注意⚠️
・まだ🌈🕒️に沼って一ヶ月も経ってない新人リスナーが書いたものです
・口調迷子
・一人称、二人称捏造の可能性有(極限まで追求はしました)
・🌟🐙✕👻🔪要素しかない
・ここから先伏せ字無し
それでもいい方のみ先へGO!!!
👻🔪視点
9月10日…今日がなんの日かみんなは知っているだろうか。
そう。俺の彼氏である星導ショウの誕生日なのだ。
俺はこの日になるまで誕プレをずっと考えてきた。
つえーのみんなにも星導が欲しそうなものを聞いてみた。
しかしみんな口を揃えてこういう。
『お前が誕プレになればいいんじゃね?』
なんでだよ!!
星導が欲しそうなものだっつってんだろ!!
だいたい…俺は…その…もう、星導のもの…だし…。
だからあげるもなにもって感じなんだけど…。
うーん…。
あ、そういえば…。
ガサゴソとクローゼットを漁る。
クローゼットの奥底には星導が喜びそうだと思って買ったメイド服が入っていた。
これ、着るか…?
いやいやいや…俺なんかが着ても星導絶対萎えるだけだしな…うん…。
でももう時間がない…。
帰ってくるまで良くて5分ってところか?
…しかたない…。
これ…着てみるか…。
🌟🐙視点
せっかくの誕生日なのに任務に駆り出されるって何事ですか…。
正義のヒーローに休みがないってのは知ってますけどぉ…。
誕生日くらいは小柳君と朝までラブラブいちゃいちゃタイムを過ごしたかったですよ…。
おかげさまでもう夜ですし…。
はあ…と大きなため息をつく。
玄関の扉を開ける。
ガチャ
「ただいまー………え?」
俺は自分の目を疑った。
なぜならそこには
「お、おかえり…星導…」
メイド服を着た小柳君が立っていたからだ。
👻🔪視点
やべえ…恥ずかしすぎて死にそうなんだけど…。
「こ、小柳君…?その格好は……?」
星導はきょとんとしている。
「その…誕プレは…俺…的な…?」
あー、もう!なんてこと口走ってんだ俺!!
「…………なんか反応してくんね………?」
星導は顔を赤くして答えた。
「すみません…あまりにも小柳君が可愛すぎてフリーズしてしまいまして…」
「…可愛くねえし…///」
星導は俺のことをぎゅっと抱きしめた。
「ありがとうございます、小柳君。最高の誕生日プレゼントです。」
「…おう…」
俺はとある言葉を紡ごうとして口を噤む。
「?、なにか言おうとしましたか?」
「…いや、別になんでもねえ…」
「そうですか?るべちかなしーなー…小柳君の本音聞きたいなー」
「………………………………今日、くらいは………めちゃくちゃに…しても…いい…けど………?」
言った自分が恥ずかしくなる。
「………へえ?」
星導は俺の腕をぐいっと引っ張る。
「ちょ、星導っ!?」
「今からベッドに行きますよ。そんなこと言われて我慢できる彼氏がどこにいると言うんですか。」
「風呂!!風呂入らせてくれ!!な、頼むよ!」
「俺は小柳君の匂いが好きなので問題有りませんよね?」
「そういう意味じゃねぇ…!!」
そうこうしているうちに寝室に着き、ベッドに押し倒される。
ドサッ
「このまますんのかよ…?」
「当たり前ですよね?こんな可愛い格好脱がせるなんてもったいない。」
「…うるせ…///」
「あ、でも下着は脱いで欲しいかもしれないです。やりたいことがあるので。」
「わ、かった…」
そう言い俺はスカートをたくし上げる。
俺のスカートの下は、ノーパンだったのだ。
「…小柳君…あなたっていう人はどれだけ俺のことを煽れば気が済むんですか…?」
星導の視線が雄の目線に変わる。
腹の奥がきゅんと疼いた。
「ちょっとその体勢のまま待っててくださいね」
星導は何かを取りにに行ったようだ。
…と思ったらすぐに戻ってきた。
「じゃ〜ん♪猫の尻尾バイブ〜!」
「………は?」
「小柳君には今から〜…猫ちゃんメイドになってもらいます!」
「いやいやいや無理無理無理!!」
「無理じゃないですよー。入れますね〜」
「話きけ、っ゙あ♡♡」
ズププ♡
「せめて…慣らしてから入れろよ…💢」
「すみません♡でも小柳君慣らしてあったじゃないですか」
「…一応…準備は…してた…けど…そういうことじゃねえ!」
「はいはい。そんな生意気言うならこうしちゃいますよ〜?」
星導は手元にあるリモコンのスイッチをカチッと押した。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ(強)
「あ゙ッ!?♡♡ひ、ぅ゙ッ♡♡ん、ふ、ぁ♡♡やだぁ…ッ♡これ、いやだぁ…♡♡ッふーッ♡♡あ゙んッ♡♡」
「これで小柳君がおねだりするまで待っちゃおっかな〜♡」
「はあ゙っ!?おま、マジで…!!」
「ほらほら〜がんばってくださいね〜♡」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡
「ん゙ぅ…ッ♡♡も、ほしるべの、ほしいぃぃッ♡♡」
「あなたは今メイドさんでしょう?ほら、どうおねだりするんですか?」
「ご、主人様ぁ♡♡俺のナカを…ッ♡♡ご主人様のでいっぱいにしてぇ…♡♡俺のこと、めちゃくちゃにしてくらさい…♡♡」
「そう言ったこと、後悔しないでくださいね…!」
ヌポッ
グププププ♡♡♡
「あ♡♡♡おっきいの♡入ってきたぁッ♡♡」
「もう…ほんとに今日どうしちゃったんですか…可愛すぎますよ…!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
「あうッ♡♡♡は、ぁんッ♡♡はやい、ッてぇ゙ッッ♡♡」
「今日ばっかりは止まれません…♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
「きもちぃッッ♡♡よ、♡♡ほしるべぇッ♡♡すき、ッ♡♡ほしるべすきぃッッ♡♡」
「俺も大好きです、小柳君♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡
「ぅ゙あ♡♡ん゙ぅ〜ッッ♡♡♡あ゙ッ♡あ゙ッ♡あ゙ッ♡あ゙ッ♡あ゙ッ♡イく♡イくイくイくイくッッ♡♡イッちゃうッて、ぇ゙ッッ♡♡♡」
「ほら、イくときはなんて言うんですか?♡」
「イッちゃいましゅぅ♡♡ご主人様ぁ゙ッッ♡♡♡俺のしゃせーしてる姿見ててくらさい…ッッ♡♡」
「よくできました♡イッていいですよ♡」
「あ゙〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡」
ビクンビクンビクン♡♡♡
ビュルルルルルルルルルル♡♡♡
「はぁ…ッ♡♡」
「いっぱい出ましたね〜♡えらいえらい♡」
「俺…えらい…?♡」
「はい♡えらいですよ♡」
「えへへ…♡」
「小柳君はえらい子なので俺のこれも耐えてくださいね…♡」
ズルルッ♡♡♡
グポンッッッッ♡♡♡
「ぉ゙ッッッッッ!?♡♡♡♡♡♡♡」
ビュルルルルルルル♡♡♡
「ほらほら、頑張って〜♡」
ズルルッ♡♡グポンッ♡♡
「それ゛ぇ゙ッッ♡♡♡やらぁ゙♡♡♡おなかばかになりゅからぁ゙ぁ゙ッッッッ♡♡♡」
「小柳君は壊れても可愛いですよ♡」
「ん゙ッッッッッ♡♡♡」
ビクンビクンビクンッ♡♡
「今の言葉だけで中イキしちゃいました?♡かわいいですね♡」
「おれはぁ♡♡ほしるべ、ッ♡♡だけのぉ…♡メイドしゃんだかりゃ…ぁ゙♡♡♡」
「小柳君は俺だけの専属メイドさんですもんね♡」
「ん゙…♡♡」
グポンッ♡♡パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
「ひあ゙ッ♡♡ほしるべッ♡♡ほし、るべぇッッ♡♡♡」
「はい♡どうしましたか?♡」
「好きぃ゙ッッッッ♡♡♡大好きぃぃッ♡♡♡ぎゅーして♡♡♡ッッ♡♡」
ギューッ♡
「ナカ締めすぎですよ…♡小柳君…♡」
「ほしるべぇ♡♡ほしるべのあったかいのッッッッ♡♡♡俺のナカにびゅ〜って、してぇ゙ッ♡」
「わかりました♡よーく受け止めてくださいね…ッ!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡
「ご主人様ッ♡♡今から、ぁ゙♡♡♡おしおふきましゅぅ゙♡♡女の子、なっちゃいますぅぅッ♡♡♡」
「俺もそろそろイきますよ♡小柳君のココ、俺のでいっぱいにしますからね♡」
星導は俺のおなかを指でトントンと叩いた。
「イ゛クイクイクッッッッッ♡♡♡でる、ッ♡♡おしおでるぅ゙♡♡」
「……ふ、ッ…♡」
ビュルルルルルルル
プシャアアアッッッ♡♡♡
ドプ、ドプン…♡
「ほしるべ…♡誕生日…おめでと…♡」
「ありがとうございます♡小柳君♡」
リクエストありがとうございましたー!!
コメント
2件
書いて頂きありがとうございます!! 今回もまじで最高でした😭✨️