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大変嬉しいです^^

いいねとコメント大変励みになるます😭

すいません、少し遅くなりましたね💦

やる気MAX(ฅ`・ω・´)ฅ

では、どうぞ😊



ーー𝐬𝐭𝐚𝐫𝐭ーー

チュンチュン🐦

いつの間にか寝てしまっていたみたいで朝になっていた

潔「うぅん…」

潔「?!」

潔「アッ、ヤバい今何時?」

⏰7;30

潔「良かった、いつもの時間だ…」

潔「準備しよ、」

潔母「あら!よっちゃんおはよ〜」

潔母「朝ごはん出来てるわよ」

潔「うん!ありがとう」

潔「ŧ‹”ŧ‹”」

潔「めっちゃくちゃ美味し!(心)」

潔「ŧ‹”ŧ‹”♪」

潔「ハッ!ヤバい時間ない…」

潔「行ってきまs」

ピンポーン

潔「えっ?誰?(心)」

潔父「迎えかい?」

潔「た、多分?」

潔母「よっちゃんそろそろ時間ヤバいんじゃない?」

潔「アッ!そうだったんだ…」

潔「行ってきます〜」

🚪ガチャ

カイ「よぉ〜世一随分と遅かったな」

潔「カカ、カイザーくん?!」

カイ「どうしたんだ、世一?早く行くぞ、」

ギュ

カイザーくんは俺の手を握った

潔「えっ、カイザーくんななんで手を…?」

カイ「世一、もう忘れたのか?」

カイ「俺たちは”カップル”と言うやつだぞ?」

潔「あぁぁぁすっかり忘れてた…(心)」

俺とカイザーくんは”カップル”だったんだぁ…

潔「何で、俺は大事な事を…(心)」

潔「ん?”大事”な事?……(心)」

ポワポワ(昨日の夜の出来事が…)

潔「ハッ!」

カイ「どうしたんだ、世一?」

潔「カイザーくんはKaiくんでは無い、無い…(心)」

ヒョコ

カイザーくんが俺の顔を覗いてきた

カイ「世一?」

潔「(///)カァ~ッ…カカ、カイザーくん少し近いです…ボソ」

カイ「世一、顔が真っ赤だそ(耳元で)」

潔「真っ赤になんてなってないですッ(涙目)」

タッタッタッ💨💨💨

カイ「世一、クッソ、、、可愛いな」



今回はここまでです*ˊᵕˋ*

いいねとコメント嬉しいです^^

♡120······▸𝐧𝐞𝐱𝐭…🧸𓈒 𓏸

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もう好き超えて愛してます、!!!

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