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はい、とてつもなくお久しぶりです!!!
本当に最近忙しいったらありゃしない、
でもやっと時間が出来たので小説書きます!!!
サラリーマンパロです!!
もとぱです!!!
若井攻め
元貴誘い受けです!
side mtk
僕は普通のサラリーマン。
突然だが僕は若井 滉斗という先輩を好いている
それはもう狂おしいほどに。
あの人が「犬になれ」といえば犬になるし、
あの人が「靴を舐めろ」といえば靴を舐める。
あの人が死ぬなら僕も死ぬ。
それぐらい好いていた。
切れ長な目、キリッと整った眉、笑う時に見せるガミースマイル、
どれもこれもが僕の心を撃ち抜いていた。
若井先輩は隣の席で仕事をしていて、いつもいつの間にか僕はその綺麗な横顔に見入ってしまっている。
だが最近。若井先輩の様子がなにかおかしい。
甘い香りの香水をつけたり、シャンプーとリンスを変えたり、いつもと違うネクタイで来ていたり、笑顔が増えた。
普通だとしても急にこんな変えるのはおかしい。
僕はその原因を突き止めることにした。
もし女とかだったら僕はどうなってしまうだろう。
検討がつかない。
まあいいか。
w「元貴!」
仕事に集中していて気づかなかった。いつの間にか僕の肩には先輩の手が置かれていた
m「うわ、!若井先輩!、どうしたんですか、?」
顔が赤らむのを必死に抑えるが、自分の心臓がどくどくとうるさい。
w「今日の飲み会元貴行くか?俺は元貴が行くなら行きたいなって思って」
ああ、この人はいっつもそうだ。さらっと僕を壊そうとする。
先輩は気づいていないだろうけどね。
あ、ちょうどいい。飲み会で先輩が酔っ払ったところを狙って録音機能が付いてるGPSを付ければ原因が突き止めれそうだ。
m「飲み会ですか、…僕、お酒あまり飲めないですけどいいですか、?」
w「もちろん!よし、行くな?なら俺も行く!」
僕たちはその会話を最後に、仕事へと戻る。まだ僕の心臓は鳴り止まないが、必死に抑える。体も少し震えるがそれはこれからの期待に向けての震えだった
────────────
そこから時間は経ち、ついに飲み会の場となる。
周りは賑やかで、酔っ払った人が狂ったように踊ったり歌ったりしている
元貴は少し遅れてその場に来た。
その時少し混雑した席に若井が隣に一つ席を空けて待っていて、元貴を見つけたとたん元貴に大きく手を振り、笑顔で迎えた。
w「元貴ー!こっちこっち!」
m「あ、はい!今行きます!!」
これから元貴の狂おしいほどの愛の計画が始まる。
語彙力を取り戻そう。ということでまた始めます!!!
ド下手ですね。ごべんさい
皆さんいいねとコメントよろしくお願いします!!!
どんな展開になるか予想して待っていてくださいね!!!
コメント
1件
よなさん!!!お久しぶりです待ってましたよ〜!!!!新作もどえっちな予感……!!!