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ピッピッピピピピピピ

恭介「…ふぁ〜もう朝か〜」

そう僕は呟きながら目覚し時計のストップボタンを押す横を見ると僕の大好きな彼氏のそうくんが気持ちよさそうに眠っている

朝の6:30に目覚し時計が鳴って横を見ると大好きなそうくんが居るそんないつも通りの朝が僕は大好き死ぬまでいや、永遠に続いて欲しいと思ってる

まぁそんなことは置いといてそうくんを起こさないと

恭介「そうくん〜起きて〜朝だよ」

そう言いながら僕はそうくんの体をゆさゆさと揺らす

蒼太「…うぅん朝〜?」

恭介「そーだよ〜朝だよ〜起きて〜?」

蒼太「今何時?」

恭介「今〜6:37かな?」

僕はスマホの画面をつけて時間を確認し伝える

蒼太「……あと5分だけ」

恭介「だめ!いつもそー言って30分寝ちゃうじゃん!」

蒼太「…そんな事、ないし」

恭介「そんな事あるの〜!」

僕がそう言い返すとそうくんは体を起こした

恭介「おっ起きた〜おはよ〜そうくん(にこっ」

蒼太「……おらっ!」

恭介「え?!」

そうくんは体を起こしたかと思うと急にハグをしてくる僕は急なことに対応出来ず押し倒される形で布団に倒れる

恭介「ちょ、そうくん//?!起きないの?」

蒼太「うん起きない」

恭介「学校は?!」

蒼太「休む」

恭介「だめだよ!」

蒼太「なんで?」

恭介「なんで?うーん…なんでって言われたら困るな」

蒼太「ふっなにそれ」

恭介「なんでもいいの!僕朝ごはん用意しないとだから一旦離して?」

蒼太「……ヤダ」

そう言うとそうくんはスッと僕の服の中に手を入れてくる

恭介「そうくんっ…//だめだって///」

蒼太「うるさいちょっと静かにして(口付け+舌入」

恭介「ん”っは……やめ…はっはっ」

蒼太「なに?感じてるの?エッチだね(耳元で囁き」

恭介「ひっ//…うるさぃっ//」

蒼太「ふーんそういうこと言っちゃうんだ悪い子だね悪い子にはなにするんだっけ?」

恭介「…お仕置き?」

蒼太「そーだよ?分かってるじゃん」

恭介「なにするの?」

蒼太「それはな〜」







初めましての人居たら初めまして!!

どーも雪海です!!最近全然浮上してない〜w

今の予定だと五棘はしばらくおやすみの予定だねしばらくはこの恭介くんと蒼太くんのお話を書くつもりだからこっちを楽しみにしてもらってキャラ説明がまだだったから最後にキャラ説明して終わるね〜




堀 恭介(ほり きょうすけ)

年齢 17才 血液型 A型

身長 168(本人曰く170) 体重 53kg

誕生日  3/13 花言葉『君を離さない』

好きな○○ 蒼太、蒼太がいる朝、

蒼太にいじめられること

嫌いな○○ 自分達を馬鹿にする人達、両親

過去 思い出したくない


鹿原 蒼太(しかはら そうた)

年齢 17才 血液型  B型

身長 171        体重 62kg

誕生日 7/22 花言葉『ともに死のう』

好きな○○ 恭介、ゲーム、恭介をいじめる事

嫌いな○○ 過度に期待される事、うるさい人

過去 今は無しで


こんな感じかな!!こんな感じの二人で話し進めるから!

じゃあ次の話で〜!ばいばい!👋

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