テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
3件
第2話、読ませていただきました…!🥀 幼少期からじわじわと歪んでいく羽立くんの心理描写がすごく丁寧で、読んでるこっちの心臓もギュッと掴まれるような感覚になりました。表向きは優しいのに、監禁してからは包み込むような執着が一気に濃くなって、もうダメだこれ…ってなりながら読んでました(笑) 森くんの戸惑いとそれでも嫌いじゃない感じがまた切なくて。ヤンデレの“重さ”がしっかり表現されてて、めちゃくちゃ刺さりました。 次回も楽しみにしてますね…! リクエスト、何か思いついたら送ります🖤
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙☆
森「うるさいですよ?」
いや、ほんとごめんなさい.
だってさぁ??下書き保存すんの忘れてたのよ??最悪じゃないですか??めちゃくちゃいいとこまで行ってたんすよ?泣
森「いや、知らないですよ.」
「まぁ…ご愁傷さまです.」
もういいや☆見てる人慰めてくれません??泣
とりあえず1からまた頑張ります😭
⚠ちゅ~い‼️
・監禁表現あります
・このCPが苦手な人はブラウザバック🔙
それでも見れる方はゆっくりしていってね♡
幼少期からスタートです.
じゃあLet’s go!
羽立side.
僕はいつものように、PC室で遊んでいた.
ちょ「…」
たまたま“監禁”という言葉を見つけた.いつもなら気にもしなかったけど今日は少し興味を持って色々調べてみることにした.
“監禁”とは、人が一定の場所から外に出られないようにして、行動の自由を奪うこと
と、出てきた.
最初は、そんなことする人いるんだ、とか絶対しないと思っていたけど、日に日に興味を持ち他にも色々な言葉を調べたりした.いつしか、森くんに僕しか見てほしくないとか歪んだ感情ばかり思うようになった.
そういう感情等をヤンデレと言うらしい.すごく僕に当てはまってる…その日からある決意を抱いた.“絶対に大人になったら監禁して僕しか見れなくしたい”と.
森side.
最近羽立くんの様子がおかしいって感じる.
やたらPC室に行きたがるし、みんなといる時も僕の隣が多い.
最初はたまたまだと思ってたけど最近おかしい.
森の言った通り、みんなの前でもずっと隣にいるせいか、よくカップルみたいと言われ、その度羽立が嬉しそうにしていた.森は子供ながらにおかしいなと感じていた.
時は経ち、僕達は同棲することになった.
小学生時代、カップルみたいと言われた日から僕にアタックが始まった.そして振られても何度も何度も告ってくるせいで僕が折れた.
まぁ嫌いかって言われたら嫌いではなかったから.(ツンデレ)
でもある日から、おかしなことを僕に言ってくるようになった.
ちょ「ねぇ?」
森「…?」
ちょ「僕のこと好き?」
森「ぇ、あはい.勿論好きですけど、」
ちょ「よかった…♡」
「僕も大好きだよ♡」
森「あ、ありがとうございます、?」笑
最初はただ愛を伝えてくれてるのだと受け取ってた.
だが、こうして一緒に過ごしていくうちに僕の歪んだ気持ちが大きくなっていった.
いっその事監禁しちゃおうかと考えた.
今「~~~~~~?笑」
キ「~~~笑」
僕達はまたみんなと呑んでいる.
羽立はわざとアルコールの高いものを呑ませ続けた.
タ「羽立さ~ん??」
ちょ「ん?」笑
タ「どこぞのいい先生やばそうだけど??」
「いいの?」
ちらりと視線を移すと、酔って寝ているようだ.
ちょ「…」
羽立はついニヤッとしてしまう
タ「お前やば…」引
酔ってる人が続出してきたせいで解散することになった.
ちょ「…よし、計画通り…」
みんなに聞こえないくらいで呟き、森をそっとおぶって.
家に着くとそのままベッドに寝かせて手錠で固定した.
幸い気づかれなかった
羽立はそっと部屋を後にした
目が覚めるとベッドの上だったので、羽立くんが寝かせてくれたのかなと思い身体を起こそうとしたら監禁されてることに気づいた.
森「ぇ…」
物音で気づいたのか、部屋に入ってきた.
ちょ「起きた~?♡」
森「ぁ、起きた…けど、」
「外してくれません、?」
ちょ「なんでぇ?♡」
「僕と一緒にいれるんだからいいでしょ♡」
森「ま、そうだけど…」
こんな会話をしてても埒が明かない.
森「あ、あの…」
ちょ「ん?♡」
森「なんで、こんなことして、?」
ちょ「可愛いしずっと僕のモノにしたいんだもん♡」
しれっとやばい事を言ってる
森「いや、わかったけど…」
「外してもらえまs…」
何回も同じことを言われ、言う事を聞いてくれなく、少し苛立った様に接吻した.
森「ん…//」
ちょ「大人しくして?♡」
「じゃないと█████?♡」
森「っ…」
「わかった、」
脅すように言うと大人しく従ってくれる.本当は脅さなくてもいい子にしてほしいな♡
ちょ「ふふ…♡いい子♡」
今度はちゃんと優しく接吻した.
森「ん、…//♡」
僕の服をぎゅっと握ってくる.
口を離すと目は蕩けきって、肩で息をしてる.そんな所も好き♡
森「っはぁ…♡」
ちょ「かわいいね♡」
と言いながら下衣に手を入れてくる
森「ま、待ってくださっ…」
ちょ「待たない♡」
そう言いながら指を挿れた.
森「っ~…♡」
ちょ「大丈夫?♡」
「泣きそうだけど」笑
森「っあ…♡な、泣いてなんか…ないっです…//」
ちょ「そろそろ挿れるね♡」
上記の言葉を発しながらゆっくりと腰を沈めていく.
そしてゆっくりと動かしていく
森「ひッッ//」
変な声が出てしまい、口元を抑えようとするが手は縛られていて動けず
ちょ「かわいいね.♡」
ほぼ限界に近いのか、息が上がってきたのを感じ取った.
そして楽にしてあげようとゆっくりだったスピードを速めた
森「あ”ッ♡やだッ♡待って、//」
ちょ「だ~か~ら~♡待たない♡」
自分も限界だったのか奥を突いて絶頂させた
森「ッ~…♡」
きゅ~っとナカを締めてくる
ちょ「ごめんッ♡出すよ受け止めてッ♡」
森はそのまま意識がなくなってしまった.
ちょ「かわいい…♡」
「またヤろ♡」
おかえりなさい!!
私は書いてる時ニヤニヤしながら書いてましたよwww
森「気持ち悪いです…」
酷い😭
まぁ茶番は置いといて☆
次もツアー行くんですよ!!!
でそれが平日…w(まぁ休むよね当然♡)
で問題はそこじゃなくて何話すかなのよ!!
前のツアーの時はたしか、「ずっと大好きで毎日曲聴いてます」的なことを言ったのね.んで今回のツアーガチ話すことなくてなんかいい案あります??
あとリクエスト募集してます♡
また次の投稿で♡
バイバイバイオリン(?)