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……え?、いや、流石に嘘、ですよね????
…そうだ、これは夢、絶対にそうに違いない、(←現実逃避)
日本「う〜ん…もう一回言ってくれませんか、?」
アメリカ「ん?あぁ、フィアンセになってくれないか?」
ッスゥゥゥ↑聞き間違えじゃないようです!
と言うか…私のことを愛してくれている方がいるなんて…!
前世では…痴漢ならよくありましたね!
小学生なんていじめられたり…
また小学生では親戚の集まりでよく「おじさんとイイコトしない?♡」とか、誰か言っていましたよね〜…言葉の意味はまだ知りませんが…
間一髪で陸兄さんが来てくれたり…
振り返ると私やばいですね!嫌、私の周りがやばいのか…????
まぁ過ぎた話なんてどうでもいいですけど、
今はそうじゃなくて目の前のことについて考えなくては、!
……流石に結婚はだめですよね、
まずは相手の事をしっかりと知らなければ!
日本「……あ、流石に貴方のことをまだ知らないので…ごめんなさい、」
アメリカ「……そうか!じゃあ友達はどうだ!?✨️」
日本「ひゃ、ひゃいっ!」
あ、裏声になってしまいました…
アメリカ「cute…」(←鼻血出した )
日本「…っえ?大丈夫ですか?!」
アメリカ「っあぁ、大丈夫だ…」
アメリカ(……「ひゃ、ひゃいっ!」って可愛すぎだろ…)
…アメリカさん…急に黙ってどうしたのでしょう、?
ハッもしかしたら私が何か粗相を…!?!?
だとしたら謝らなければ!!
アメリカ(…?何か慌てているな、)
日本「あ、アメリカさん、!ご、ごめんなさい…??(涙目&赤面)」
アメリカ(あ、これ…やべぇ…ムラッシコい(←爆弾発言))
アメリカ「っ…すまん、トイレ行ってくる」
日本「…?キョトン分かりました」
イギリス「コホンッ……次の授業の準備をしてくださいね、」
日本「あっ…早く準備しないと…!」
クラスの皆(……)
クラスの皆(完全に二国の世界だったなぁ…)
イタリア「…アメカスめ……ふざけんななんね…………(ボソッ)」
ドイツ「そう言ってもまぁ過ぎたことだし今更止められないぞ?」
イタリア「…ドイチュだって嫉妬してるくせに」
ドイツ「っはぁ?//////なわけ…//////////」
イタリア「うわ、ドイチュ分かりやすすぎなんね…(少し引)」
ドイツ「……もう喋んな…後、ドイチュ呼び辞めろ」
イタリア「それは無理なんね(即答)」
ドイツ「はぁ…」
日本「次は、魔法/属性判定、ですか」
イギリス「次は、魔法/属性判定ですよ、」
コピーする能力は本当に属性何でしょうか、??
イギリス「、っとその前に、属性などの説明をします」
イギリス「…炎属性などは大方知っているでしょうし、「無」属性について説明します、」
!無属性!
イギリス「無属性は…属性相性がないんですよね…干渉を受けない、とでも言ったら良いのでしょうか、?」
イギリス「だから…有利属性なども無いということです」
成る程…扱い方が難しいですね…でもそれは逆に自分が不利な属性でも大丈夫、と言うことですよね…?
イギリス「…まぁ、無属性は有利でも不利でもない、唯一無二の存在、とでも考えておいてください、」
イギリス「まぁ、それはそうと、まずは貴方達の魔法が何なのかを調べますよ、」
イギリス「あ、そう言えば、魔法は通常一つ、多くて二つですので、」
イギリス「アメリカ、貴方から来てください」
アメリカ「は〜い!」
イギリス「貴方は…炎を扱う能力と、武器を創る能力です、」
イギリス「炎と言っても大きさは限度があります、そして武器は見たことのあるものだけ作れます」
アメリカ「おぉ〜…!」
イギリス「次、〜〜〜〜〜、次、〜〜〜〜〜、」
イギリス「次、日本さん」
日本「は、はい!」
イギリス「貴方は…ゑ?」
日本「?どうかしましたか?」
あ、そう言えばコピーする能力でしたね
イギリス「……コピーする能力と、…」
…………ん?「と」?
イギリス「英霊、です……」
え?ちょっと…次元神さん、?あ、今は国連さんでした
そんな事はどうでもいいとして、…やばくないですか??
イギリス「しかも…限度が無いです…全ての能力をコピーし、英霊は例えどんな数々の英雄だとしても、霊となっていれば呼び出せます…」
国連さんに後で問い詰めますか、
ふざけんじゃないですよ、(←日本、?)
イギリス「で、では次、イタリアさん」
イタリア「イタリーなんね!」
イギリス「貴方は…ありとあらゆる物を出せる能力と、相手の能力に干渉しにくくなる能力です」
イギリス「ありとあらゆる物と言っても、見たことのあるものだけです、そして、相手の能力に干渉しにくくなると言うのは、通常の方に比べて、干渉しにくくなると言うことです 」
イタリア「分かったんね!」
イギリス「次、ドイツさん」
ドイツ「はい、」
イギリス「貴方は…心を読む能力と、動物を呼び出すことができる能力ですよ、」
イギリス「でも、心を読むのは、最大で十分だけ、そして動物は、場所によって呼び出すことのできない動物、できる動物で分かれるのでちゃんと場所に適応している動物を選んでください」
ドイツ「はい、!分かりました!」
これで終わります!
今回1時間分しか出来なかった…
後やっっっっっっっとの思いで出せた…ごめんね…
じゃ、!(^_^)/~ばいばい〜!