テラーノベル
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冴「用事はそれだけだ。日本に戻った時また連絡すr」
ブチッ
『まったく……話はもっと短くまとめろっつの』
ブルーロック……楽しみだな
翌日。ブルーロック、モニター室へ行く途中のかほ。
『ハイ早速迷子あざす~(汗)』
やばい。えごとの約束の時間は13:00。
ただいまの時刻……12:50 死ね🖕
『わからん!!ここもしや迷路カナ??』
『だりぃ!』
「その髪色と口の悪さ……かほ選手、ですか……?」
『ん…?』
潔「俺、潔 世一っす!!マジで大ファンです握手してください!!!」
『お、あたしの大ファンだって~?』
潔「なんでここに……?」
潔(てか美人すぎるだろ)
潔(長袖白シャツに黒ネクタイ、そして黒の長ズボン……金髪と青い目がよく映える……
うん、スタイル良すぎ(((( )
『……あ、違う違う口の悪さ矯正しなくちゃ』
潔「無理じゃないすか…?w」
『はい殺しマース』
『てか去年よりはマシになりました~~~~~~~オツオツオツオツゥ!!!!』
潔「うぜぇ~!w」
『あっははは!ww』
『君おもろいジャン~!名前は??』
潔「まじすか!?俺潔 世一っす!!
さっきも言いました!!」
『アッごめん』
ゆっちもん
36
18
夢腐腐な碧音
230
tako
730
潔「それにしてもやっぱ髪綺麗っすね……」
綺麗なブロンドの髪。ツヤツヤで腰より下に長く伸びている。
『いいところに目を付けたね少年!』
潔「だから潔……」
『あたしの自慢なんだ!』
『ところで エット……
潔!モニター室はどこか知らない?』
潔「あぁそれだったら案内します」
『ちなみに君は何歳なの?』
潔「俺?は17歳っす」
『あれっ……同い年、?』
潔「マジ!?じゃあタメでいい!?」
『ok !』
『あミスった』
潔「同い年でプロってすげぇよ!」
『はは……、
まぁ天才もいいモンじゃないけどネ』
潔「…?」
潔「あ!着いた、」
『ヮ…デッカ…』
潔「じゃ!握手ありがとうございました!!」
ガチャ
絵心「……遅い 」
『スァーーーーーッ……セン』
絵心「キモイ謝り方すんな」
『ごめんなさい調子乗りましたなんでもお申し付けください』
コメント
4件
口悪いのが魅了なのにねぇぇ!!
続き待っています!