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どうもぷりんのかすです!
2話目ですね!一応prmzakのプロフかいときます
pr”23歳
mzのお隣さん
実は、mzの、、
mz”22歳
akに片思い中
prのお隣さん
prとは世間話やたまに泊まらせてもらうぐらい
の仲
ak”22歳
mzの幼馴染
好きな人はいない
こんな感じです!では物語の方へどうぞ!
ー翌日ー
mz「は〜ぁ〜、よく寝た、支度してお隣さんとこいこ」
ー朝ごはんが終わったー
mz「よしっ、お隣さんとこいこ!いってきます」
ーpr宅についたー
ピーンポーン
pr「はいは〜い」
mz「こんな朝からすいません、」
pr「いえいえ〜、外で話もあれですから家んなかはいってくださいよ」
mz「すいません、お邪魔します」
ーリビングまでいったー
pr「ところで今日はどうしたんですか?」
mz「いや〜あの、、最近俺、後つけられてる気がして、、」
pr「後を?」
mz「そ〜なんですよ、夜、帰ってるときに、なんか後ろからついてきてる気するんですよ」
pr「へ〜、、♡」
※mzはprが♡目なの気づいてないです
pr「それは怖いですねぇ」
mz「なんかもっと時間がたつにつれて家んなかまで入ってくるかもって怖くって、、」
pr「じゃぁ帰りとか俺、迎えに行きましょうか?」
mz「えっ、いいんですか?」
pr「全然いいんですよ、mzさんが心配ですもの♡」
mz「それは助かります!じゃぁお言葉に甘えさせていただきます!」
mz「ではっおじゃましました!」
ガチャッ mz
pr「ほ〜んと**ばかだなぁ♡俺のお隣さんは♡**」
ーラインでの会話ー
mz「あの、帰り迎えに来てもらうの、あしたからでもいいですか、、?」
pr「全然いいですよ!」
mz「ストーカーってほんと怖いんですよね、」
pr「俺、ストーカー被害とかあったことないからわかんないんですけどmzさんの反応を見る限りほんと怖そうですよね」
mz「ほんとに誰が俺の後ついてきてんだろうってすげー気になるんですよねぇ」
pr「意外と身近な人間だったりして?」
mz「確かにっ!会社の同僚だったりするかもしれません!」
mz「てかっストーカーばかだと思いません?だって俺に気づかれてるんですよ(笑)」
pr「確かに(笑)」
ーラインの会話終わりー
pr宅にて
pr「ほんっとーにかわいぃ♡」
pr「わざと気づかせてやってんのに♡俺がそこまでばかなわけないのに♡」
はいってことで2話おわりぃ!
ストーカーが誰なのか明らかになりましたね
ではっ次回でお会いしましょう!
おつぷり!
れおっ!
202
#二次創作
らあく♡☆
2,283
コメント
1件
読み終わりました。2話、良いですね。1話でほのめかされた「お隣さんがストーカー」という構図が、読者だけに開示されたまま進むもどかしさがたまらないです。mzさんが無防備に「ストーカーばかだと思いません?」って笑いながら言うシーン、こっちは「君の隣の人がそれだよ!」って叫びたくなりました。prさんの「ばかだなぁ♡」の独白がとても不気味で、でもどこか愛おしそうなのがまたゾクッとしますね。続きが気になります。