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おまたせしすぎたな…笑笑
ほんとさーせんっ!!🙏🙇
じゃ、本編いきましょっかっ!
みんなお楽しみの18禁どーぞっ笑
本編↓↓
mtk side
『ドサッ…』
wki 「じゃっ、ヤろっか?笑」
mtk 「…うん///」
今夜も当たり前のように若井に抱かれる
きっとこれからもずっと。
それでいい。
いや、それがいい。
若井が俺のことを本当に愛していなかったとしても…
今だけでいいから、俺の1番そばで寄り添っていてほしい
例えこんな形だとしても…ねっ、?
歪んだ愛の方が興奮するでしょっ、?
きっと若井も一緒。
若井、俺たちずっと一緒だからね?
何処にも行かせない。
何もさせてあげないんだから。
それでも俺の側にいてくれる?
いてくれるよね、?
あゝ俺、若井のこと本気で好きになっちゃったかも…笑
若井のせいだからね、
俺をちゃんと最後まで愛してよね?♡♡
mtk 「若井…」
wki 「ん?どーしたの、」
mtk 「若井の早く挿れてっ?」
wki 「けど、まだ解してないよ?」
mtk 「いやっ、大丈夫だからっ、///」
「若井とヤるために解しといた…//」
wki 「…へぇ〜?笑」
mtk 「…なんだよっ///」
wki 「かわいーとこあんじゃん笑」
「かわいーね?元貴っ笑」
mtk 「うっさい//早く挿れてっ///」
wki 「欲しがりさんだなぁ〜笑」
「じゃっ、お望みどーりっ♡♡」
ドチュッッ♡♡ドチュドチュ♡
mtk 「んっ、はぁん…♡」
トチュッ♡パンパンッッ♡♡
mtk 「はぁん..♡♡んん”っ♡」
wki 「いーっぱい動くねっ?♡」
パンパンパンパンッッ♡♡♡ ×50
mtk 「あぁ..♡んっん”♡♡はっ..激しっ…んっ♡」
「んんっん”っ♡♡ぉ”くほしぃ..♡♡」
wki 「奥?いーよっ♡」
(脚を元貴の胸に付くほど上げて、奥を突きやすい体位にする)
ドッ♡ドチュッッっ♡♡♡
mtk 「んあっ?!♡あぁ”♡♡ぉ”くにきて..るっ♡♡」
ドチュドチュ♡♡パンパンッッ♡♡
mtk「あっあ”♡♡もぉ、らめっ…//♡
いっ、いっちゃう…///♡♡」
wki 「イってもいーよっ♡♡」
mtk 「あぁ”♡♡んんっっ♡いっちゃ…んん”っ♡♡」
ビュルルッッ♡♡ピュルッ♡
wki 「いっぱい出たねっ♡」
mtk 「はぁ…。んっ..//♡」
wki 「元貴?」
mtk 「はぁはぁ…。んっ…?」
wki 「俺の上乗ってよっ」
「騎乗位しよっ?♡」
mtk 「むりだよっ//入らないっ///」
wki「入るってっ笑」
「ほら、自分で挿れて?♡」
mtk 「んん…///」
クチュッ♡クチュッッ♡♡
mtk 「あっ…♡んんっ…///♡」
wki 「まだまだだよっ?笑♡♡」
「ほら、こうやってさ…」
(元貴の腰を掴んで一気に奥まで挿れる)
ドチュッッ♡♡♡
mtk 「お”ほっ♡♡んん”っん♡」
ピュルッ♡♡
wki 「ちょっといってんじゃん笑♡」
「ほら、早く動いてっ?♡」
mtk 「うんっ…//♡」
パチュパチュッッ♡♡
mtk 「あっ…はぁ♡♡んっん…///♡」
wki 「かわいいねっ♡」
「いっぱい俺のこと気持ちよくして?♡」
mtk 「はぃっ//♡♡」
パンパンパンパンッッ♡♡
wki 「速っ♡締め付けやばいっ♡♡」
mtk 「あんっ♡あんっん”♡♡」
wki 「元貴エロっ♡♡」
mtk 「わかぁ、?♡♡きもちぃっ??♡♡」
wki 「うんっ♡きもちーよっ♡♡」
mtk 「ふふっ♡♡うれひぃっ♡」
パンパンパンパンッッ♡♡♡
wki 「あっ..いくっ…いくいくっ…♡」
mtk 「僕もぉっ♡♡いっちゃうっ♡」
wki 「一緒にいこっかっ♡」
mtk「うんっ♡♡」
wki 「あっ、いくっ♡♡」
ビュルルッッ♡♡ビュルッッ♡
mtk 「僕もぉっ♡♡」
ビュルルッッ♡♡ピュルッ ピュル♡♡
wki 「はぁ…はぁっ♡」
「気持ちかった?元貴っ♡」
mtk 「気持ちかった♡」
「また今度もヤろうねっ♡♡」
wki 「…うん」
みんなお疲れっ笑
また次のお話もお楽しみにっ笑
待たせてごめんねっ?!
次はなる早で頑張りますっっ!!笑笑
じゃっ!!またねっ👋
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