こんにちわ!!
今気づいたんですけど
ひらがなじゃなくてsrrchの方がかっこいいですね。
今回からこれで行きます。
どうでもいい話し失礼しました。
⚠️srrch
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「….ねぇせんせ」
『…..ん?』
あきらかにりぃちょの声色が暗い。
まだ昼間で外は明るいというのに彼の心は真っ暗のようだった。
「あの、さ、、?せんせーはさ、」
なんとなくこれからりぃちょが言うことは想像できた。
「死にたいとか思ったこと、ある?」
何故、なぜそんなことを聞くのか。
『…あるよ。』
『あるから今お前といんの。』
俺には分からなかった。
とっくに生きる意味なんて失っているのに、
何故今更そんなことを聞いてくるのか。
「………」
りぃちょは何か言いたげな表情をしている。
しかしいくら待ってもりぃちょの口はパクパクなっているだけだった。
『今更どうしたん?』
俺が切り出すとりぃちょはやっと口に出した。
「おれ、考えたの。」
「誰もいない水族館とか、真夜中に外出てアイス食べたり誰もいないところでさ、一緒に過ごそうよ。」
「そんでさ、死にたくなったら2人で宇宙に行ってそこで一緒に死のうよ。」
「ずっと一緒に過ごそうよ」
淡々と話すりぃちょの目は少しキラキラ光っていて綺麗な気がした。
あーあ、そんな事言われてそんな目で見られたらやるしかないやん、笑
『ずっと一緒って耐えれんの?』
俺は少し口角を上げ、りぃちょを挑発するように問いかけた。
「余裕で耐えれる。てかずっと一緒じゃなきゃおれ死ぬ。」
冗談交じりニカッと笑った顔には逆らえなかった。
『じゃあ、これからずっと一緒、な。』
りぃちょの顔はぱぁーっと明るくなって。
繋いでいた手はもっと固く絡まった。
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るるるるる様、参考にさせて頂きました!!
似すぎたりしてませんかね、、、??
流石にあそこまで上手にかけなかったんですけど、、、
気を悪くさせてしまったらごめんなさい。
参考にさせて頂き、ありがとうございました。
どうか私の小説が刺さりますように、、。
あと、Xでみた漫画のセリフなどを少しお借りしています。
もし不快だなと思われる方がいれば教えてくれると幸いです。
読んでくれてありがとうございました!






