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はい!3話!
お茶を持ってきて
【はぁ?○○を桃源暗鬼事務所に入れろと?】
🌳《はい、そうです^^》
【何故だ?あいつは、作業も遅いし使えないぞ?】
🌳《それでもです》
『(あれでも作業遅いんだ…)』(夢主は、会社の中でもいちばん作業が早い)
【いや、でもあいつは、】
🔎「チッどうせ取られたくねぇんだろ?あ”ぁ?」
【あっ、いやそういうわけz…】
🔎「だったらいいだろ?お前の会社でじゃなく、俺らが育ててるぞ?」
【いやですから、!】
コンコン
『失礼します。お茶をお持ちしました』
【……】
🔎「……」
🌳《……》
コトッ🍵コトッ🍵
『失礼しました^^』
ガチャッ
【ですから、!○○よりも私をその会社に入れてください!】
🌳《はぁ、なんででしょうか?》
【僕の方が絶対に仕事できるので!】
🌳《○○さんを入れれないのであればこの件は無かったことに^^》
🌳《「では、」》
【チッなんであいつか…】
ガチャ(みんなが仕事してる部屋
【おい、○○ちょっと来い】
『ビクは、はい』
帰り道
🌳《あの人思ったよりお話出来ませんでしたね、》
🔎「あいつは、日本人か?クソガキの方がもっといい話をする💢」
🌳《でもこれ提案してあの人の怒りが○○に行かないか心配です…》
🔎「まぁ、大丈夫だろ…」
この時思ってもみなかったあんなことになってるなんて、
数日後
【お前がドカッなんでバキッアイツらにゲシ💢】
『ウッ…(痛い、私何もしてないじゃん、あの人たちが来てから毎日こればっか、仕事にすらならない…でも仕事しなきゃ帰らせてくれない…はぁ、死にたい)』
🌳《よし、!これで、》
🔎「あいつが来れる準備できたのか?」
🌳《あっ!真澄さん!できましたよ!》
🔎「あとは、迎えに行くだけか、」
うい終わり!