TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

ある日、僕は若井と一緒にお風呂に入っていた。


元貴「ふー……//あっつ……//体洗おっかな」


若井「いいよー。俺まだ浸かってるし」



湯船からでて体を洗っていた。


そしたら若井が



若井「あ、ちょっと使いたいもん持ってくるー」



そう言ってお風呂を出てった。



そう思ったらすぐに戻ってきた



何を持ってきたのか見てみると、ローションとガーゼだった



元貴「……それで何するの?」



若井「え〜笑まぁ後で教えるから待ってて〜笑」



若井はお風呂の桶にローションをいっぱい出して、その中にガーゼを浸してる



若井「できたできた♫」



元貴「で?何に使うの?」



若井「これはねーローションガーゼって言って、おちんちんにあてて擦ると、どんな人でもひんひんいってイッちゃうらしいよ?」



元貴「気持ちいの?//」



若井「うん。すっごく。やりたい?」



元貴「……コクッ//」



若井「じゃあ……こっち向いてあし開いて?」



元貴はよほど気になったのか、素直にやりたいと言って、顔を真っ赤にしながらもくぱぁと脚を開いてくれた。



そしてむくむくと勃ってった。




若井「……擦るよ?」



元貴「早くやってぇ//」



優しく元貴の亀頭に当てて、ゆっくりと擦る。



元貴「ひ ッ♡♡ ひ ぅ …ッ♡///は っ♡ は ぁ” ッ♡ 」



甘い声を漏らしながらビクビクしてる。


髪とか体から水が滴ってるのがまじエロい。



こしゅこしゅ……♡



元貴「ん っ♡ あ ” ッ♡ ん” ぅ ”う ♡ お” ッ♡ 」


ぴゅくっ♡



若井「ちょっとザーメンちびっちゃったの?可愛いね」



元貴「もっとぉ……//はやくこしゅこしゅしてぇ……?♡」



腰をへこへこさせながらお願いしてきてもう可愛くて死ぬかと思った。



若井「いいよ……♡ただ、元貴いっぱいイッちゃって泣いちゃうかも、、 」

元貴「なんでもいいからぁ、……//やって?♡」



若井「……わかった」



こしゅこしゅこしゅこしゅ♡


元貴「ん” ッ♡ お” ぁ” ッ♡♡ は ッ/// は ッ ♡/// あ” ッ♡ あっ ♡ん ” ぃッ …/// 」


ぴゅるるるる♡



しゅこしゅこ♡、、



元貴「は ッ ♡/// や ” ッ♡あ ッ♡ん” ッ♡♡///イ”ッたばっか’だから”ッ♡ら”めぇ♡//」


びゅるるるる♡


多分おんなじ刺激ばっかじゃ飽きちゃうだろうから、亀頭を包んでぐじゅぐじゅにしてやった。


元貴「あ”ッ//♡しょれ”ぇ”♡ら”め”ぇ”♡////ん ” ぃッ …/// や” ぁッ♡♡ ぅ ッ♡♡お” っ ♡」



若井「ダメダメ言いながらさっきからずーっと腰ゆらゆらしてるよ?ダメじゃないねぇ?もっとやって欲しいねぇ?」



元貴「///ん” ぃ ッ♡♡ や” っ/怒ら”め”な”の’お”!!//あ”ッ♡イ”ッち’ゃ”//おしおふいちゃ”ッ///♡」

プシッ♡プシャッ♡



若井「おしおふいちゃったねぇ♡さっきまでらめぇらめぇってうるさかったのに……笑やっぱり気持ちいいんだね笑」



元貴「だってぇ……/////」



若井「てか、このガーゼ、ローションよりも元貴の精液いっぱい着いてる笑コレでオナニーしよっかなぁ」



元貴「恥ずかしいからやめてぇ……//」



若井「えー……でも俺今日まだイッてないからさ、?オナニーダメなら元貴とセックスするよ?」



元貴「じゃ、、セックスしよ?//」



若井「!?!?!?!?」



びっくりして固まってたら、元貴が、床に座っている俺の上に対面座位してきた。


ぢゅぷ……♡



元貴「ん” ッ♡ き ” ッ” つ…///あ ッ♡ん” ッ♡♡」


元貴は普段自分で入れることがないから苦戦してた


でもだんだん自分で動き始めた


ぐちゅぐちゅ……ぱちゅぱちゅ♡


元貴「ひ ッ♡♡ ひ ぅ …ッん” ぃ ッ♡♡ あ ッ♡ん” ッ」



若井「んッ……//」



ぐちゅぐちゅ♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡


慣れてきたのか、動きが早くなった。



元貴「は ッ ♡/// や ” ッ♡あ” ッ♡ あっ ♡ あ っ♡ あっ♡お” ッ♡ お”ッ♡ わ’かっ//きも”ちいぃ?//」



若井「気持ちぃよ♡……んくッ//でるッ」


びゅるるるる♡



元貴「お” ッ♡ お”ッ♡ お” ぁ//あ”ち”ゅ’い”のッ//きたぁ♡//いくぅ♡」


ぴゅっ♡ぴゅるるる♡


俺のお腹の上に元貴が射精して、俺が元貴のお腹に射精した。



ずるるッ♡



元貴は自分で抜くと、疲れてそうだったから、俺が洗ってやった。



若井「先上がって寝ててもいいよ?」



元貴「んーん……♡わかぃ来るまで……///まってるのぉ♡」


絶対寝るなぁ……笑



若井「……そう、笑」



ささっと髪とか乾かして寝室に行ったら、案の定すぴーすぴーと寝てた。


若井「寝顔も可愛いなぁ、、♡」


寝ている元貴の頬にキスをして、俺も寝た。


end










もとぱBL 大森受け

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

10,652

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚