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スランプ注意!
解釈違い&キャラ崩壊あり
あほえろ
地雷な人は回れ右↪️
友情出演:星導様
今日は2月14日。バレンタインデーだ
俺には友達というか、恋人というか、そんな関係の相手がいる
「小柳くーん!!チョコ貰えました?ちなみに俺は25個貰えました! 」
こいつは違う。ただの虚言癖タコ野郎だ。
『そうか、偽物の王冠にすがって楽しいか?』
ちがう、俺が待ってるのは、、
「ろうきゅーん!!おまたー!」
『ウェン、、!』
すぐにウェンに駆け寄る
見ての通り、こいつが俺の恋人
『チョコもらったのか?』
「うーん、2個だけね」
『誰に、、』
「女の子!だけどひとつはチロルチョコだし、もうひとつは断ったよ」
『じゃあ1個じゃねぇか』
内心ほっとしながら星導をフル無視して帰る。
「てかてか!!ロウきゅんからはないの?」
『ねぇよ、、だってつくれないし、』
「まぁたしかに、卵焼きに味ないし、お米と梅干しの割合おかしいもんね、、」
『、、、』
返す言葉も見つからない。
『料理出来たらな、、』
「ふふっ、お前可愛いかよー!」
『うるせぇ!!』
「あ!そうだ!思いついたよ!ロウきゅんが僕にチョコ渡せる方法!」
『なに?』
「それはね、」
ウェンの言っていたことを要約すると、俺の体にとかしたチョコをかけて
それをウェンが舐めとるらしい
『きもいって!!』
「きもくない!!それに、僕に渡したいんでしょ?チョコ♡」
『それはそうだけど、チョコでもなんでもねぇだろ!』
「わかったわかった!ロウきゅんはツンデレだなぁー♡」
「じゃあかけるね!!熱かったらいって!」
正直さっき1時間ぐらいかけてとかした大量のチョコを俺の体にかけるのはもったいない
しかもベットの上だし、ベットシーツ真っ白だし
まぁ後々後悔するのはウェンだしな
『んっ、♡』
「えっ!!もう感じてる!?!?」
『びっくりしただけだよ。続けろ//』
そうして全身に塗り終わった
「おぉ!ロウきゅんチョコの完成じゃん!! 」
「じゃあ、いただきます!ちゃんと食レポするからね!」
『しなくていいから!早くしろ!』
そしてウェンの舌が俺のへそから胸あたりまでつぅーーと流れていく
『ぅっ♡はっ♡♡』
やばい、くすぐったいし、なんか変な気分になる♡♡
「んー!♡ちゃんと美味しいよ♡ 」
『俺じゃなくてチョコだろ♡♡』
「えぇー!違うよ!」
そう言って舐め続ける。
そして次は乳首を重点的に舐めだした。
『ぁっ♡”だめ♡♡』
「ん?何が?美味しいけど、ちゃんと♡♡」
「ここも美味しいかな?♡♡」
そうして俺のをしゃぶってくる
『ぁ”♡♡ぅ♡♡ィ”/♡♡』
そして絶頂に達した。
「あー!ホワイトチョコが出てきたーw」
絶対に侮辱している。
『お”まえ、、ざけんな!!』
「わー!!怒ったー!!こわーい!!」
さっきまでの甘い雰囲気はどこへやら
「もうだいたい舐めきったし、お風呂入る?ベタベタしてるでしょ」
『当たり前だ。』
「ふふっ、行ってらっしゃーい!ちゃんと僕からもチョコあるからねー!」
「ん、」
絶対に絶対に今後一切しないけど、まぁこんなバレンタインも1回はありだな