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ノリコの言う通り、マシュマロがセーラーくんを独り占めすればいいのか✨でも、僕がただ抱きついてもそれだと独り占めしたになってない…もっとセーメーくんはマシュマロを意識して欲しい…それよりもマシュマロしか見てほしくない…僕は植物だ…よし!これをすればセーメーくんはマシュマロのことしか見ない…ふふw、楽しみだなぁ~///
あ、セーメーくん!見っけ!
「なぁ、晴明この後「セーメーくーんー!!」うぉ?!」
『?どうしたのマシュマロ?』
「あのね、今日一緒に寝たいんだ!」
『いいよ?久しぶりにマシュマロと一緒に過ごすかも…楽しみだなぁ!』ニコニコ
!マシュマロだけに笑ってくれてる!
「じゃぁ、マシュマロ先に部屋に行ってるね!」
『うん!また後でね~✨』
やったぁ✨楽しみだなぁ♡
『あ、佐野くんはどうしたの?』
「いや、何でもねぇ…それじゃぁな」
『うん、気をつけてね!』
マシュマロから誘ってくるなんて珍しいな…でも、楽しみだなぁ✨
ガチャ
『ただいま~!』
シーン
…あれ、マシュマロの返事がない?…なんか部屋がモワンとしてる?
『マシュマロ?』
恐る恐る部屋に入る
「…あ!セーメーくん!遅いよぉ~」
『あ、うんごめんね💦』
「そんなことより早くお風呂入ってきな!疲れてるでしょ?」
『う、うん!』
なんだろここに入って来てからなんか頭が…思考が鈍る?…何でだろう…
そんなことを考えながらお風呂を出た
「セーメーくん!お風呂の湯加減どうだった?」
『え?う、うん!ちょうどよかったよ…』
「よかったぁ~✨」
「ねぇ、セーメーくん、こっちきて?」
なんだろ、マシュマロの言葉に従ってしまう…
「もう、寝よう?」
『うん…寝よっか』
あぁ眠くなって来た…嫌な予感がするのに…どうしよ、う
規則正しい寝息が聞こえてきた
「…やっとかな、セーメーくん寝るの早くて助かったよぉ」
でも、これだけじゃセーメーくんは僕だけを見てくれない…
チャ…ク、
んっ、
なんのおとだろぉ?
頭がふわふわするし、♡♡
おともそうだけどなんか、ヘンなカンカクがする、♡///
クチュ、グチュ
ウゥ~ン
パチ
「あ、セーメーくん起きたぁ?」
『…?マシュマロ?何、やってr((クチュ♡
アッ?!ビクッ~!♡♡♡
イグッ?!♡♡♡♡ビュルルルルルルルル♡♡
な、なにこぇ、?///♡
クチュクチュ♡
んっ…///ひっ♡♡♡♡グチュクチュ♡
まってぇましゅま、ンャ♡♡ほっんと待っあてぇ♡イグ!イッちゃうから!!あっ♡♡///ビュルルルルルル♡
頭真っ白これ堕ちりゅ♡♡///
『ま、マシュッマロォ♡♡?もっと、ちょーらぁい///♡♡』
「そんなによかったぁ?じゃぁ、マシュマロだけを見るって約束できる?」
『うん♡♡できりゅ♡♡♡♡!』
「じゃぁおいで!もっとあげる♡」
『…うん♡♡』
やっっったぁ♡♡セーメーくんがマシュマロだけを見てくれた!♡
セーメーくんがマシュマロに甘えてくる姿もトロトロにされる姿も全部マシュマロだけ!♡♡♡
ノリコには感謝しなくちゃ!まぁ、今はセーメーくんの事だけを見ていよう♡♡♡
大好きだよマシュマロだけのセーメーくん♡♡♡♡
はぁ~いおしまいです!この🔞の部分はフレンドに助けて貰いながら夜中に書きましたY
それでは♡おしてくれたら嬉しいです!
バイみず