テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
BLっていいよね
⚠︎キャラ崩壊注意⚠︎
⚠︎口調迷子⚠︎
蒼井茜…『』
源輝 …「」
『はーぁ…ッ(溜息』
ため息をつきながら長い廊下を歩く。
『今日もストレス発散道具として吊るされんのかよ…(怒』
僕は生徒会室に入るたびに天井に吊るされたり縛られたりの毎日にうんざりしていた。
『でも、今日のために色々と頑張ってきたんだ… 』
『ふふ、』
今までは避けるのにも疲れて好き放題されてた。
だがある日、素直にストレス発散道具になるのを毎日続け、油断している時に反撃をして逆に吊し上げようと考えていたのだ。
『怒らせるとやばいけど、
これさえ成功させることができればこれから吊るされなくて済むのでは、!?』
これは絶対に成功する!
と思いながら、僕は生徒会室へと足を運んだ。
『…よし、』
ガチャっという音と共に僕は扉を開けた。
「…」ジャラッ
心『入った瞬間に…容赦なさすぎだろ。』
心『でも、今までやられ続けてきたから大体の動きは分かる!』
そんな感じで考えながら今までのことを思い出し、避けることに成功した。
心『よし、これで会長を吊るせればッ、!』
『おらッ、!』
ジャラッ
「わ、」
使うのは初めてだったけど 、
いつも使っているところを見ているからか、すんなりと吊るすことができた。
『!』
心『よし!!やり返せたの初めてじゃない、!?』
「…」
「蒼井、何がしたいの?」
『いつもやられてるその仕返しですよ( 笑』
『今日は僕が会長のことをストレス発散道具にしてやります!』
「ふーん…」
『どうですか?吊るされた気分は?笑』
「…べつに?」
『そんな強がんなくていいんですよー笑』
『パシャパシャ(写真撮』
『は笑、生徒会室で吊るされる生徒会長…笑』
『絶対流行りますね笑』
「そうかな?」
『そうですよ!』
『 あとは…会長がいつも僕にやってきてることを全部まとめてやってやります!』
「…へーそっかぁ…笑」
「ふーん?笑(ニヤニヤ」
『……あ、』
心『会長がやることって大体過激な事じゃ…』
「ほら、やってみなよ?笑」
『え…』
「やらないの〜?笑」
「僕がいつもやってきた事…もしかして忘れちゃった?笑」
「大体…Dキスとk_」
『い、言わなくっていいです!!//』
「じゃあやるの?やらないの?」
「まさか自分で言い出したのにできないとか…笑」
『や、やってやりますよ!!』
『Dキス…///』
「ふふん」
『口、開けてください、//』
「あ、(口開」
『…っ、/チュッ(口付』
『ヂュチュッ、//』
『チュ、チュッ///?』
『ッ、は…(離』
「……蒼井下手だね〜、笑」
『ッな、下手で悪かったですね!?//』
ジャラッ
『っえ…?』
「ま、そういうところも蒼井っぽいね。(降」
「ストレスは発散できた?」
『な、なんで…?』
「教えといてあげる。」
「逃げれないように吊るすならちゃんと腕を結ばないとね。」
「あと、蒼井は100年経っても僕に敵わないよ〜笑」
『ま、まさか…、』
「そう!最初っから演技だったよ〜」
「すぐ降りてもよかったけど、ちょっと楽しそうだと思ってね〜笑」
「そんなことにも気づけないなんて、蒼井もまだまだだね。(近付」
『え、あ…ちょっと…(汗』
「…じゃ、今から覚悟しといてよ?(押倒」
『……ッぁ…、』
こういうのってなんかいいよね!!うん!!(圧
🔞書いてみたいけどむずそー!!
でもどうしても書きたいからいつかは書く👍
リクエストよかったらくれ!!((多分来ない
next♡100