テラーノベル
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初投稿 なんで、 許して
今後、イラスト とか 載っけようと 思う。
お友達にバレたら消すかもね、
では、行ってら。(我々だの𓏴𓏴𓏴なこと)
「コネシマーkn 鬱先生ーut」
今日は休みや、書類は……まぁほっとく。それより相棒の鬱先生の部屋に向かう。
(ガチャ)
Kn: 鬱 ~!
鬱先生はベットの上でゴロゴロしてた。
Ut: (びくッ)なんや、うっさいな…
俺は鬱先生のベットの縁にドカッと座った。
Kn: な ~、久々に ャ ろうや、ええやろ?
Ut: まぁ 、ええけど…
(数分後)
ベットはぐしゃぐしゃ、部屋中には甘い匂いが漂ってる。鬱先生はうつ伏せに、尻だけ突き上げた体制で、俺はその後ろから突いてる。
Ut: ん”ぉ” ♡、ぉぐッ 、//!
Kn: (パンッパンッ)ッ、締め付けんなや…ッ!
Ut:だって、ぇ”ッ♡♡、
俺は鬱先生を仰向けにさせ、細くて折れそうな両足の太ももをしたから持ち上げ、マングリ返しにした。
Ut: なにッ、これ ぇ”ッ//
俺は構わず打ち続けた。
これで一旦終わり、疲れましたすみません。どうでしたかね、良かったら感想よろピクミン。
コメント
3件
ああ~「はる。です!お読みしたよ。アホ主さんの最初投稿でいやあ、なんか。自分を込めに詰めに話的短さどころか、初めて感がらはすごく気持ちが来てくる。特に自己紹介部の「お友分けにバレたら消すかも」って部分とか、ひしひし伝わってきてちょっとドキドキしちゃった(笑)。 この短い間関係者のキャラクター雰囲気が、台詞だけでちゃんと浮かべてるのがいいね。続きがどうなるのか気になるわ! 今後も頑張ってほしい🔥