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-bunny girls-

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2 - episode.2

♥

414

2025年05月10日

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遅くなってごめんなさい。

下書きが消えて萎えてました。


nmmn注意!


誤字、脱字、地雷注意!


名前伏せなし!


ご本人様と関係なし!


エセ関西弁


喋り方違うかも?


大丈夫な方はどうぞ!


星導「」

小柳『』

緋八[]

モブなど【】




星導視点


がちゃ


「こんばんは〜。」


店長【お、来た来た。星導ちゃん。】


「お久しぶりです。」


店長にあのこと言った方がいいかな、


「あの〜、店長?」


店長【ん?なに〜?】


「あの、青い髪と黄色い髪の人が来たら教えてください。」


店長【お〜、?分かった。】


「お願いします。」


店長【星導ちゃ〜ん!指名入ったよ〜!】


「はーい。今いきまーす。」



客【お!君が星導ちゃん?】


「はい。星導です。」


客【噂に聞いてた通り可愛いね、。 】


「ほんとですか?ありがとうございます。」


客【_______?】


「______。」




ちゃりんちゃりん


今日は、客が多いな。


なんか祝日だったっけ?



あ、金曜か。





「、ぁ」


あの青い髪と薄黄色に水色のメッシュ、、



小柳くんたちだ。



マジで来たじゃん。


嘘かと思ってた。


てか、小柳くんたち、誰指名すんだろ?

___ゃん?

俺だったりして、笑

__べちゃん!

まさかね、




客【ねぇ!星導ちゃんってば!! 】


びくぁ、」


やべ、接客中なんだった。


客【俺の話聞いてた〜?】


客【他の人によそ見してたんでしょ!】


客【星導ちゃんは、俺だけ見てればいいの!】


「、、ごめんなさい、」




小柳視点



はぁ、なんで俺がここに来ねぇといけねぇ

んだよ、、


てか、もっといいのいただろ。


ウェンとか、ライとか、、



[ロウ〜?何にするん〜?]


『マナが好きなのでいいよ。』


[ほんま!?じゃあ、これにしよかな!]



「___!笑」



あいつ星導に似てんな。



『なぁ、あいつ星導に似てね?』


[え?どれ?]


『あいつだよ。斜め前の接客してる、』


[うわ!めっちゃ似てるやん!]



「______?」



いや、似すぎじゃね?


もしかして、星導の妹か?


それなら、星導が来なかった理由も分かる。


絶対そうだろ。


[、あ!そいえば、バニーガールを選ばへんといけんのやった!]



『、、あいつにしね?』


[ええやん!俺もあの人にしようと

思っ ててん!]


[、、おっけい!指名した!]


『ありがと。』


ちょっと、問い詰めるか。



星導視点



店長【星導ちゃ〜ん。指名入ったよ〜。】


「、ぇ〜、休ませてくんないんですか、」


店長【この接客が終わったら、休憩していいよ〜。】


「、分かりました〜。」








「ぇ、 」


え、小柳くんたちの席じゃん


、、俺選んだの?


え、見間違いじゃないよね?




「ぁ〜、こんばんは〜。」


[あ、こんばんは〜!]


『ぅい、』



うわ、小柳くんぽ。


てか、ういじゃないでしょ。


え、気づいてないの?



『、、名前はなんですか?』



やばい。名前は考えてなかった。


ま。適当でいいか。



「ぇ、と、ひろこです、。」


[へぇ〜!ええ名前ですね!]


『、苗字は?』


しつこいな。この狼。



「、田中です、」


『、本当は?』


[ちょっと、!ロウ失礼やで!]


『本当は、”星導”じゃないんですか?』


「、!」


[ちょっと、!何言うてんねん!ただのそっくりさんやろ?!]


「、、、 」


[すいません、!田中さん!]



もう小柳くんにはバレてるか。


まぁ、バレてもいいか。


別にこの2人、言いふらすことしなさそうだしな〜。




「、はぁ〜、そうです。星導です。」



[え?星導?!]



『ほんとお前何してんだ?』


「ちょっと、お金が無くて、」


『はっ、それだけかよ、』



「このことは、絶対誰にも言わないでね、」


『、どうだろうな』


「は?!」


[、ぁ〜、てかるべさ、その体どうなってんの?]


「え?薬のんでるだけだけど。」


[あ〜ね、?]


「え、ほんとに分かってる?」


『え、それここに来る度飲んでんの?』


「当たり前じゃん、、」


[それ、かなり負担すごない?大丈夫なんか?]


「、大丈夫だと思う。」


[いや、信用ならんし、、 ]


『てか、お前ここにいて、困ってることないの?』


「ん〜、特には、、あ!」


「あるわ!」


[なんや?俺らに出来ることなら

何でもするけど、、]


「実はここ、バニーガールが少なくて、 」


「小柳くんたちがいいんだったら、俺と一緒にバニーガールやってほしいんですけど、、 」


『、、は?』


「え?」



[、う〜ん、それはちょっと、 ]


「え〜、、」



「悲しい、るべち泣いちゃう、 」


『勝手に泣いとけよ、』


「言い過ぎだってぇ〜!」




[、、で、バニーガールって何するん?]


「え?うーん、」


「ただ話すだけかも。」


[ほえ〜、]




[俺やろかな。]


「え?」


「ほんとに言ってる?」


[おん、やってみよかな。]



「やったぁーー!!」



[、、で、ロウもしよや!]


『俺ぜってぇやんねぇから』


「え〜、ケチ」


『はぁ?頼み事がでかすぎんだよ』


『もっとマシなのにしろよ。』


[ほーん?ロウいいんや?]


『は?』


[じゃあ、ロウがえっちなお店に行っとったっていいふらそ]


『はぁ?!それだけはやめろ!』


「じゃあ、バニーガールなってほしい。」


『それも嫌だわ!』



[はぁ〜、じゃあ、いいわ。]


[俺るべと二人で儲かってやるから]



『、っ』


『はー、分かったから、やるって』


「やったぁーーーー!!」


[いぇーい!]


ぱちん


『おい、そんなにはしゃぐなって、ここお店だぞ。』


「あ、やべ」




とりあえずここで切ります!


少し没気味かもです、、


この作品はいかがでしたか?

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