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続き
お久しぶりです
ガッチ「ぇちょっ、何何…?!」
ガッチ「あ、もしかして昨日の…?w」
キヨ「うるせぇなんでもねえよ!!」
ガッチ「あーはいはい、w絶対昨日の事じゃん、w」
キヨ「あーもう、そうだけど…!!」
レト「ちょっ、何起きたの?」
ガッチ「こいつが昨日の事思い出したみたいでさ、w」
レト「あー、なるほどね…w」
ガッチ「ちなみに動画送られてるって、」
キヨ「ああ流すな流すな!!」
ガッチ「流石に流さねえよバカ、w」
牛沢「お前らうるせぇ…どうしたんだよ…」
レト「キヨくんが昨日のこと思い出したってよ、w」
牛沢「え、なにそれ可愛い。またャってやろうか?」
キヨ「やめろ変態!!」
牛沢「え、ありがとう、w」
キヨ「褒めてねえよ!!」
レト「でもさ、うっしーだけャるなんてズルくない?俺らにもャらせてよ〜…」
牛沢「ったく、しゃーねぇな…」
棚から何かを出す
キヨ「…おい待て待て待て…俺に媚薬飲ませるのかよ…」
牛沢「そうじゃねえとお前ャる気出ねえじゃん、w」
キヨ「…おいまじでやめろよ…?な…?」
レト「ガッチさんこいつ抑えて〜、」
ガッチ「は〜い、w」
キヨ「ちょ…、!!離せよ…!!」
ガッチ「はいはい…落ち着きましょうね〜…w」
牛沢「口開けろ〜…」
キヨ「ん゛ん〜っ…!!」
レト「も〜…しょうがないな〜…」
レト「うっしー、その媚薬貸してよ。」
牛沢「あ、いいよ。はい、」
媚薬を口に含む
キヨ「ん゛ぐっ…?!」
キヨの頬を挟んで口移しをする
ガッチ「ひゅ〜…男前〜。」
牛沢「すげえなあいつ…」
キヨ「ん゛〜っ…!!」
レト「っはー…あっま…」
キヨ「はっ…はっ゛〜…何しやがる…!!」
レト「ん〜?口移し、w美味しかった?w」
キヨ「うるせぇ…、!!美味しくねえよ…!!」
キヨ「あっつ…即効性の買っただろうっしー…」
牛沢「ん〜?なんの事やら、w」
キヨ「とぼけても無駄なんだわ…!!」
牛沢「…えい」
耳たぶを触る
キヨ「ひあっ、?!♡」
レト「お〜…効くの早いな、」
ガッチ「…てか、レトさんも口含んでたから効いてるんじゃ…」
レト「ぇ、?!い、いやそんなことないし…」
レトさんの耳たぶを触る
レト「っ…!//」
牛沢「お〜効いてる効いてる…w」
レト「う…うるさいうるさい!!とにかく2人はどっかいってて…!!」
牛沢「はいは〜い、w」
ガッチ「じゃあな〜…w」
レト「…ャろ、?」
キヨ「唐突すぎんだろ…」
レト「…だって…我慢できないから…」
キヨ「うるせぇ…俺はャんねえぞ…」
レト「体は正直なのに…?w」
キヨ「見んな…!!」
レト「はいはい、そんなこと言わずにおいでよ〜。」
キヨ「…たく、仕方ねえな…」
レトルトの膝の上に座る
キヨ「…なんでこの体制なんだよ。」
レト「ん〜?別に?」
キヨ「別にってなんだよ……!」
キヨの服の中に手を入れる
キヨ「…っ、ぉ、おい…!」
レト「おぉ凄、もうtkb勃ってんじゃん。」
キヨ「うるせぇ、!!いちいち言うんじゃねえこの華声馬鹿、!!」
レト「え〜酷。そんなこと言ったらもっと触るけど。」
キヨ「はっ…w冗談やめッ」
キヨ「っひ……、!?//♡」
キヨ「おっ、お前…!!言ってねえくせに触るんじゃ……っ、!!」
レト「言ったじゃん俺。我慢出来ないって、」
クニクニしたり引っ張っぱる
キヨ「ふ……っ、ぅ、あ…、!//♡♡」
レト「すごい声出すじゃん。あ、昨日部屋越しでも聞こえてたよ?」
キヨ「ひぁっ…♡今っ…♡♡言うなぁ…、!♡♡///」
レト「えーごめんごめん。タイミング遅かったね。」
キヨ「そういう意味じゃっ……、!ぁあ゛っ〜、!?!♡♡♡///」
キヨ「やらぁ…、♡♡くにくにぃ…すんなぁっ……、♡♡♡////」
レト「ふふっ……、またうっしー達に聞こえちゃうね、♥」
キヨ「〜〜っ、!!♡♡ィっちゃ……ぅ……、!!♡」
レト「tkbだけでィっちゃうの?雑魚tkbじゃん、w」
キヨ「ざこじゃ…ねぇ…よぉ゛っ、♡♡」
キヨ「っぁ…♡やだッ、ィきたくなっ…♡♡」
ビュルルルルルルッ
キヨ「ぁあ゛ぁぁ〜〜っ……♡♡////」
レト「……綺麗にィけたじゃん。キヨくん。♥」
ビクビクッ
キヨ「うるしゃい……//だまれ……♡」
レト「はいはい……、」
キヨ「……どっか行け……、!!」
レト「もーほんとにうるさいんだから……w」
レトルトが部屋から出る
コメント
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しらたまさん、2話まで拝読しました! もうもう、レトくんの「我慢できないから」からの展開がエロくて…(笑)キヨくんのツンデレな反応と距離が一気に縮まる感じが、男同士のからかいと愛情が混ざってて温かい雰囲気がすごくドキドキしました。続き、すごく気になりますね…!