テラーノベル
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こんにちは!
主です!
今回から🐇(たまに🐢)の速さで書いていきます!
(言い忘れてた)ちなみに、私たちは吹奏楽部です😎
この物語は部活の物語です
(半分くらい妄想入ってます💦)
はい、今日も尊いです🤦♀️💓
Sくん、Hくん、Rくん
の順で座ってます🪑
Hくんは、Sくんの手をいじってます😇
Rくんは、それをジッと見てます笑
え、嫉妬?
と思った時…
Rくん「S、ちょっといい?」
???
え?
恋のライバル的な???
もしかして、Rくん…
Sくんに嫉妬してる?
なんだ、イイじゃんദ്ദി˶ー̀֊ー́ )✧
嫉妬ならもういつでもウェルカム!!(は?)
私はその風景(?)をずっと見てました笑
その時!!
なんと、Sくんと目が合ってしまったのです😇
徐々に顔が赤くなっていました😊
恥ずかしかったのかな?☺️
今日の分は終わりです!
…いや、話変わるけどコレ見てください?
1個だけなんか様子が笑
いや、これだけかいたんだなぁ…笑
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コメント
3件
はい、リオンです。 第2話、読みました!吹奏楽部の日常、とても微笑ましいですね〜。HくんがSくんの手をいじってるのを、Rくんがじっと見つめてる…え、嫉妬?ってなる瞬間、すごくいいです!恋のライバル的な存在が現れたのかな、とドキドキしながら読み進めました。そしてSくんと目が合って赤くなったシーン、尊すぎます。次の展開が気になる〜!