テラーノベル
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202
正常位 / 寝バック / 立ちバック / 騎乗位 / 駅弁 / 種付けプレス
がんばります … 🙃
ごめんなさい!ノベルノベルしすぎました!!えっちにするようには頑張ったんですけどね!!
H「脱げる…?」
そう告げるとすぐに服を脱いでくれるりうらくん。ほんっと従順で可愛いなぁ…てか肌しろー。いや僕、男を抱くのはハジメテだけどこれは唆られるのもわかるくらいにえっちでいいなぁ。
L「ぬいだ…よ?」
H「うん、じゃあさまずは正常位ね」
そう、「まずは」ね…?
ベッドに寝転がった彼に、アナに指を軽く挿れると、んっ…と声を漏らす。そのまま、ぐぐぐっと指を入れていくと、んぁ…と先程よりもでかい嬌声をあげる。
L「…あっ…い、くッ…♡」
H「ふーん、男って前戯が大変って聞くけどりうらくんは楽でいいねぇ。」
りうらくんがハジメテって言ってたのは嘘なのかな、ってくらい挿れやすくて困る。これ一人でヤったと言えないくらいアナガバガバだぞ…? でも、ち×こ挿れたらきつそうって感じ。
んー、僕の好みって感じかなぁ。可愛い♡
H「…もう少しだけ慣らさせてね」
L「わかった…♡」
まだ気持ちいところ見つけられてないから、ってまずは一本。そのままぐちゅぐちゅとナカをかき乱すと本当に感度がいいんだこの子は、ずっと可愛らしい声をあげている。
あー、そろそろ僕のモノが痛いなぁ、ずきずきしてる。
H「っし、挿れてくけど痛かったら言ってね?」
L「ぅん…っ!♡」
元気に頷く彼を見てると僕のモノが居た堪れなくデカく、膨らみ上がってる。早くそれをりうらくんのナカに挿れたくてたまらない、なんてそんな気持ちが僕の心の中を支配して、ズボンを脱ぐ手をどんどん早める。
露わになった僕のモノを見たりうらくんはちょっぴり面食らった表情をしてた。流石に男のち×こを咥えたことはないだろうからね。自分で言うのもなんだけど僕のはでかい方だし、ハジメテでこーんな大きいの咥えるなんてしんどいだろうなー。
L「…いれ、て…?」
H「言われなくて、―――もッ!!」
アナを人差し指と中指で広げるから、そのアナに僕のモノをずぶんと挿れるとでかい嬌声をあげて、あんあん鳴いてる。生理的涙も流しちゃってさ、なーにも動かしてないのにこんな乱れ具合…ほーんとえっちな男…♡
L「あっ…だめ…!だめだめぇ゛ッ!♡゛♡゛」
それに興奮して激しく腰を揺らしたらもっともっと大きな声で喘いでくれるから、犯し甲斐ってもんがあるよねぇ。すごくすごく可愛い。
そんな僕の気持ちにち×こが反応するかのようにむくむく大きくなって、りうらくんもまた、んっ!?って声をあげてくれる。この子本当にわかりやすいね
L「ぃ゛く゛…゛あ゛ぁ゛~~゛っ゛!? ―――ッ”ッ”♡♡♡」
H「ふふっ、かわいいねー♡」
そう言ってまた腰をぱんぱんと卑猥な水音をたてて動かすと腰が浮いて足もぴーんとさせてまたイッちゃうりうらくん。
L「ッ゛――!?♡゛あ”ぁッ゛…゛♡゛や”ばぁ”~~ッ゛!?!?!?♡゛♡゛♡゛」
H「声でっか…、笑」
そのまま、りうらくんを抱きしめるように包み込むと僕のち×こが奥へ奥へ入ってくからそれに合わせてりうらくんの声もデカくなる。それをうるさいよーなんて言いながら口を抑えてやると苦しそうに喘いでる。かわいい…♡
H「あ、そうだ 寝バックしよりうちゃーん♡」
L「あ゛――ッ!? ――ッ”、?♡♡」
H「…りうちゃんって呼んだだけでイッちゃったの…?笑」
あー、本当に可愛いなこの子。もういいもんね。彼の身体をぐるんと動かしてうつ伏せの状態にさせる。そのまま僕は抱きしめていた力をもっともっと強くしてもっともっと奥へ入れてあげると苦しそうに喘ぎ始めた。
L「いむく―ッ゛!?!?゛♡゛♡゛す゛ッ゛、き゛ッ゛…゛あ”あ”あッ゛!!♡゛」
H「はいはい、いむくんだよー」
L「だめ”ッ!!!だめなの”ぉ”ッ”!!♡゛♡゛♡゛ィ”~~゛ッ゛…゛―゛ッッ゛!?!?♡゛♡゛」
うつ伏せで、抱きしめる形だとほんと、正常位とは比べ物にはならないくらいに奥に入ってくもんね。それをごちゅごちゅと更に更に奥を突いてやるとそれは気持ちよくてしょうがなくなるんだろうな…♡
でもね、僕。もっともーっとりうちゃんが気持ちよくなる体位思いついちゃったんだぁ
H「りうちゃーん、ちょっと抜くよ」
L「あ”…ッ”…?♡゛」
もう脳が馬鹿になっちゃってるりうちゃんは僕がなに言ってるかわかってないらしくて、急に抜いたからわけわからなそうにぽけーとしてる。無様なアホ面を晒しやがって…w
H「はい立って、壁に手を付ける?」
L「…うッ…、?♡」
H「ん、そうえらこだね」
そうやって頭を撫でてあげると、嬉しそうに微笑むからまた僕のものがぐぐんと大きく反りたつ。壁に手をついておしりをこちらに向けるような体制なりうちゃんの腰回りを掴み、僕のモノをまたずぷんと勢いよく挿れる
L「ひぎぃ”――ッ”!?!?!?♡゛♡゛♡゛あ”ぁ”ッ!!ん”ぉ”ぉ”ッ”!!♡゛♡゛」
H「ふふっ、もっともっと奥に入ってくでしょ?」
L「あ”ッ”あ”ッ”♡゛♡゛い”っ”ち”ゃ”ッ゛―――ッッ゛!?!?♡゛♡゛」
足をガクガクと震わせながらも壁に手をついてなんとか倒れないように頑張ってるりうちゃん、かわいいなぁ。なんて思いながらも無慈悲に腰を動かしてやるとそれに伴って可愛らしい嬌声をあげて、また足をガクガクさせる。
L「い”ッ、く”ッ”…♡゛ぃ”く”――ッ゛♡゛♡゛」
とうとう、力が本当に入らなくなっちゃったりうちゃんは力が抜ける。でも繋がったまんまだったから僕の方へ座り込む形になっただけで、もっと奥へ入るだけ。
辛いよねぇ、息できないくらい気持ちいが押し寄せてきてさ、どう逃げようと体制を変えても気持ちい体制にしかならなくてしんどいねぇ、でもきもちいねぇ、うんうんかわいいねぇ。
L「つかれ”ッ”…゛あ”ぁ”ッ!?♡゛」
H「うーん…あと10回イけたら駅弁しよっか。 僕こう見えて力あるから任せて?」
L「えき、べん…ッ”?♡」
この子マジか。S_xについての知識が乏しすぎるでしょ。無知S_xってなんか背徳感あって僕は好きだけれどね。なんて思いながら腰を揺らすと1回目の絶頂
H「いーちっ♡」
L「あ”ぁ~~ッ”…♡゛お”ぉッ”!!♡゛♡゛ん”――ッ”!?!?♡゛♡゛♡゛」
H「にーい♡」
なんて一回腰を揺らすごとにイッちゃうりうちゃんには10回も揺らさなくても10回以上イッちゃってたからすぐ体制変えなきゃいけなくなっちゃった。頑張って立とうしてるりうちゃん可愛かったんだけどなー。まぁ約束だししょうがないんだけど
H「っしょ…、うわかる…」
L「あ”ッ”♡゛♡゛ま”っ、ッ”…”て”!!!!♡゛やば”ッ”!?!?♡゛♡゛」
L「い”~~゛ッッッ゛――ッ゛!?!?♡゛♡゛」
持ち上げて、抱っこしてあげただけで…お腹がもうベチャベチャだよー、別にいいんだけどね。てか…本当に感度がいいんだな、…いやこんなんにしてしまったのか…?
L「い”く”い”く”ッ”…゛ッ゛!♡゛♡゛あ”ぁ”ッ゛!!゛♡゛お”ぉ゛ぉ゛ッ゛―――ッッッ゛!?!?♡゛♡゛♡゛」
そのまま、りうちゃんの腰を掴んで上下に動かせると、…若いって素晴らしいねさっきよりも勢いよくべちゃべちゃと射精する。お腹が熱の籠もった吐き出したそれで濡れるのが僕の興奮を唆らせてまた激しく彼の腰を上下にさせてしまう。
L「ま”ッ…て”、♡゛すとっぷ”ッ”―ッ゛!!!♡゛♡゛」
強く肩を掴んでくるから、仕方なく止めてあげると、肩で息をしていたりうちゃんがしっかり深呼吸してる。そしてそのまま口を開く
L「これ、だめ…いむくんの顔しっかり見てやりたい…♡」
H「ふーん、えろいこと言ってくれるね?」
L「ぇへ…っ、りうらが次は頑張るのッ!♡」
H「へぇー?」
そう言ってりうちゃんが降ろして!って言うから、降ろしてあげると僕のモノを抜いて次に僕の腕を引いて僕を押し倒す形にベッドで寝転がらせてきた。…なに僕を攻めようってわけ?
L「っしょ…♡」
かと思いきや、僕の上に馬乗りになってそのままりうちゃんのアナの中にまた僕のモノが挿入される。へぇ、騎乗位ね。可愛いことしてくれるじゃん
L「んっ…あっ…ん…っ♡」
ゆさゆさと動かすりうちゃんを下から眺める。射精されたら間違いなく顔にかかるのがえろくていいなぁ、なんて思いながら見つめてるとしっかりイッてくれた。
顔にべとりとついたのを舐めてるとりうちゃんのナカがきゅーっと締まって興奮したんだなってのがわかる。
L「ふっ…ふぅッ♡」
H「うーん、可愛いけど遅いかなぁ。もうさ、時間も時間だし最後に種付けして終わろ?」
L「は、ぇ…ッ…? たね、つけ…?♡」
H「うん、男だしいいでしょ?」
L「ッ―ッ♡ うんッ!♡♡」
にっこり、頷いてみせるりうちゃんをしっかり見届けて上に乗っかってたりうちゃんを優しく抱きしめて最初と同じ、正常位の体制にして、そのまま激しくごちゅごちゅ奥を突く
L「あ”ッ”あ”ッ”!!♡゛♡゛はげしッ゛…゛♡゛あ”ぁッ゛―゛ッッ゛!!♡゛♡゛♡゛」
彼のナカがきゅううう!と強く締まるから僕も、気持ちよくなって…
H「イくッ…!!♡」
ナカに出してあげると
L「~~゛ッ゛――゛ッ゛!!♡゛♡゛ ぃ゛――゛ッッッ゛!?!?♡゛♡゛」
声も出ないくらいに喘いでくれました♡
end
おまけ
H「りうちゃん、だいじょうぶ?」
L「宿泊費どうしよう…」
H「そこを心配してるんだ…笑」
L「…あ、あと」
L「りうらと付き合って…、?///」
H「……[ とぅんく💘」
H「えへへぇ…もっかいやろっかぁ♡♡」
L「は!?!?やるわけないだろ!!えやば…おまえ押し倒すなッ!! あ”っ”あ”っ”…゛!?♡♡」
end
たくさん ♡ ありがとうございました 😖🤍
コメント
3件
はーーーんすき お付き合いを前提に結婚しましょう(
あほえrすぎて好きです。口角ぶち上がりまくりです🙄🙄🙄💞