テラーノベル
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・このお話はご本人様に関係ありません。
・このお話はとあるゲーム実況者グループの方々のお名前をお借りして書いています。
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・このお話は腐向けです。bndzのcpが含まれます。
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bnside
通常の動画撮影が終わり、ドズルさんに久しぶりにご飯に行こうと誘われて来た。
いつもの飯屋に入り、ご飯を頼みながらいつも通り近況を話したりバカ話をして盛り上がっていた。
しばらく話し込んでいると、珍しくドズさんがノンアルじゃないビールを開けていた。
bn「あれ、珍しいねドズさん。」
dz「久しぶりに飲みたくなったんですよ。ぼんさんもどうです?」
元々ドズさんはお酒に強くは無い。なんなら健康のための飲む時はノンアルにしたと聞いていたのだが、、。
俺がそう考えている間にも彼は飲み進めていた。
これは飲み潰れるだろうなと思った俺は彼から貰ったグラスを端っこに置き、烏龍茶に変え、酔っ払ったドズルさんの話を聞いていたのだった。
bn「ほらー、ドズさん。帰るよ。」
dz「えー、もう帰るんですかー?」
酔っ払ったドズさんが聞いてくる。
普段飲まないアルコールを飲んだからか、頬が赤く火照っており、なんなら少し眠そうだ。
可愛い
とうっかり口に出してしまいそうな言葉をしまい込み、ドズルさんの肩をもち、会計を済ませ外に出る。
外に出ると、運良く目の前にタクシーが止まっていた。俺はそのタクシーの中にドズさんを先に押し込み、俺の家へ向かうのであった。
bn「ドズさーん。着いたよー。」
俺は自分家の家の鍵を開け、家の中に入る。
着替えさせたりしたいのでドズさんを起こそうとしたが、全く起きる気配がない。
仕方が無いので俺は寝室に彼を運ぶ。今日はソファで寝るかと思いながら、ドズさんをベットの上に置き布団をかけようとすると、急にドズさんの腕が俺の首元に巻きついて来た。
あれ、と思った瞬間俺はドズさんのベットに引き込まれた。
dz「あー、やっとぼんさんに触れれるー。」
bn「もー、ちょっと。何やってんの。」
まだやりたいこともあったためベットから出ようとするが、彼がそれを許さない。
どこからその力が出てきてるんだ。
俺はドズさんの腕の中から出ることをそうそうに諦め、反対を向き、彼を正面から抱きしめた。
dz「ぼんさん、ぼんさん。」
彼はそういいながら俺の肩に頭をぐりぐりと押し付ける。
bn「何よドズさん、今日は甘えたがり屋さんだね。」
俺はそういいながら彼の頭を撫でたり、おでこにキスをしたりする。
ずっとこういう日が続けばいいな、そう思いながら俺たちは眠りについたのだった。
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終わり方めちゃくちゃ迷走しました。
コメント
1件
最高です😇👍