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#ヒロうり
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お久しぶりです〜
サボりすぎました。
私の最近の悩みは推しカプがテラーにないことです。、
推しカプがなかったら書けばいい!
ということで書きます。
⚠️⚠️⚠️
幻×千
BL
2人は付き合ってます
gen)
ふあ、ぁッ、(伸
目覚めちゃった~。(目擦
あれ?、研究所に電気ついてる。まさ
か、、。
gen)
せんくーちゃ~ん、、?まだ起きてる
の?(部屋覗
sen)
おぉ、gen か。まだちーっと気になるこ
とがあってな
gen が 研究所を覗いていることに気がついた sen は作業を中断して目を合わせて微笑みかける。gen もそれに応えるように目を合わせ微笑み返す。
gen)
そーなのね、(頬笑
でももう何日もちゃんと寝 れてないで
しょ?
sen)
あぁ、これ終わったら寝るよ
gen)
終わったらっていつもそうやって言って
朝までやるじゃない。
sen)
あー、じゃあ30分やったら寝るよ
gen)
そっか。じゃあ30分待つね
そう言うと gen は椅子を出し、邪魔にならないよう端に座り30分 sen の作業を眺めて待つのだった。
gen)
senちゃん~?もう30分経ったよ?
sen)
あー。わーってるよ。きり悪ぃからもー
ちょっと待ってろ
gen)
だーめ。もう寝るよ。約束でしょ?
ひょいっと gen は sen を軽々と抱き上げる。
sen)
おい、/ちょっ、/gen、!//下ろせ/、!
つーかいつの間に俺を抱き抱えれる筋力 つけたんだ、!///
gen)
こんなこともあろうかと少し鍛えていた し、senちゃんが軽すぎるっていうのも あると思うよ♡♡♡
sen)
余計なお世話だ、!/
いや、しかし、、くくッ、面倒なことし
やがる
gen)
はいはい。 いい子は寝る時間ですよ〜
sen)
いや、下ろせよ、、(呆
何を言っても無駄だと理解した sen は gen に身を任せた。
…トサッ、♡♡
genはsenをベッドにおろすとsenの股間に脚を擦り付けsenを誘惑する。
sen)
いい子は寝る時間じゃなかったか?/ ♡♡gen
gen)
“いい子は”でしょ?俺は悪い子だから寝 なくていいの
ちゅ、ちゅ、、♡♡
2人は時間をかけながら甘く濃厚なキスをする。空いた口の隙間からsenの甘い声が漏れだし妖艶な空気が一気に部屋に立ち込み始める。
sen)
もう元気になってんじゃねぇか。仕方 ねぇな/
gen)
senちゃんもでしょ♡
gen はそう言うと sen をうつ伏せの姿勢にし、潤滑剤を指と sen の後孔に垂らせば sen は体をびくっと強ばらせた
gen)
ごめんね。冷たかった?
sen)
あぁ、大丈夫だ。/続けろ♡//
返事を聞くとゆっくりと指をナカに進める。進むほど sen の甘い声は大きくなる。部屋に響く声にまた昂る。
sen)
ぁッ♡♡ふっ、、んンッ♡はやくっ♡♡ んッ♡ぁッ♡♡♡♡ぃ、、れろッ、! ♡♡♡
gen)
だめだよsenちゃん。久々だからキツい し、これじゃ挿れたら裂けちゃうよ。 しっかり慣らすからもうちょっと頑張っ てね♡♡
sen)
ゅ、びッ、♡♡なッ、がすぎッッ、♡♡♡♡ だ、gen!、♡
びくッ、♡びく♡♡♡
gen)
今軽くイった?笑♡♡体敏感になっ ちゃってるね♡
sen)
うる、せッ、♡♡あッ、♡も、♡も う いぃ、♡♡♡からァ、はや”くッ、 ♡♡♡ ぃれ、、ろ”お”おぉぉ!!?? ♡♡♡♡
ばちゅん!!!
肉と肉がぶつかる音が部屋に響くと同時に sen の最奥と衝撃が走れば脳内は快楽に染まる。
sen)
ぃ”ッ、♡いき”なりッッ♡♡♡おく”、♡い れ”ッ、♡♡♡ ん”なぁッ”♡♡♡♡♡♡
ビクビクッ、♡♡
gen)
もぅ、欲しいのか欲しくないのかはっき りしてよ~senちゃん
ぱんッ、、♡♡ぱんッ、♡♡♡♡
gen は久しぶりでまだ sen のナカが十分に慣れていないことを考慮しゆっくりと動いた…が
sen)
ぜ”♡ろかッ、♡♡♡♡ひゃ”くッッ、♡し か、なッ、い♡♡♡♡のッ”♡♡か”、! ♡♡♡
メン”ッ、タッ、リ”ス トッッ”♡♡♡
gen)
はぁ、煽りすぎだよsen ちゃん♡♡ そんなに煽られると限界ッッ、!
ばちゅッぱちゅ♡♡♡♡♡ごちゅッ♡♡♡♡ごりゅッッ♡♡♡ずちゅッ♡♡♡♡♡
煽られすぎて我慢の限界が来た gen は先程とは打って変わって激しく腰を sen に打ち付ける。
sen)
あ”ッ、ゃめ”ッッ♡♡♡♡むぃ”ッ♡♡♡♡ ぃッ、♡♡ぐ”う”うぅぅう”♡♡♡♡♡♡
チカチカッ♡♡♡♡びゅるるッ♡♡
sen は脳内で ばちばち となにかが弾け、 目の焦点が合わず目が ちかちか とした状態で白濁液を撒き散らす。
gen)
ははッ、♡アヘ顔??♡♡声もきたなく なってるし♡♡sen ちゃんえ✘すぎ♡♡ ♡♡♡♡
ぱん♡♡ぱんッッ♡♡
sen)
ごめッ”♡♡♡♡ごめッ、なさッ”♡♡♡♡♡ ぃぐッ、♡♡イ”くッッ”♡♡♡♡
びゅるっ♡♡ぷしゅッッ♡♡♡♡♡♡
gen)
なんで謝るの♡潮も吹いちゃって♡♡可 愛いよ♡♡ senちゃん ♡
sen)
まッ、耳”やめッ♡♡むり”
びくッ、♡びく♡♡♡
gen)
耳でもイくの?♡♡senちゃん変態~
sen は理性を保っていられなかった。爪先から脳天まで快感に染まり果て判断力の欠片も残っていなかったのだ。
sen)
ぁッ、♡♡お”くッッ♡♡♡♡もっ”と、♡ もっとッ”ちょーらい♡♡♡♡♡♡
gen)
目ハートで頭バカになっちゃったね。 sen ちゃん♡♡お望み通りに奥にあげる♡♡
ぐぐぐッ♡♡
gen は一気にモノを最奥に押し込み体重をかける。
sen)
ぉ”ごッッ♡♡♡♡はひゅっ♡♡はふッッ♡♡
お”くッ♡♡きも”ち”♡♡♡ぁ”ッッ♡またッ”♡♡ま”たぃ”ッ、♡くッ”~~~~♡♡♡♡
びくびくッ♡♡がくッ♡
sen はあまりの快楽から呼吸が浅く、体内の酸素濃度が低くなり、意識が朦朧としていた。
gen)
senちゃん♡ずっとナカでイってる♡♡
あ、こら。ちゃんと息しないと♡♡
ペシペシ
gen が sen の頬を軽く叩くと多少は意識がはっきりし、その後、sen 腰を掴み、
どちゅんッッ、!!♡♡♡♡
と結腸に思い切り捩じ込む
sen)
ぉ”~ッ♡♡♡♡らめ”~ッ♡♡ら”めなとこッッ”♡はいってりゅッ♡♡♡♡♡♡
びゅ〜〜ッッ♡♡ぷしゃッ♡ぷしゃッ♡
gen)
senちゃん可愛い~♡♡♡いっぱいイけて気持ちいね♡senちゃん♡♡♡♡
どちゅッッ♡♡ごちゅッ♡
sen)
うんッ”♡♡きも”ちッ”♡しゅき”ッ♡♡genッ”♡
らい”しゅきっ”♡♡♡♡きしゅ”♡♡♡きしゅして”♡♡♡♡♡♡
gen)
senちゃんおねだりしてるのッ!?可愛すぎるよ♡♡♡♡
ちゅっ♡♡ちゅッ、♡♡
2人は深く、深くキスをする。
gen は sen の珍しくお強請りしたことと、必死に舌に縋り付く様子に興奮し、魔羅がさらに膨らむ
sen)
ばッ、!♡♡♡な”んれ♡♡でかくしてッッ”!?♡♡♡♡♡
gen)
senちゃんえ✘すぎるんだってば♡♡♡♡
ばちゅッ♡♡♡♡ごちゅッッッ♡♡
sen)
ぉ”ッ♡♡♡ィ”ぐッ~ッ、♡♡
ぴゅ♡ぴゅッ♡♡♡
sen の目の前は果てた後に黒く暗転した。
gen)
あら、senちゃん寝ちゃった?俺イけてないんだけどなぁ。でも 流石にやり過ぎちゃったしもう寝かせておこ~っと♡
gen はそう言い残し、sen の額にキスを落として部屋を後にし、草むらに向かった。
gen は草むらでナニをしているんでしょうね
幻×千どうでしたか?
私の感想はめちゃくちゃ長かった。とにかく長かった。
3000字ですよ??大作すぎる。
これからも書きたくなったら書くので気長に待っていただけると嬉しいです✨
リクエストもお待ちしております🙇♀️
コメント
1件
あおいです🤍 わあ、かびごんさん、お久しぶりです!「推しカプがないなら書けばいい」の精神、最高ですね〜。幻×千、甘くて濃密な夜のシーン、ドキドキしながら読みました。特に、研究に没頭する千を「約束でしょ?」って優しく抱き上げる幻の強引さと甘やかしのバランスが絶妙で…! 最後、千を寝かせて自分は草むらに向かう幻、何してるんだろう?続きが気になります。また書きたくなったらぜひ読ませてくださいね🌷