑揚の無い凍てついた声を浴びせられ、体が一瞬固まってしまう
あわてて口の奥まで棒を咥え直した
少し顎が痛い。息が苦しくなる
目に薄く涙が滲んだ
ちゅっ…んちゅ…ぺろぺろ……れちゅ、れちゅ……
ぴくぴくと、俺のものが立ち上がっていくののが分かった
🎈 んふ…ん……ふ、はぁ………♡
👹 いやだから
👹 本気でやれっつってんだろ
目をきゅっと閉じ、首を小さく左右に振る
目頭に少しだけ涙が漏れた
🎈 ん゛っ♡…ん゛っ……♡
👹 もういいわ
彼の右手が俺の後頭部に当てられる
🎈 っ!ぁ、ありしゃんっ、ごぇんら
ごちゅんッッ!!♡♡♡
🎈 ん゛ッッッ゛!!?!♡♡
頭の中に汚い水音と、肉が激しくぶつかり合う音が響き渡る
一瞬視界が暗転したかと思うと、俺の体は恐ろしい程の悦楽に支配され、体の芯からガクガクと震え上がった
両腕はだらんと垂れ下がり、力なく震える
意識が遠のき、気がつけば俺は地面にへたり込んでびくびくと腰を揺らしていた
🎈 へっ゛…♡ぇ゛…??♡
👹 寝てんじゃねえよ
フードを上に引っ張られ首を締め付けられる
🎈 くッ゛…♡ぐるひぃ゙ッ…♡♡
腕を振り回して床を見つけ、体を支える
なんとか腰を立てて座り直し、一生懸命彼の物を口に入れ直した
しかし、今度はすぐに頭を押さえ込まれてしまった
ごちゅんッッ♡♡…ドチュッ♡ドチュンッ♡ドチュッ♡
🎈 ん゛ぅ゙ 〜〜〜ッッ!?♡♡♡
🎈 ん゛ッ♡ん゛ッ♡♡ん゛ッ♡♡
🎈 かひゅッ♡、ぁ゙りひゃ゙ッ♡♡ぉ゙ッ♡♡
🎈 ッッ゛〜〜〜ッッ!!♡♡♡
👹 ぁ゙〜…♡♡
喉の最奥を何度も殴りつけられる
痛い、苦しい、辛い
それなのにどうしてこんなに気持ちがいいのだろう
碌な思考を持てない脳が、単純明快な問いを浮かべる
俺はただ、ひたすら彼にしがみつきながら絶頂に達することしか出来なかった
🎈 ん゛〜ッッ♡♡ん゛んんッ゛♡♡ん゛ッッッ゛♡♡♡
👹 イイ…♡出すぞッ♡
彼の出した精液が喉を伝う
味も感じられないほどずっと奥に出されたそれに、思わず咽せこんでしまった
🎈 ん゛っ…げほっ!え゛っほ……けほっ、けほっ……
🎈 は〜゛っ…♡♡はぁ゙…♡…ぁ……♡
ゆっくりと息を整えようとしていると、俺の頭を固定していた手が離される
それと同時に、俺の体はぱたりと倒れ込んでしまった
🎈 ぁ゙っ♡……うぅ゛……あり、ひゃん……♡
朧気な意識の中、フードの先を握りしめられ、ズルズルと床を引きずられてゆく
首が絞められ苦しさに身を捩らせるも、何故かそれが堪らなく気持ち良く、またビクビクと体が跳ねる
気がつけばもう寝室についていて、彼は俺の体を持ち上げベッドに突き飛ばしていた
🎈 ぅ゙っ……ぁりしゃん…?♡
👹 ……
ズボンとパンツを下げられる
先程大量に吹き出した白濁のせいでぐっしょりと濡れている
怒張した彼の肉茎が俺の内腿になすりつけられる
始まる、そう思っただけで俺の腰はくねくねと動き自然に足を広げてしまう
👹 慣らさねえからな
期待していた通りの言葉にまた俺の体はぴくんと反応する
腰を掴まれた
バチュンッッ!!♡♡♡
見下ろしていたはずのありさんの顔が、俺より上に移動する
チカチカと視界が明滅した
快楽の信号が筋肉から骨盤、背骨を通り、脳にまで一瞬で流れ込む
たったそれだけのことで、エクスタシーに達してしまう
自分のものとは未だに信じられないような叫び声を発し、俺は背中を仰け反らせて甘い支配に歓喜していた
🎈 ん゛ぁ゛ぁ゙ああ゛〜〜〜ッッ゛!!?♡♡♡
バチュンッ♡♡バチュンッ♡♡バチュンッ♡♡♡
彼は間髪入れずに腰を振りだし、俺を玩具のように嬲り続ける
🎈 ぁ゙ッ♡♡あ゛んぅッ゛♡ぁ゙んっ♡んぉ゛ッ♡♡
👹 んっ……♡んん…♡
👹 シス…♡♡
体の最奥を、何度も何度も抉られる
既に濡れきってピチャピチャと水音を立てている穴は、きゅん♡きゅん♡と彼の肉棒を締め付けてしまい、止まることは出来ない
👹 ぁ゙ッ…♡中出すぞッ…♡
🎈 ぁ゙ッッ…?♡んぁ゙〜〜〜ッッ……♡♡♡
胎内に彼の白濁が流れ込む
シーツに擦り付けられていた足がぴんっと空を蹴った
ぐぐぐ…♡とありさんに体を寄せるように背中を反らす
なんとも言い表せない心地よさに襲われていた
このまま二人で溶け合って、一つの飴になりたい
そんなことを思ってしまっていた
🎈 はッ♡はッ、♡はッ…♡はぁっ…♡♡
👹 ふぅ…♡
ドチュンッ♡♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡♡♡
🎈 ぉ゙アッ!?♡♡んはぁ゙あ゛ッッ♡♡ぁ゙っひ♡♡おぉ゙んッッ♡♡♡
再び甘美な痺れが押し引きを始め、少し整えられたかと思った息はすぐさま崩されてしまう
脳が壊れてしまいそうな程の享楽に白目を剥き、舌を飛び出させる
キスを強請ろうと思い立ったが、残っていた微かな理性がそれをやめさせた
🎈 ぁ゙ッ♡♡あぁ゛んっ♡♡ぁ゙ッ♡、んひッ゛〜ッ♡♡♡
🎈 あんッ゛♡♡ぁ゙りしゃ゙ん゛ッ♡♡ぁ゙りひゃ゙んッ♡♡♡
👹 はぁッ…♡お前ずっとイってんな…♡
👹 そんなにイイかよ、変態ッ♡♡
その言葉にまたビクンと腰を跳ねさせる
どろどろとした情けない叫び声が部屋に巻き散らかされている
涙に濡れた顔が歪んだ笑みを浮かべた
もっと虐めてよ、ありさん
🎈 ん゛ふ♡♡♡ぉ゙ほお゛♡♡ぁ゙っは♡♡♡ぁ゙〜〜〜ッッ゛♡♡♡♡
🎈 イ゙ッ♡、きもひぃ゙ッ♡♡、きもちぃ゙〜ッッ!!♡♡♡
👹 んッ…♡ふはっ♡
👹 もっとイけよっ♡♡オラッッ!!!♡♡♡
ゴンッ♡♡と、自分の体から鳴ったとは思えないような音が体内に木霊した
🎈 んお゙おぉ゙ォぉ゛オ゛オお゙おぉ゙ぉ〜〜ッッ゛!!?!♡♡♡♡
確かに絶頂に達した。今までに無いくらいの快楽と共に
しかし、肉の先からは何も噴出されず、俺の体はただ背徳感に善がり狂うだけだった
🎈 ぉ゙ッ……ッ♡♡♡………ッ……??ッッ゛…♡♡♡
👹 あれ…ドライ?
惚けきり、どろんと蕩けてしまった顔を覗き込まれる
顎をがくがくと震わせ、不器用に口角を上げた口をぱくぱくとさせる
助けを求め、必死に彼の名前を叫んだ
🎈 ぁ…り………ひゃぁ………♡♡♡
👹 トんだか…
耳元で囁かれる
👹 俺まだ満足してないからね♡
グポォッッ!!♡♡♡
暴力的な肉の凶器が、更に奥へ入り込む
いつも最奥だと思っていた場所が、そうではなかったことを理解する
直感的に、そこはありさんだけの場所なんだと感じた
🎈 ッッ゛〜〜〜〜〜〜〜ッッッ゛!!?!!♡♡♡♡
👹 あ゛ッ…♡♡やば♡
ぐっぽ♡♡グポっ♡、ゴプッ♡♡♡ゴプッ♡♡♡
多幸感に頭をガンガンと殴りつけられる
出鱈目に宙を蹴りつけていた足は彼の背中に回され、しっかりと彼を抱きしめていた
もはや彼のモノとなってしまった肉の輪は熱に侵されふやけきってしまい、ジュルジュル♡、チャプチャプ♡と淫らな音を立てる
脳が焼き切れ、バチバチと激しくスパークする稲妻の様なもの以外は何も見えない
もはや理性と呼べるものは何も残っていなかった
🎈 ぉ゙ッほぉ♡♡♡お゙ほッ♡お゙ほッ゛♡♡♡
🎈 お゙〜〜〜〜〜ッッッ゛!!!♡♡♡♡
🎈 ぁ゙りひゃ゙んッ゛♡♡ひゅきッ゛♡♡♡らぃ゙しゅ゙きぃ゙〜〜〜ッッ゛!!♡♡♡
🎈 ぢゅー、ひぃ゙へ!♡ちゅ゙ーッ、ほひぃ゙ッッ♡♡ぉ゙ッほぉ♡♡ぁ゙りひゃ゙あッッ♡♡♡♡
柔らかい彼の唇が俺に重なり、激しく口内を貪る
👹 ……ふッ…んぁ…ッ♡ふ、ッ♡んッッ♡♡んぅッ♡
🎈 ん゛〜ッッ♡♡んふッ゛♡♡ん゛ッ♡、ん゛ッッ♡♡
👹 はぁッ♡ぁ、…んッ゛…♡♡〜ッ゛……♡♡♡
彼の吐き出した精が再び俺に注ぎ込まれる
彼の為だけに空いた穴が満たされた
果てしない幸福の海に沈み、ゆらゆらと揺蕩う
暫く抱き合い確かめ合うと、ゆっくりと彼の顔が離れる
🎈 はぁッ♡♡、はぁッ、♡♡…はぁ…♡はぁ……♡♡
🎈 ……ん゛ふ…♡♡おにゃ゙か、いっぱぃ゙…♡♡♡
👹 ……はー…♡はーっ…♡♡
彼は自分の棒を引き抜くと、俺の左に横になり、腕を回して優しくハグをした
👹 ん……ごめんな、シス
🎈 ぁ……♡ぁり、ひゃん……♡♡♡
この時間が何よりも大好きだったことを思い出す
震える腕を懸命に伸ばし、彼に回す
彼は俺を胸元に抱き寄せ、優しく頭を撫でてくれた
🎈 ぁりしゃん……らぃひゅき、……♡♡
👹 うん、俺もだよ。シス
彼の温かさとふわふわとした香りに包まれる
もう何度目だろうか
幸甚の至りに微睡んだ意識の中、また彼に墜ちていった
柔らかい日差しが窓から差し込む
皺の多く、いつもより暖かいベッド、少し腫れて視界を狭めている瞼、下半身の違和感
すぐに事後なのだと理解する
左を見れば、案の定俺を犯した犯人がすやすやと眠っている
綺麗な顔だった
🎈 ……
昨日のことは多分最後まで覚えていた
ちゃんと墜ちたことも。
🎈 呑気に寝やがって……
無理矢理犯されて、墜ちて、正気に戻って、また犯されて、また墜ちて。
ずっとそれを繰り返している
当たり前だけど凄く怖かったし、混乱もした
部屋中の鍵を締めてうずくまり、啜り泣いたことも覚えている
拘束され抵抗も出来ぬまま、1日中体を弄ばれ咽び泣いたことも覚えている
それでも、俺はまだ彼の傍に居る
きっと俺はおかしくなってしまったんだと思う
最初は振り払おうとしていた想いだった
それでも、確かにある想いだった
すうすうと寝息を立てている彼を見つめていると、うっすらと目が開く
彼は布団から両腕を出し、ん゛〜…と唸って伸びをした
🎈 ……
なんだか恥ずかしくなってきて、彼を背にして二度寝を始めようとする
しかし、起きていたことはバレて居たらしく、優しい声が後からかけられた
👹 ん、おはよ、シス
🎈 …おはよ
喉には少しの違和感があり、チクチクした軽い痛みと微妙なつかえ感があった
喉飴まだあったかな、などと考えていると、 彼の腕がお腹に回り込んでくる
彼の方に向き直り、胸に顔を埋めた
後から、うっかり抱きついてしまった、なんて思ったが、そんなことはもうどうだってよかった
だって、こんなにも暖かい。
👹 ……今日は素直だね
🎈 ん……
👹 昨日…やりすぎちゃってごめん
🎈 うん…
👹 でも、SMっぽくて過激なのも好きなんでしょ?
左耳をつねりぎゅっと引っ張る
👹 い゙だだだだだだ
👹 ごめんごめんっ!
ふんっと鼻を鳴らし、もう一度彼を背にして寝転がる
すると、また後から抱きしめられた
胸の前に来た彼の左手の薬指を、何の意味もなくきゅっと握りしめる
答えを知ってしまう事が恐ろしくて
いや、自分も同じだということを知ってしまう事が恐ろしくて、ずっとしていなかった問いがあった
でも、きっと今なら聞ける
🎈 ありさん
👹 なに?
🎈 俺のこと、好き?
彼は俺の顔を自分に向けさせると、唇に深くキスを落とした
カーテン越しの柔らかい日差しが、ありさんが、俺を暖めてくれる
ずっとそうしていたいと思った
本当の、本当に。墜ちてしまったのだ
ゆっくりと、彼の唇が離れる
言葉を発したのは俺からだった
ここまでお読みくださり、ありがとうございます!
先述の通り、メモ書きに色を付けた程度なので想像がしにくいところや、急展開になってしまっているところもあると思います。
CRの方達自体、本当に最近知ったばっかりなこともありおかしな描写もあったかもしれません
申し訳ありません…😥
話題は変わりますが、春休みになりますね!
皆さんはどこかにお出かけになられたりするでしょうか?
花粉症の方で無くとも、喉に花粉が張り付いてイガラっぽくなりますよね…🥲
なんと花粉症って、食生活で緩和できるものらしいです!食物繊維の多い根菜、きのこや、青魚等がその例だとか
逆に、ジャンクフードなど脂分の多い物を取ると、腸内環境が悪化してしまうそうです。日頃の健康が大切なんですね…🙃
せっかくのお休みなのに体を壊してしまっては浮かばれません。お体に気をつけて、また次のお話でお会いしましょう🙌🙌
是非ぜひ、ハート❤️やコメントよろしくお願いします!💕💕
#Crazy Raccoon
らむね@過眠症
3,243
バンブー
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コメント
1件
SMうますぎですね!最高です!ありがとうございます