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さぼてんさん。🌵
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🌹side
最近家に帰っても視線を感じてしまう。そのせいで寝不足になってしまい仕事も集中出来なくなってしまった。そのせいで上司に怒られる回数が多くなってしまった。
そして遂にその視線の正体が分かった。
🌹「なにこれ…」
部屋の掃除をしてたら小型カメラを見つけてしまった。だが、心当たりが全く無かった
最近はファンの方とも女性の方とも関わっていない。関わっているとしても会社の女性だ。でも女性には何も貰って居ないはず。ますます鳥肌が立ってしまい明日は撮影なのに寝れなくなってしまった。
ーーー
in 👓宅
🌹「お疲れ様でーす」
👓「お疲れー!」
👓「珍しく遅刻してないね笑」
🌹「遅刻っていうか、うーん…」
👓「え?何かあった?」
🌹「いや、ゲームしてたら徹夜してて笑」
👓「なんだよ笑撮影なんだからしっかり寝とけ笑」
この後もちさんとチハヤも来てそのまま撮影をした。
撮影の後チハヤに相談しようとしたが、チハヤは用事があるから撮影の後直ぐに帰宅をした。そしてねぎさんにも相談をしようとしたがねぎさんは基本多忙だからあまり負担をかけたくなかった。消去法でもちさんに相談する事にした。
🌹「もちさん…」
🌵「ん?どした」
🌹「ちょっと相談があって…」
🌵「そっか外では話しずらいと思うしワイの家来る?」
🌹「え、いいの?ありがとうございます…」
俺はそのままもちさんの家に行った。
ーーー
in 🌵宅
🌹「お邪魔します〜」
🌵「そういえば腹減ったやろ?」
🌹「めっちゃ空いてる笑」
🌵「じゃあワイ特製のひき肉チャーハン作ったる!」
🌹「おー!待ってました!」
🌵「今作るから待っといてや!」
家に帰っても視線を感じる事しか出来ないからずっともちさんの家に居たいが着替えも無いしもちさんも迷惑だと思った。
色々考え事をしているうちにもちさんのチャーハンが完成した
🌵「出来たでー!」
🌹「おー!美味しそう!」
🌵「そやろ?冷める前に食べようや!」
🌹「じゃあ、いただきます!」
久しぶりに視線を感じないで食べるご飯がとても美味しかった。何故か知らないが今日はもちさんの機嫌が良い。こんな元気なもちさんを久しぶりに見た気がした。
🌹「ご馳走様でした!」
🌵「もう食べ終わったん?笑」
🌹「だって美味しかったもん笑」
🌵「なんか凄い食べっぷりやったな笑」
🌹「そうでしょ笑」
🌵「あ、そういえばフレント相談があるって言ってたな!何があったん?」
🌹「実は…」
今まであったこと全てをもちさんに吐き出した
🌵「そうなんや…言ってくれてありがとな」
🌹「こちらこそ聞いてくれてありがとう笑」
急に眠気が来てしまった。久しぶりに視線を感じない環境ともちさんの安心感のおかげなのかと思っていた
🌵「どうした?眠い?」
🌹「うん…」
🌵「寝てもええよ笑」
🌹「じゃあお言葉に甘えて笑」
🌵「おやすみー」
🌹「おやすみなさい…」
ーーー
🌹「ん…」
🌵「起きた?」
起きたら部屋が暗くでベッドの上だった。もちさんの気遣いだろうと思ったが手足を動かしてみたら動かすことが出来なかった
🌹「も、もちさん…これ何?」
🌵「あー、手錠だよ」
🌹「手錠って…」
🌵「ごめんな、フレント」
🌹「何…?」
🌵「フレントが今日相談したやつ全部俺がやったんだ」
🌹「…え?」
たしかにこの間もちさんが俺の家に遊びに来た。
🌵「ごめん、ずっと前からお前のこと好きやった」
🌵「だから、最後にセックスさせて欲しい…」
🌹「ちょっ、まってもちさっ…」
🌵「拒否権は無いけどな」
🌹「まって、やだっ!」
抵抗をしても全くビクともしない。部屋も暗いからもちさんが今どんなことをしてるのか分からなかった
抵抗をしている内に俺の中にもちさんの指が入っていた
🌹「いだいっ、もちさんっ…」
🌵「ごめんな、慣らさないとフレントが痛い思いするから」
泣きながらもちさんに訴えるがなかなか分かってくれない。そのせいで涙が止まらなくなってしまった
🌵「見つけた…」
🌹「ふぇ…?」
🌹「あ”っ、」
🌵「やっぱり笑」
やっぱりって何?確かにもちさんは女性の経験人数は多いけど男とやった事を話したは無かった。別にもちさんの事を恋愛的に見てないのに嫉妬してしまった。
🌹「ああ”っ!」
🌵「なに考え事してんの?」
そう言いながらさっきよりも早い速度で指を動かされる
🌹「やだっ、あっやめっ…」
🌵「痛いとか言いながら可愛い声出るやん笑」
🌹「うるさいっ…あぁ”♡!」
自分でもこんな女性のような声を出せるとは思わなかった。
🌹「やだっ、なんかっ、出るっ!」
その瞬間もちさんが手を止めた
🌹「なんで…」
🌵「まだワイ入れないんやけど…」
🌹「え、入れるの?」
🌵「うん。」
🌹「やめてよ、俺初めてなんだし」
🌵「いや、拒否権ないんで」
そしたら俺の腹の上にもちさんのモノが乗っかってきた
🌵「フレントのここまで入るんやな笑」
🌹「えっ、ちょっとそれは大きすぎるよ…」
もちさんの先っぽの部分がへその上にあった
🌵「大丈夫、全部は多分入れない」
🌹「多分って…ちょっと、あ”ぁ”!」
🌹「いだいっ、ぐすっ…やめて」
🌵「泣いてんの?泣いたらやめて貰えると思ってんの?」
🌹「ちがうっ、、あ”っ♡」
🌹「や”っ、だめっ、♡」
🌵「えろ…笑」
🌵「ここもしっかり弄ってあげないと笑」
もちさんが俺のモノに手を掛けて上下に動かし始めた
🌹「はぁ”っやめて”っ、♡」
🌵「ごめん、全部入れるわ」
🌹「やだっ、やめっ…あ”っぐ…」
とんでもない圧迫感に息がしずらくなってきてしまった
🌵「あ、ごめん苦しかったやろ…」
🌹「んーん、もちさんの満足いくまでやってもいいよ…」
その瞬間俺の中に入ってたもちさんのモノが奥を突き始めた
🌹「あぁ”♡まって”!はぁ”♡」
🌵「っ、締まりすぎ…」
🌹「や”っあッ〜♡!」
🌹「イく”っ!もちさんっ…♡」
🌵「ワイも…」
🌹「いっしょにッ♡イき”たいですっ♡」
🌵「可愛い…笑」
🌹「あぁ”〜〜♡」
その後の俺は気を失った
ーーー
🌹「ん、」
🌵「起きた?」
🌹「もち、さん…」
🌵「おはよ笑」
🌵「昨日はごめんな、感情的になっちゃって」
🌹「いや、大丈夫です」
🌵「よかった笑」
🌵「じゃあご飯の準備…」
咄嗟にもちさんの腕を掴んだ
🌵「どうした?フレント」
🌹「もちさんって、他の男ともしてたの?」
🌵「え?あー、実は初めてなんよ笑」
🌹「じゃあ、なんであんなに知ってたの?」
🌵「ちゃんと勉強したんよ笑」
🌵「てか、なんで急に?」
🌹「だって、もちさん慣れてたからもしかしたら俺以外ともやってのかなって嫉妬した…」
🌵「あー、そういうことなって…」
🌵「嫉妬!?」
🌹「だから、もしかしたら俺もちさんのこと好きなのかなって」
🌵「ワイ、フレントにこんな酷い事したんだよ!?いいの?」
🌹「いいですよ…」
🌵「じゃあこれからよろしくって感じ?笑」
🌹「こちらこそ…笑」
最後雑過ぎました。ごめんなさい