テラーノベル
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はー…はー…没気味だ…😭😭😭😭😭😭😭
えっちな小説書きてぇ〜思いつかねー😭
たすけてー😭
⚠注意⚠
伏せ字ないです‼️
ハマって間もないオタクが書いてます‼️
配信等追えてないので口調あまり掴めてません‼️
文才のない素人が書きました‼️
なんでも許せる人はどーぞ‼️
これにはあまり出ないけど、いつかrimnが出てくる可能性があるよ‼️‼️
小柳『』←ファン
星導「」←アイドル
緋八[]
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小柳side
[いやー最高やったな!]
『…おう、』
…なんも覚えてねぇ〜、
初めてのライブ、そして初めてのファンサ、俺に向けてだったのかは知らないが、絶対俺だと思った。何故か、そうだと思った。
[ほな、特典会行きますか!]
…そうだ、忘れてた。特典会あるんだ
えー…俺、話せるかな…あんな遠いステージからのファンサでも心打たれてるのに、一対一で近距離とか、無理だろ。
そう思いながらも特典会のチケットを出して、星導の列に並んだ。
残り5人、4人、3人と前の人がカーテンのなかに入っていくごとに、心臓が暴れ回る。チケットを握りしめて、必死に冷静を保つ。
前にいる人が、カーテンのなかに入っていく。カーテン越しに、星導の声が聞こえる。
ここに、居るんだ。
そんなことを思っていると、カーテンの中からありがとうございました〜と声が聞こえた。スタッフの人がカーテンから顔を出し、どうぞ〜と声を掛けられる。随分と男のファンは珍しいのか、驚いた顔をされたような気がした
『は、はじめまして…』
「あ!あの時の!」
『っえ、?』
「ステージから見えてたんですよ〜!男性ファン珍しい〜と思ってファンサしたんですけど見えてましたか?あれ」
やっぱり、あのファンサは俺へのだったらしい。その事実だけで飛び跳ねるくらい嬉しいが、それどころではなく、顔に熱が集中する。
「あ、話しすぎましたね。はい」
そう言って手を出してくる星導。そうだ、これ握手会だ。
軽く手を握る。またさらに顔が熱くなる。今の俺絶対ヤバい顔してる。恥ずかし、
「はは、顔真っ赤ですよ?可愛い〜」
『かわいい、?!』
「あ、そうだお名前なんていうんですか?次来たときも覚えておきます」
『あ、えと、小柳、ロウ…です』
「小柳ロウくん!分かりました、また来てくださいね?」
そう言って片目をパチっと瞑り、ウインクをする。また心が撃ち抜かれた。またさらに好きになった。
お時間です〜と声が聞こえて現実味がないままカーテン外に出た。
[はー、ライめっっちゃかっこよかったー!!な!ロウ!!]
『…夢かと思った』
[現実やで〜ほら!俺のライブ感想会に付き合ってや!]
頬を抓られ、手を引っ張られて会場をあとにする。頬の痛みとあの時の星導の笑顔と言葉だけが残っていた。
手を引っ張られて着いたのは小さな居酒屋だった。そこでご飯を食べながら無限に今日のライブの感想を語るマナ。俺はほぼ記憶になかったが、ファンサの事だけは鮮明に覚えていた。そのことをマナに話すと、
[えええ!?ロウファンサもらっとったん?!]
『っちょ、声でかいって、』
[ああ、すまん…で、どんな感じだったん?]
少し声を抑えたマナが俺に聞く。その時のファンサのことを全て話す。
[えぇ〜!いいなぁ、俺も貰いたかったわ〜]
『特典会で気づいてたか聞かれたから確定やね。』
[うわ〜最高やん、俺も特典会で男性ファン珍しい〜!って言われたで!全く居ないんやろな]
そんな話を2、3時間。終電がなくなりそうになるまで話し込んでいた。
星導side
かっこいい衣装に着替えて、ステージに出て、大好きな曲をたくさん歌って踊る。
そんな素敵な職業に就いてからもう2年経っていた。好きなことをやると時間感覚がおかしくなるが、ここまで続いたのは初めて。
ファンもある程度つきはじめて、メジャーデビューも夢じゃないくらいまで来た。
今日もまたステージに立つ。いつまで経ってもこの時は緊張するものだ。
ステージに出て、ファンの人からの声援を浴びる。ライブに来るファンの人たちも大体決まってるからある程度来てる人は認知してたりする。
でも、初めて見る人が居た。
それも珍しい男の人。
すご、めっちゃ綺麗。遠いからあんまり見えてないけど、一番輝いてる。目立ってる。
イケメンだなー、彼女とか居そう。
それが彼への第一印象だった。
そしてよく見たら俺のタオルを肩にかけている。
そんな彼が、少しだけ気になった。
興味本位でファンサをしてみると撃ち抜かれたような顔で固まってしまった。
…面白いな
彼にまた会えたらいいな、なんて思ったり。
そんな願いは思ったよりすぐに叶った。
彼は特典会に来てくれたのだ。そこそこ人気があるから倍率も低いわけではないのに。
顔を真っ赤にしながらおどおどして握手をする彼がなんだか可愛く思えてつい可愛いと呟いてしまった
「はは、顔真っ赤ですよ?可愛い〜」
『かわいい、?!』
さらに赤くなる顔が可愛い。同性にこんな事思うのも、この人のことをもっと知りたいと思うことも始めてだった。
「…小柳、ロウくん、」
特典会が終わってからも名前を何度も口に出してみる。何故かニヤケが止まらない。
…可愛かったなぁ、また来てくれるかな…♡
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やだー没気味になってくるー😵💫
書けないねぇ〜語彙力なくなってきたねぇ〜
誰かください😱😮💨😮💨😮💨😮💨😮💨
テストが近づいてくるー😱😱😱やだよー😱😱😱😱
今月最後の投稿くらいに思ったほうが良いです…
テス勉頑張ってきますよ〜🫤🫤🫤🫤🫤
また会いましょ〜〜〜〜〜う‼️‼️‼️
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