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リクエストいいですかね?!
うわっ…これ、めちゃくちゃ重くて熱いやつですね…🖤🥀 壁尻から始まる強引な展開なのに、王馬くんの「好き」が本心だと気づいたときの百田くんの戸惑いと、最後の「付き合って良かったのか?」ってとこがすごくリアルで。 嘘と本当が混ざり合う王馬くんのヤンデレっぽさ、刺さりました…。 でも、ちゃんと両思いになってからの甘さもあって、読後感は不思議と温かいです。 続き、あるんですか…?気になります🌙
ども主です✋
最近投稿全然してなくて申し訳ないです😭😭
さて今回は、私の大好きジャンルの1つの壁尻を書きたいと思います!!
さて今回犠牲になって頂くのは……
ダンガンロンパの百田くんです!!!😊😊😊
いやー、ほんとに百田くんエッチすぎてやばいっすね…🤦♀️とある支部でマジで覚醒しました(?)
では話はここまでにして…早速どうぞ!!
⚠えっちです( ˙꒳˙ )
⚠途中から王馬くん視点になります!
⚠語彙力皆無です!!!!
⚠壁尻です!!!!!
⚠キャラ崩壊気味かも…???
⚠都合のいいモノクマ🧸
百田「やべぇ…漏れる〜〜…!!!」
オレは今トイレに向かって全力ダッシュしている。
くそ…まさか終一と話してたらこんな時間が経つとは思わなかった……
早くー!!ここで漏らしたらオレの人生終わっちまう!!!!!
そんなことを考えながら急いでトイレに向かった。
Byトイレ
百田「はぁ…間に合った……」
無事トイレを済ましたオレは部屋に戻ろうとした。
すると…あるものが目に入った……
百田「ん?なんだありゃ……」
そう。オレが見たそれは…トイレの壁に大きくあいている穴だった。
例えたら、オレが通り抜けれるくらいか…?
百田「なんで穴があいてるんだ…キーボがぶっぱなしたのか???」
そんなことを考えているとアイツが現れた……
王馬「あれ?百田ちゃん…何してんの??」
百田「王馬……」
王馬「何?この穴…まさか……女子トイレ覗くために…!?!?」
まずい!!!誤解されちまう…!!!
百田「ち…ちげぇよ!!オレもわかんねぇよ!最初っからこんな穴が空いてて…」
王馬「ふーん。そっかぁ。んまぁどうせキー坊がレーザーでも飛ばしたんでしょ?」
百田「オレに聞かれても……」
王馬「てかさ、この穴どこに続いてんだろうね?」
そうだな、改めて考えてみたら本当にどこに繋がってるんだろうか。
穴の奥は暗く、よく見えない。
王馬「あ!そうだ!!せっかくだし、百田ちゃんちょっと穴に入ってみてよ。」
百田「!?…なんでオレがそんなこと…」
王馬「だってさぁ、もし危険な穴だったらどーすんの?もし最原ちゃん達にも危害が及んだら…」
うん…確かに……
いや、でも、もし穴に入った瞬間に銃で撃たれたり、ギロチンみたいに切られたりしたら…
それに暗くて怖いしあんまり入りたくない…!!
モノクマ「やあやあ。おふたりさん、さっきから全然出てこないけど何してんの?」
百田「おお、モノクマ…ちょっとこの穴が気になっていてな。」
モノクマ「んん!?何この穴!!何しちゃってんの!」
あれ?モノクマもこの穴のこと…知らないのか?
じゃ…じゃあ殺されたりとか無いのか…??
王馬「えー!モノクマがやったんじゃないの?」
モノクマ「いやいや!こんな意味の無い穴なんて開けるわけないじゃないの!全く…誰がこんなこと……」
王馬「んじゃ、モノクマも知らないから大丈夫だね!百田ちゃん!入ってよ!!」
百田「はぁ!?何でそうなるんだよ…!」
王馬「いいからー!」
そう言い王馬はオレを押して穴に入れてきた。
入れたって言っても、上半身だけだが。
百田「ひっ…暗くてこええよ!!」
穴の中は特に何も無く、ただ真っ暗な空間が広がっていた。
オレは咄嗟に出ようとした。
でも…急に穴がせまくなり、オレは完全に挟まってしまった。
百田「はぁぁ!!!!!?んだよこれ!!モノクマ!!何とかしてくれよ!!!
モノクマ「うぷぷぷ!まさかこんな嘘で引っかかってくれるなんて思いもしなかったよ!!」
百田「嘘だと…???じゃ…じゃあさっきの知らないってのは……」
王馬「モノクマの嘘だねー。」
百田「ふざけんな!!とっとと引っ張れ!!」
モノクマ「まぁまぁ、時間経過で緩くなって出れるようになるからそれまで頑張ってねー!」
モノクマ「せいぜいエロ同人誌みたいに犯されればいいよ!うぷぷ………んじゃ、僕はそろそろ寝ようかな。ばいっくまーってね!」
そう言い、モノクマは去っていった。
(こっから王馬くん視点です。)
あぁ…どーしたらいいんだろ。
王馬「取り敢えずゴン太呼んでこよっか?早く出たいでしょ??」
百田「ダメだ!今は夜時間でみんな寝てると思うし……それに暗くて怖いから行かないでくれ!!」
王馬「はぁ?じゃあ穴が緩くなるまでここにいるつもり??」
百田「それは……」
王馬「ほらほら、百田ちゃんだってトイレなんかにずっと居たくないでしょ?1回頑張って抜けてみてよ。」
百田「よーし、上等だ……っ!!!んぐおっっっっ!!」
百田ちゃんは勢いよく後ろに出ようとしたけど出れず、その度に呻き声をあげていた。
王馬「ふっはww百田ちゃんなにしてんのw」
百田「お前が頑張れって言ったんだろうが!ぐぉぉっっっ!!!」
そんなことを言いまた抜こうとしたがやはりキツキツなのかな?全然1センチも抜けてない。
王馬「やめてw百田ちゃんwwwやっぱ無理そうだし緩くなるまで待っとこうよw」
百田「ダメだ!俺は宇宙に轟く百田解斗!!絶対あきらめねぇ!!」
王馬「はいはい、勝手に轟いててくださーいw」
百田「こんにゃろー……!!!」
百田ちゃんは俺を蹴ろうと足を突き出してきた。
もちろん、俺のことが見えてないから空振りだったけどw
…今思うと百田ちゃんって何にでも真面目にやってて 可愛いなぁ
無理だとわかってても頑張って抜けようとするのが愛しくなり俺は思わず、
心の奥に閉じ込めてた気持ちを言ってしまった。
百田ちゃんが好きって気持ちが……
王馬「…てかこれってガチでエロ同人誌で見るシチュエーションじゃん。せっかくだしちょっとヤッてみようよー。」
あちゃー、我ながらクズみたいなこと言ってる…
百田「は!????お前何言って……」
王馬「まあまあ、大人しく俺に身を任せてよ。」
百田「ちょ…ちょ…ちょっと待て!!!
意味わかんねえよ!?なんでそんなことしようとするんだ!??!???」
百田ちゃんは足をバタバタ始めた。
当然だ。いきなり犯されそうになってるんだから。
しかし当たり前だが百田ちゃんは俺の気持ちに気づいていない。
どんだけ俺が今まで我慢してきたか…
王馬「百田ちゃん。」
そう言い俺は尻に手を置いた。
百田「おい、王馬……何する気だ!どうせまたいつもの嘘で俺をからかってるんだろ?いい加減にしないと怒るぞ!? 」
王馬「やだな、これは嘘なんかじゃないよ。」
もみ………
俺は百田ちゃんの尻を揉んだ
百田「ひっ……!?!?!?!?」
王馬「んじゃ、いっちょやりますかー」
王馬「百田ちゃん、俺の気持ち今教えてあげるから」
百田「はぁ…ッんぐ……はッう…♡//」
ぐちゅっ…ぐぢゅ……
王馬「百田ちゃん、痛くない…?」
百田「な…んでッ…こんな事するんだ…?♡////」
王馬「なんでって…それは」
ゴリュッ…♡
俺は奥に挿れた。
百田「えッ…!?!?♡♡////」
王馬「…百田ちゃんが好きだからだよ。 」
パンッ♡パチュンッ♡♡パンッッ♡♡
百田「…あ︎︎゙あぁッ!?♡♡♡////」
百田ちゃんはビクビク震えている。
…顔が見えないのは残念だな。
王馬「…好きだよ。百田ちゃん。」
百田「ひぅッ…///やめろッ♡♡///嘘つくなぁッ♡♡////」
王馬「嘘じゃないよ…?俺、ほんとに百田ちゃんのこと好きだから。」
百田「ぇえッ…??♡♡♡♡♡/////」
俺が好きという度百田ちゃんの中はきゅうきゅうしてくる。
王馬「これは嘘じゃない。ほんとに好きだから」
ごちゅっっ♡♡ゴリュッっっ♡♡♡
百田「い︎︎゙ッやだッ♡♡///それやめッ♡///」
王馬「なんで?きもちいでしょ?」
王馬「俺の気持ちがわかるまで抱き続けるからね…百田ちゃん…? 」
(こっから百田くん視点です。)
ヤってから1時間くらいたっただろうか…
俺は穴から抜け、自分の部屋に戻っていた。
あの感覚が未だに脳に焼き付いている。
いや、むしろ忘れられるわけねえだろ!?あんなに好き好き言われまくって…抱かれまくって……
でももし王馬の言ってたことが本当なら……
俺たちは両思いって事だよな……???
俺は王馬が好きだった。
王馬の軽い冗談に乗ったり、沢山話したりするのが大好きだった。
だから…その……穴にハマった時も途中から緩くはなっていたんだ…
でも王馬に抱かれるのは全然苦じゃなかったし、途中から気持ちよすぎてやばかったから最後までヤった。
…あぁ…クソ恥ずかしい…
もちろんヤる前は困惑と恥ずかしさでやめろやめろ言ってたが…
これから王馬にどんな顔して話せばいいんだ…
次の日、少し歩いていると王馬に出会った。
王馬「あれー?百田ちゃんどっかいくの?」
王馬は昨日のことなんか何も無かったかのように話しかけてきた。
百田「よ、よう王馬。今から終一とハルマキのとこに行こうと思ってな。」
王馬「ふーん…ねぇ百田ちゃん、少し話せる?」
王馬はそういい俺を見つめた。
百田「………あぁ。大丈夫だ。」
王馬「おっけー、んじゃ昨日の事だけど……」
俺は王馬のことだから「気持ちよかった」とか「あんなに喘いでて面白いね」とか言ってくのかと思ったが、想像を遥かに超えることを言ってきた。
王馬「ごめんね。あんな事をした俺ともう関わらなくていいから……」
………………は??????????
王馬「昨日終わったあと考えたんだ。いくら百田ちゃんが好きだからってこんな事して…絶対ダメだと思った。 」
王馬「だから嫌いな男に抱かれて辛い思いしてる百田ちゃんが可哀想だからもう俺のことはフル無視していいよー。」
何を言ってるんだ??
ああ、王馬も俺の気持ち分かってないんだな……
だったら俺も、俺の気持ちを分からせてやる。
そう思い俺は咄嗟に
チュ…………ッ……
王馬にキスをした。
王馬「ッは…!!?百田ちゃん!?!?」
王馬は顔を赤くし驚いた。
百田「いいか王馬、よく聞け!俺はお前が好きだ!!!」
俺は気持ちを吐き出した。
王馬「え、本当なの?」
百田「あぁ、王馬と話すの普通に楽しいしな!」
王馬「へーそうなんだね…でも俺」
王馬「百田ちゃんのこと別に好きじゃないから」
百田「え…???」
じゃあさっきの反応は嘘だったってことか?
ヤった時も好き好き言ってたのは嘘だったのか???
王馬「え、昨日好きって言ったこと意識してんのー?ただの勘違いだよ。」
そっか、そうだよな。王馬が俺の事好きなわけ…
王馬「なんてね、嘘だよ」
百田「は?」
王馬「いやー、ごめんごめん…百田ちゃんが可愛くて……」
じゃ…じゃあさっきのはまたお得意の嘘だったってことか?
王馬「んじゃ改めてこんな俺だけど好きでいてくれる?」
俺は思わず笑いこう言った。
百田「はっ…こんな嘘つき俺しか好きじゃないだろ!w 」
王馬「うわー酷いなーー…」
百田「…冗談だ。付き合ってくれ王馬!」
王馬「にしし、百田ちゃんがいいならいいよ。これからもよろしくねー」
こうして俺は王馬と付き合い、いつも通り話したり遊んだり…そしてたまーにヤったりしている。
今度はレイプみたいなのじゃなく普通に恋人…?みたいな感じだ。
でも………
ぐぶっ♡♡ぐぶっっ♡♡♡
百田「う︎︎゙ぅッ♡♡////やめ……ッッ♡♡////」
王馬「辞めない…だって百田ちゃんここ好きなんでしょ?♡」
百田「あんッう♡♡♡/////やだぁっっ♡♡////」
あの壁に挟まった時以降気持ちいいところを全て知られており、ヤる度に立てなくなるくらい足がブルブルしてしまう……
…ある意味王馬と付き合って良かった…のか??
はい、終わりです!!
いやー相変わらず語彙力&ストーリー性皆無で申し訳ないです😭😭😭😭😭
そしてもうひとつ、めちゃくちゃ失踪しててすいません…
リアルが忙しくて全然開けてませんでした💦
でも皆さんの素敵なコメントは全て読ませていただきました。ありがとうございます!!
そういう事なのですごく低浮上になると思いますがよろしくお願いします…
では今回はここまでです!
また次の投稿でお会いしましょう!!