コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
⚠️センシティブ 地雷 伏字なし
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
ウェンに録画中のスマホを渡し、腰を両手で掴む。
これから何をされるか分かっていないのか、本人は俺を撮ったり自分を撮ったり楽しそうだ。
ウェンの律動に合わせて力を入れて動きを助長させてやる。
🦖「んあっ♡ やめっ♡ なにしてんのっ!♡♡」
👻「んー♡ お前がえろすぎるからお前でオナってんの。」
🦖「はぁ!? 僕をお、オナホ扱いすんなっ! んっ♡」
どうやら大きく動かすといい所に当たるらしい。
あとこいつ隠語とか苦手なのもかわいーよなぁ…
👻「お前のえろい顔と身体見て、お前のアナでオナるとか最高すぎっ♡」
🦖「だからっ♡ 僕はオナホじゃないてばっ♡♡」
恥ずかしがって顔をさらに赤くする姿を見るともっと虐めたくなってしまう。
ベッドボードに預けていた背中を起こし、ウェンを抱きしめる。
🦖「えっ なに急にっ」
👻「愛してるぞ。」
ウェンを抱きしめる腕に力を込め締め付けながら下にグリグリと押し付ける。
同時に突き上げるように腰を動かす。
🦖「へっ? あ”あ”あ”あ”♡ むりっ♡ むりっ♡ぐりぐりやだっ♡ 離してっ 離せっ ♡♡」
👻「はいはい。きもちーな? 俺もそろそろだから一緒にイこうな??♡♡」
🦖「あ”っ むりっ イくっ♡♡ イくっ♡♡」
👻「あー締め付けきもちい 出すぞっ♡♡」
🦖「ん”っ♡♡」
ウェンの奥にドプドプと精子を注ぐ。
好きな人の腹が俺で満たされている光景にまた欲を掻き立てられるが、任務の疲れや少なからず酔いもあり2回戦目はやめとくことにした。
ウェンの中はあったかくて吐精した後もずっと入っていたい。
🦖「ねぇ。腕離してよ」
…こいつ。一瞬で賢者になりやがって。
ピロートークのピの字もない。
🦖「うわっ 精液垂れてきちゃった こやろーティッシュ取って」
👻「はいはい…」
ティッシュを渡してお互い服を着る。
🦖「ねえ。なんでもいいからお酒取ってきてよ」
👻「はぁ!? お前まだ飲むつもりかよ… てか自分で行け?」
🦖「こーんなに可愛い僕がお願いしてるんだからいいじゃん!ケチ!」
…まあ今日はサービス沢山してもらったし持ってきてやるか。
🦖「あー。賢者中の酒がいっちばん美味しいんだから!!」
🦖「もう1缶持ってきて!!」
ウェンは結局2缶目の半分ぐらい飲んで寝てしまった。…ロン缶だけど。
ウェンの寝顔を眺めながら残された酒を飲む。
こんぐらいは許されるよな。
あんなにお酒を飲んだ後とは思えないぐらい健やかな寝顔を、今度は自分のスマホで写真に収めた。
起きたら飲ませる用の水を寝室に持ってきてからウェンの隣で眠りについた。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
🦖「こやろー起きて! もう昼!」
目が覚めると隣で俺を揺さぶる恋人がいた。
くっそ。なんでそんなに元気なんだよ…
🦖「てかさ、僕めっちゃ腰痛いんだけど昨日もしかしてシた…?」
は。何言ってるこいつ。覚えてないまじか。
👻「あー。スマホの写真フォルダ見てみ。」
…
🦖「え!なにこれ!?ロウが撮ったの!?やめてっていってるじゃん!!」
👻「お前が撮っていいよってスマホ渡してきたんだよ!!!!!!」
今日も賑やかな一日が始まった。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
酒飲みには大なり小なりやらかしがあるはず。
逃げ場なくされて受けがちょっとキレながらアヘってんのが好きです。