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ご本人様には一切関係ありません
ty「はぁ”???堕ちるまでとか無理ぃ、っ♡♡」
ty「あぁ”っ♡♡♡♡♡♡♡ひん、っ”あぁっ、♡♡♡♡♡♡ぃく、♡♡♡♡♡〜〜っ、♡♡♡ぁあん♡♡♡♡」
ついにガクくんも何も喋らなくなった。しかし、喋らなくなったと思えば急に気絶しやがった。
ty「はぁ、はぁ、っ…がっくん?」
ty「まだ入ったまま、っ、」
――――――――――
ty「はぁ、っ」
何とか抜くことができた。僕の上に乗ってたから時間かかったけど。
――――――――――
gk「そんなことがあったんすか?」
ty「…はぁ?最初から記憶なかったの?」
gk「え、まぁ、はい」
ty「ホントかよ、」
gk「ほんとっすよ、」
ty「大変だったんだからな!!いれたまま気絶するし、扉空いてんのにまだ奥についてくるし!!」
gk「…すみませんでした。」
ty「反省しろばか」
gk「てか、なんでそんな顔赤いんすか?^^」
ty「な、っ、はぁ?反省してないだろお前!!」
gk「だって覚えてないですし、」
ty「はぁ、終わってんなこの狐。」
gk「イヒヒ、もう1回抱いてもいいすか?」
ty「無理に決まってんだろ!!!」
――――――――――