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まこ「水島さん!水島さん!」
水島さん「何…?」
水島さんは眠そうにゆっくり答えた。
まこ(はっ⁉︎今日も可愛い、そして眠そう、可愛すぎる。)
「今日も可愛いね….」
私は真剣になって伝えた。(つもり)
水島さん「そんなに見つめないで、」
水島さんはちょっとだけ迷惑そうな顔をした…_
水島さん 「 チュ、」((キス
まこ「んわあ、びっくりした。」
(上目遣い…!可愛い‼︎)
水島さん「…..」
((押倒
まこ「やっ?えっ、」
水島さん 「チュー」
_長いキス。
まこ「..んっ..みぃずしまさん…っ」
水島さん「ペロ」((舌
まこ「っどうしたの?」
水島さん「いつも余裕だね。私に可愛い可愛いって言ってるけど、」
まこ「えっ?」
ちょっと冷たい瞳。可愛い。
水島さん「脱がせちゃうぞ。」
水島さんはネコの爪を出すみたいなポーズをして私のスカートに手をかけた。
まこ「えっ⁉︎ちょっ、やっ…!」
水島さん「やなの?」
上目遣い。これは反則だ。
まこ「や、やぁじゃないけど….//」
ちょびっと水島さんから目を逸らした。
水島さん「こっち見て。」
まこ「えっ//」
水島さんの手が私のスカートの中に。水島さんの手に目が釘付けになる。
水島さん「続けるね」
水島さんは今日も可愛い…._