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黄色い奴(VanillaCat
😭俺は言葉を書けないんだ。語彙力が−53万なんだ
泣いた。200こわE
「 」←チャンス
『 』←トラプド
[ ]←心の中で思ってること
こ れ は ト ラ プ ド が チ ャ ン ス を 刹 す ま で の 話 で す
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いや書くことが思いつかなかったんご。
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__カジノに行く最中のなかで、トラプドは髪をいじっている。少し横から顔が見えそうだ。
「トラプド、それ外さね〜の?」
といいながら彼の■に手をかける。
『ッ…!』
嫌いという条件反射が勝ったのか、彼を押し飛ばす。
『…あ‥、ごめ、…』
彼の本心が一瞬見えた気がした。だが気付いたのかすぐに口調を直して。
「…トラプド、大丈夫…、?」
少し尻もちをついたがすぐに立って
[…なぜ俺は心配されてる。自分を心配しないのか…?自分よりも…俺が優先なのか…?]
『……大丈夫。お前は…?』
「平気平気!…」
と言いながらいつものポーカーフェイスに戻るような、
『…あっそ…、さっさと帰るぞ。』
と早足めにチャンスを置いていく。
「待ってよトラプド〜!!」
と言いながら軽く走る。
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土曜か♡100↑
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