テラーノベル
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主「おひさ」
エリオット「お前誰」
主「卒業した豆」
エリオット「おめでとう」
主「あざま」
╴╴╴本編らしきもの╴╴╴
トラプド「よっと、」(変身★)
ツータイム「!?!?」
シェド「すげえ!」
トラプド「怪物の噛み跡があるな…」(本家で言う魔女の口付け)
ツータイム「噛み跡?」
トラプド「ん」(女の人の首元を指差す)
しぇど「へぇ、ここタトゥーみたいなのがそのー、怪物の噛み跡?」
トラプド「そ」
ツータイム「浅」
トラプド「てか怪物居るだろ、行くぞ」
しぇど「あ、行くの?緊張するー!!」
トラプド「お前らは見学だ」
ツータイム「あ、そうなの」
トラプド「はぁ、…まぁいい行くぞ」
トラプドは何の合図もせずに怪物の結界に入り込みました。あの女の人は多分大丈夫です。多分…ね?
ツータイム「心臓に悪いから合図くらいして?」
しぇど「おー!!怪物だー!!」
見た目はバカデカイ恐竜です。ピンクで、顔は:-)ですね
周りは可愛い薄ピンクの床に不気味なぬいぐるみが散らばってて、赤と青のなんか、アイシングクッキーでよくみる奴らが居ます。
しぇど「うわッこっち来た!?!?」(突っ張り棒でアイシングクッキーモドキを叩いてる)
トラプド「ほれ」
しぇどの突っ張り棒はみるみる姿を変えて刀っぽいのになりました。
しぇど「お!ないす!!」
ツータイム「と、トラプドさんは戦わなくていいの、?」
トラプド「今から」
トラプド「こいつは…、子供心な怪物、でも多分つおい 」
そう言いながら魔法的なものでしぇどたちに襲いかかってたクッキー(おい)を包み、そのまま圧縮し他後粒子状にどっかやりました
トラプド「今のは特別だ、お前らはとにかく下がってろ。ツータイムはなんかあったらチキンレツキーに守ってもらえ」
シェド「誰がチキンレツキーだッ!!」
トラプドは自分の回りに無数の銃?を出し怪物を攻撃します。
銃が玉切れになります。
トラプド「あっ…」
怪物のなんか大きい腕がトラプドさんに伸びます。
ツータイム「トラプドさんッ!!」
トラプド「大丈夫。今のは残像」
ツータイムの隣に居ました
ツータイム「しぇどその刀かして!隣にトラプドのドッペルゲンガー居るッッ!!!」
シェド「落ち着け」
トラプド「もうこれキメるか~、」
あほでかい銃を取り出して(どこから?)
トラプド「ティロ・フィナァァァァァァァァァァァァァァレ!!!」
シェド「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?」
ツータイム「まぶしぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!」
みるみる決壊が壊れて行きます。
そしていつもの所
トラプド「んー、あった」
シェド「なにこれ?時限爆弾?」
トラプド「グリーフシード。怪物の卵的な奴」
ツータイム「シェド!刀たs─」
トラプド「落ち着け、この状態なら大丈夫だ。むしろありがたい」
シェド「ありがたいぃ?」
トラプド「これ、ソウルジェム。前より濁ってるだろ?」
シェド「ほんとだ、濡れタオルもってこよu」
トラプド「んでこうしたら…」
濁りがみるみるグリーフシード?に吸い込まれていきます
そして暗闇にポイ
ちょっとコツっと音がします
トラプド「あと1~2回は使える。ほら、やるよ」
暗闇から見覚えのあるー、あ、アズールが姿を表します
アズール「貴方からの親切は嬉しいけど、これは貴方の獲物。要らない」
そう言って投げ返します
トラプド「…そ 」
アズールはどっか行きました。
しばらくして
OL「やだ私、そんなこと、」
トラプド「大丈夫、多分」
╴╴╴╴╴╴
シェド「解散★」
まだ魔法少年見習い()は続くと思います★(フラグ)
╴╴╴完╴╴╴
エリオット「主、まどドラやり過ぎ…杏子ちゃそ好きなの分かるけど、」
主「%(*!-?-;*)%(*;/![;)@%#&%*」(!?)
主「画力死んだ」
エリオット「どうでも良いわ、後次の学校の勉強しろよ」
主「黙れッッッッ!!!!」
コメント
4件
久々にこのカオス見たな