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春千夜はΩ

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春千夜はΩ

3 - 第3話 …バレた、?

♥

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2022年08月06日

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竜「お前、Ωだろ。」














































春「…、」





春「そーだよ、」

春「Ωだよっ!」

竜「やっぱり…」

春「ッ…」ポロッ

どーせ他の奴みたいに俺の事物みたいに酷い扱いするだけッ……、


竜「……春千夜、綺麗な身体してるよな」

春「こんなキモイ顔でも…?」

竜「それは傷だろーが」

竜「……ねぇ春ちゃん」

竜「もー1回だけヤらない?」

春「……」

此奴なら、、酷い扱いしないッ…?

春「俺の事、物みたいに扱わないッ?」

竜「は?誰にやられたの?教えて、其奴殺してあげるから」

春「……いい」

竜「え?」

春「俺ッ…優しい竜胆が好きッ…///」

竜「……ぇ?」

春「俺ッ、天竺の時からッ///ずっと一目惚れしてたッ…///大好きだったッ…///」

春「抱かれたいってッ…///思ってたッ」

竜「……」ニコッ

竜「俺も好きだよ」

俺はただの上司だった三途春千夜をいつの間にか”好き”になっていたらしい…。

でも、これで”恋人”になれる…!

竜「……春千夜」

春「ッ…///なにッ、?」

竜「俺も、」

竜「俺も好きだった、、よかった付き合ってくださいッ!」

春「……ッあ……///」ぶわっ…

俺は勇気を振り絞り愛する春千夜に伝えた…が、春千夜は返事をする前に、可愛くて綺麗な顔を赤くし、照れていた。

でも…「いいよ」と言うように見えたのは、俺の勘違いなのだろうか…。


竜「へ、返事は…」

春「よろしくッ///お願いしましゅッ////」

少し噛みながら、嬉しそうに言う俺の恋人になった春千夜はいつも以上に可愛く思えた……。

竜「!これからもよろしくねッ!」

春「幸せにしねぇとぶっ飛ばすッ///」

竜「当たり前でしょ♡」

春「ッ〜……///」

竜「ねぇ、ヤろ?春千夜♡」

春「優しくッ…なっ?///」

竜「ん〜…、無理♡」

春「ッもうッ///」

竜「可愛いねぇ?♡」

なでなで

春「子供扱いすんなぁ!///」

竜「笑」

春「…すきッ…///」ボソッ

竜「…俺も♡」






























ぐぷっ♡♡♡♡ぱちゅん!♡♡♡♡♡ごりゅ♡♡♡♡ぱちゅん♡♡♡♡♡ごちゅん♡♡♡♡

春「ん”ぁ”ッ♡♡♡♡んっ♡♡」ビクンッ♡

竜「声抑えんなよ♡」

かちゃかちゃ

竜胆のベルトを春千夜の手に縛り付ける

春「んぇッ…?♡♡♡」

竜「これで、口塞げないね♡」

春「やらっ♡ベルトとってぇ♡♡」

竜「嫌だー♡」

春「ん”ぁ”ッ♡♡♡」

竜「春千夜って、Ωだから、中に出したら妊娠しちゃうよね?♡」

春「……いいよッ、」

竜「…ん?」

春「りんどぉとの子なら、孕んでもいいよッ…///」

竜「…♡♡♡」






























ー次回ー

「春千夜、孕む!」


短くてごめんよ、

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