テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
そなち!!
短編?置き場にしようと思ってます
⚠あてんしょん⚠
※カントリーヒューマンズ二次創作です。
※史実・戦争描写はありません。
※政治的な意図・思想の肯定はありません
地雷の方はブラバお願いします。
ソナチは付き合ってます
前置き?長いです
誤字脱字多いかも
今日は枢軸のみんなで日帝の家に遊びに来ている。
ナチス「俺やっぱ日帝の家の雰囲気好きだわ」
イタ王「Ioもー!!!」
日帝「ほんとか?それは嬉しいな。」
その時、畳の部屋が揺れるほど勢いよく走って来たにゃぽんが部屋のドアを開けて入ってくる
にゃぽん「おとうさん!!ナチスさん!イタ王さん!助けて!!」
日帝はにゃぽんが見せてきたスマホの画面を見て
日帝「…?これはなんだ?」
スマホには、店長らしき人から「明日にゃぽんと料理人以外休みだけど大丈夫アル?」とのメッセージが。
にゃぽん「バイトが一人になっちゃう!!一人いるけど料理人だし…ワンオペは嫌だよ〜!!!」
頭を抱えながら叫ぶにゃぽんを見て日帝が口を開く
日帝「…それでどうしてほしいんだ?」
にゃぽん「明日限定でバイト手伝ってください!!みんな!いや、一人でもいいから!!」
ナチス「…俺は日帝とイタ王がいいなら…」
日帝「…、悪いが俺は江戸さんとオランダに行く約束をしてしまって行けないぞ。」
イタ王「ごめーんボクも明日はイタリアとピザ作る予定があるんだよね」
ナチス(!?じゃあもう俺しか行けないじゃないか…!!?!)
にゃぽん「じゃあナチスさん!!ナチスさんはいけますよね!!!???」
ナチス「あ、あぁわかった!わかったよ…」
にゃぽんの勢いに負けて渋々許可してしまう
にゃぽん「やった!!ありがとうございます!!!じゃあ明日は〇〇駅に〜…」
日帝は二人を見て
日帝「…なぁイタ王。ほんとにナチ一人で大丈夫なのか?」
イタ王「んーまぁ(モグモグナチなら(モグモグ大丈夫なんね!」
日帝はイタ王のピッツアを取り上げて
日帝「きたないぞイタ王。まぁ確かにナチなら…いやあのバイトは向いてないな」
イタ王「あ!ボクのピッツア!!なんのバイトなの?」
日帝が取り上げたイタ王のピッツアを食べながら
日帝「ん〜、まぁ要するに接客業だな。1日だけだしソ連に見つからなければナチは大丈夫だろ。」
イタ王「ほへー…ってあぁぁー!!!!ボクのピッツアなんで食べたんね!?返してなんね!」
日帝「美味しかったなんねーー。」
イタ王「……え?」
日帝「え?」
夕方になり
ナチス「ただいまぁ〜…」
ソ連「!!おかえり、ナチ」
ナチスの胸に飛び込むソ連
ナチス「おい!!//離れろ…」
ソ連「ナチ〜明日でーとしよ?」
ナチス「あ~、すまんが明日は予定があっていけない。」
ソ連「えええぇ~キャンセルできないのか?」
ナチス「あぁ。大事な用事だからな」
ソ連「ちぇっ、できるだけ速く帰ってきてくれよ」
そう言ってナチスのピアスに触る
ナチス「わかったよ、」
ソ連が笑みを浮かべた気がしたが、ナチスは気づいていない様子だ。
そして翌日。ナチスは怒りと恥ずかしさが限界突破寸前だった
ナチス「にゃぽん?この服はなんだ」
おそらく女物のチャイナドレスというもので、右足の太ももからは切り込みのようなものから足が露出される。
ナチス「俺は男だが??なぜこんなのを着ないといけないんだ!!//」
にゃぽん「ここのルールだからね!!男の人でも着てたよ!1日でやめてた気がするけど」
ナチス「…それは大丈夫なのか…」
ナチスは店をぐるっと見回す。
これぞ”中国”と言いたげな、金属の光沢が目立つ内装だ。
ナチス「というか店長絶対中国だよな?他の人も全員なんで休んでるんだ??」
にゃぽん「あぁ…店長と台湾くんとか他の人はみんなでフランス旅行に行ったみたいだよ…」
ナチス「えっ、にゃぽんは?」
にゃぽん「あーーー、ずっとサボってたからお土産だけって言われちゃって〜(汗)」
ナチス「何やってるんだ。全く」
ナチス(ソ連にもし見つかったら……いや、ここは離れているし、大丈夫だろう)
にゃぽんはそれを感じ取ったように
にゃぽん「ソ連さんのことかな??それなら大丈夫!!言わないし!言ってないよ!!(ぁ゙〜〜〜推しカプ見たいけどナチスさん露出多いもんなぁ…性欲強いソ連さんにこの場でやり始められても困るし…う~ん…うん、コレが正しかった…)」
コロコロと変わるにゃぽんの表情に戸惑いながら
ナチス「あ、あぁ…そうか、ならいいけど…」
にゃぽん「じゃあ午後の9時までよろしくですー!!」
ナチス「あ…そうだ俺この服…バイト…_///💢わ、わかった。今日だけだからな?」
にゃぽん「じゃあそろそろ店開けますね!!」
そうして店が開き…数時間もするとナチス効果でまさかの大繁盛に。
にゃぽん「…はぁ?!え?!え?!客やば?!」
ドタドタしながらレジ、キッチンを行き来するにゃぽん。
ナチスは顔を真っ赤にして接客していた
客「おにーさん可愛いね〜♡おじさんいっぱい頼んじゃう♡」
ナチス「はは……(汗)ありがとうございます…/」
そこに日帝とイタ王がやってくる
日帝「よーナチ、うまくやってる?」
イタ王「ナチ来たよ〜ってえ゛ぇ゙!?!?」
ナチスは顔を赤らめながら
ナチス「あ、あぁ…一応///」
日帝「そうか…(って……ん?)」
小太りのおじさ…がどさくさに紛れてスマホでナチのことを盗撮していた。
日帝「フンッッッ!!」(素手でスマホバキバキ)
おじさん「ヒッッ…!!!!」
ナチス「に、にってー?」
イタ王「日帝素手で!?すごいんね!!Ioにも教えてなんね!」
なんやかんやあって午後の9時頃になり、客もいなくなって
にゃぽん「うぁぁぁぁぁあ疲れたぁぁ!ナチスさん今日はありがとうございました
!!!!」
ナチス「あぁ、お疲れ。」
にゃぽん「いや〜大繁盛でしたよ!!二人がかりはさすがにキツかったけど…」
そう言ってテーブルを拭きながら店を閉める準備をするにゃぽん
ナチス「ぁあ…こんなに働いたの久しぶりだ。」
そしてこんな服で1日大量の客接客してたのが恥ずかしすぎて、顔を真っ赤にして両手で顔を覆ってしまう
ナチス「もうおよめにいけない……()」
その時、店のドアからカランと音がして、身長の高い男が入って来る。
「なら俺の嫁にしてやる」
この声は聞き覚えのありすぎる声だった。
ナチス「ッ…!?!?ソ連…!?!?」
にゃぽん「そ、ソ連さん!?!?」
ソ連「ナチ遅いぞ。早く帰ってこいって言ったじゃないか…」
ナチス「いや…!?忙しくて…じゃなくて!!なんでお前がここにいるんだよ!!?」
ナチスに近づき、十字のピアスに触れ、小さな黒いモノを外す
ソ連「これ、何かわかる?」
ナチス「……GPS…?」
ソ連「そー♡恋人を放っておくなんてできないからな♡」
だから今日ピアス重かったんだ…と言わんばかりの顔で下を向く
ソ連「てかナチこの服何?めっちゃエロいんだけど」
ナチス「はぁっ!?触んなめくんな!!この服でにゃぽんの仕事手伝ってたんだよ…///」
ソ連「………は?」
にゃぽん「(まずい……!!お仕置きプ……((ナチさんが怒られちゃう!!)」
ソ連「この服で俺以外の男どもとおんなじ空間にいてそいつらと喋ってこれを見られたのか?俺以外に?」
ナチ「あ…えっと…」
にゃぽん「あ、あぁ!!その服あげますよ!!よかったら使ってください!」
ナチ「はぁ!?こんなものいら((
ソ連「ちょうどいい、もらおう。よしナチ、ホテル行くぞ」
ナチ「はぁ!?いやだ!やだやだやだやだ」
ソ連「駄々こねてるナチも可愛いけどだめだ。お仕置きと普通に犯したいから早く行くぞ」
軽々とナチを抱かえて店を出る
ナチ「うわぁぁあああ!!」
にゃぽん「またのご来店をお待ちしておりまーすグヘヘ(^^)(鼻血)」
その後めちゃくちゃ犯された。
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好評だったらヤってるシーン出そうかな…?
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コメント
5件
最高過ぎて鼻血出た(?)