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なんか...いいでゴワス 語彙力が減るでゴワス
うたひめちゃんさん、こんにちは🌷 14話、読ませていただきました。 五条先生の「無言で犯す」スタイル、徹底しててドキドキしました…!声を出さないことで逆に存在感が際立って、終始画面越しに緊張感がすごかったです。憂太が「名前呼んで…」って泣きながら懇願するシーン、切なくて胸がぎゅっとなりました。鍵閉めてるのに術式で入ってくる五条先生、最強の怖さと可愛さが同居してて、もう…! それにしても、2日連続で同じ部屋で爆睡してる憂太、警戒心ゼロすぎませんか…!?(笑) 続きがすごく気になります。素敵な作品をありがとうございます!
静まり返った高専の宿舎。夜の闇に紛れ、五条悟は足音もなく憂太の部屋へと侵入した。
ベッドで無防備に眠る憂太の寝顔を見下ろす。普段の任務で見せる凛とした表情とは裏腹に、少し開いた唇から漏れる規則正しい寝息。
(……いや、マジで可愛すぎでしょ。こんなの我慢しろって方が無理だって)
衝動のままにベッドへ這い上がり、憂太の身体を組み伏せる。驚いて目を覚ますよりも早く、その唇を自分の唇で塞いだ。
「んむっ……!? んんーーッ!?」
驚愕に目を見開く憂太の口内に、容赦なく長い舌を滑り込ませる。深く、執拗に絡め取るベロキス。パニックになる憂太の手を片手で抑え込み、もう片方の手で持参した目隠しをその目に素早く巻き付けた。
(誰だか教えねーよ? バレたら後で絶対怒られるし、今はただ、僕だけのオモチャになってよ)
五条は終始、徹底して無言を貫く。
「んぁ、むぐ、はぁ……ッ! だれ、っ、だ、れ……っ!?」
いきなり視界を奪われ、激しいキスに息を荒くする憂太。五条はその隙に、憂太の衣服を乱暴に、だけど手際よく剥ぎ取っていく。
「や、めて……っ、な、に、する、んぁッ……!///」
抵抗しようともがく憂太の身体を容易く組み伏せ、五条はあらかじめジェルをつけた指を、憂太の窄まりへと躊躇なく突き立てた。
「ひあぁぁあーーッ!? つ、つよ、い……何、これ、指、ぃ……ッ! お、ねが、い、やめ、てぇ……ッ!!///♡」
異物の侵入に、憂太の身体が弓なりに跳ねる。何が起きているのか理解できない恐怖と、容赦なく中を かき回される異様な感覚に、憂太は涙を流して喘ぐことしかできない。
(あーあ、そんな声出しちゃって。指だけでこんなに締め付けてくんの、反則。……あ、ここ気持ちいいんだ?)
「んくっ、あ、そこ、ひ、あぁぁーーッ!! ぬ、抜いて、ぇ、あ、あぁっ……!!///♡」
特定の場所を 抉るように 刺激すると、憂太の小さな身体が びくんっと大きく震えた。十分に ほぐれたことを確信した五条は、自身の 熱く昂った本筋を、その 窄まりの 目の前に 宛がう。
(もう待てない。全部、僕ので 満たしてあげる)
容赦なく、一気に最奥まで 突き立てた。
「ごふっ……ぅ、あ、あああああーーーッッ!!?? いや、太い、入っ、てる、な、にこれ……ッ!!///♡」
あまりの 質量に、憂太の 脳裏に ひとつの 確信がよぎる。この 圧倒的な 力、そして この 規格外の 存在感。
「五条、先生……っ? ごじょ、せんせ、おねが、やめて、離し、てぇ……っ!!」
やっと状況を理解し、必死に涙を流して抵抗する憂太。しかし、五条は無言のまま、その細い腰を 固く 掴んで 離さない。最強の 力の前に、憂太の 抵抗など 虚しく 掻き消される。
(気づいちゃった? でも正解は教えてあげなーい。今は僕の ナカで、ぐちゃぐちゃに 鳴いててよ)
「あ、ぐ、ぁ、あぁぁーっ! つ、よい、奥、あたる、当たってる、ぅううーーッ!!///♡」
無慈悲に、そして 激しく 衝動のままに 突き上げる。憂太は 目隠しの 下で 涙を 溢れさせ、顔を 真っ赤に 染めながら、与えられる 快楽に 翻弄される しかなかった。
「ひ、あ、あぁぁっ!、らめ、もう、でちゃう、頭、おかしく、なるぅぅーーーッ!!///♡♡」
激しい 摩擦に 限界を迎えた 五条は、憂太の 一番奥へと、熱い 塊を 勢いよく 吐き出した。
「はぁ、ぁ、あ、あぁっ……! ぁ……っ///」
(はぁ……最高。でも、まだまだ足りないよね?)
五条は 繋がったままの 身体を 引き抜くと、ぐったりとした 憂太を ベッドに 仰向けに させる。そして、自身の 楔を 憂太の 唇へと 押し付けた。
「ん、むぐ……っ、ぁ、ん、んぅ……っ」
拒むことも 許されず、憂太は 溢れる 涙と 涎を 散らしながら、咥えさせられた それを 奉仕させられる。
「は、ぁ、ん、んぐ、ぅ、ぷはっ、ん、あぁ……ッ」
(うわ、咥え方まで 可愛い。そんな 潤んだ目で 見上げられたら、また 欲しくなっちゃうじゃん)
限界を迎えた 五条は、憂太の 口内へと 熱い 液体を 勢いよく 吐き出した。
「ん、ぐ、ぅぅーーッ!? げほっ、ぁ、はぁ、はぁ……っ///」
口の 端から 溢れた それを 拭う暇もなく、五条は 再び 憂太の 身体を 組み伏せる。
「いや、待っ、て、もう、無理、こわい、だれ、だれなの……っ!!///」
五条が 誰なのか、確信は あるものの、終始 無言の 相手に 恐怖と 快楽が 混ざり合い、憂太の 思考は 完全に 麻痺していく。再び 容赦なく 挿入され、激しく 揺さぶられる ベッドの中で、憂太は 夜が 明けるまで、ただ その 快楽の 渦に 溺れ続けるしかなかった。
「あ、あぁぁーーッ!!、んあ、ぁ、あぁっ……!!///♡♡」
宿舎の 窓から わずかに 朝の 光が 差し込み 始める頃。
(あー、満足。明日からの 任務も 頑張れそう)
五条は ぐったりと 横たわり、意識を 失うように 眠る 憂太の 髪を 優しく 撫でた。そして、最後まで 自分の 痕跡を 隠すように、目隠しを 回収すると、気配を 消して 静かに 部屋を 後にした。
残された 憂太は、誰に 犯されたのか、確信を 持ちながらも 確証の 持てない 混沌とした 意識の 中で、ただ 熱い 身体の 疼きを 感じていた。
翌 日
(……嘘でしょ。昨日あんなことがあったのに、鍵も閉めずに爆睡してるとか、警戒心ゼロすぎない?)
静まり返った憂太の部屋に再び忍び込んだ五条は、ベッドの上で無防備に丸まって眠る憂太を見て、呆れるのを通り越して愛しさが爆発しそうになっていた。
昨日あれだけ必死に犯人捜しをして、自分を疑うような視線を向けてきていたくせに、いざ夜を迎えたらこの有り様だ。
(そんなに僕を信用してんの? それとも、ただの天然? ……どっちにしろ、こんなの「また襲ってください」って言ってるようなもんだよ、憂太)
無言のままベッドへ這い上がり、昨日と同じように憂太の身体を組み伏せる。そして、少し開いた無防備な唇へ、躊躇なく深いベロキスを仕掛けた。
「んむぐっ……!? んんんーーッ!?」
二夜連続の事態に、憂太は驚愕して目を覚ます。しかし、パニックで抵抗するよりも早く、五条は手際よく憂太の目に目隠しを巻き付け、視界を完全に奪い去った。
(2回目だからね。お仕置きの仕方も、ちょっとエスカレートしちゃうかも)
「はぁ、っ、うそ、また……っ!? だ、れ、だれなの、五条せ、んせ……ッ!?///」
視界を奪われ、恐怖と羞恥で一瞬にして顔を真っ赤に染める憂太。五条はあえてその問いには答えず、終始無言を貫いたまま、憂太の衣服を乱暴に剥ぎ取っていく。
「や、らめ、放して、ぇ……っ! なんで、鍵、閉めたハズ、なのにぃ……ッ!!///」
(鍵なんて僕の術式の前には意味ないんだよね〜。そんなことより、今日の憂太、昨日よりも最初から 昂ってんじゃない?)
無言のまま、ジェルをつけた指を、昨日 散々 開発した 窄まりへと 突き立てる。
「ひゃあぁぁあーーッ!? いきな、り、奥、あたる、ぅううーーッ!!///♡」
2日連続ということもあり、憂太の身体は昨日の熱を覚えているかのように、指を受け入れた瞬間から びくんっと大きく震え、蜜を 溢れさせるように 締め付けてくる。
「ん、あ、あぁっ! そこ、らめ、昨日、もっ……ひ、あぁぁーーッ!!///♡♡」
(へぇ、昨日 気持ちよかった場所、ちゃんと 覚えてるんだ? 本当に 可愛いなぁ)
指で執拗に 弱点を 抉られ、憂太は すでに 涙目で 激しく 喘ぐことしかできない。十分すぎるほど 柔らかくなった 窄まりに、五条は 自身の 本筋を 宛がい、一気に 最奥まで 突き刺した。
「ごふっ……ぅ、あ、あああぁぁーーーッッ!!?? 太い、無理、入っ、てる、また、入って、るぅ……ッ!!///♡」
「五条先生、でしょ……っ? おねがい、声、出して、名前、呼んでぇ……っ!!」
泣きながら縋り付くように抵抗する憂太だが、五条はその細い腰をガッチリと掴み、無慈悲に、そして 激しく 突き上げを 開始する。
(声出したら バレちゃうじゃん。……まぁ、もう バレバレなんだろうけど、教えなーい。今は僕の 質量だけで、頭 の中 いっぱいに してよ)
「あ、ぐ、ぁ、あぁぁーっ! つよ、い、奥、壊れちゃう、うううーーッ!!///♡」
激しく揺さぶられるベッドの中で、憂太は目隠しの下から涙をボロボロと溢れさせ、快楽の渦に溺れていく。昨日あれだけ警戒しようとしていたのに、結局はこうして簡単に 犯されている 己の 弱さと、与えられる 快楽の 強さに、思考は 完全に 白濁していく。
「ひ、あ、あぁぁっ!、らめ、もう、でちゃう、お、かしく、なるぅぅーーーッ!!///♡♡」
五条は 限界を 迎え、憂太の 一番 敏感な 奥へと、昨日よりも 熱く 濃厚な 塊を 勢いよく 吐き出した。
「はぁ、ぁ、あ、あぁっ……! ぁ……っ///」
繋がったままの身体を引き抜くと、五条はぐったりとした憂太を仰向けにさせ、自身の楔をその唇に押し付ける。
「ん、むぐ……っ、ん、んぅ……っ」
(昨日 されたこと、もう 身体が 覚えてるね。本当に 扱いやすくて 可愛い)
拒むこともできず、溢れる涙と涎を散らしながら奉仕させられる憂太。五条はすぐに限界を迎え、憂太の口内へと熱い液体を勢いよく吐き出した。
「ん、ぐ、ぅぅーーッ!? げほっ、ぁ、はぁ、はぁ……っ///」
息を整える間もなく、五条は再び憂太の身体を組み伏せ、容赦なく二度目の挿入を果たす。
「いや、待っ、て、もう、ナカ、いっぱい、なのに、ひあぁぁーーッ!!///♡♡」
警戒心が皆無で、2日連続で簡単に捕まってしまった可愛い愛弟子を、五条は夜が明けるまで、徹底的に可愛がり続けた。
宿舎に朝の光が差し込む頃。
五条は満足げに、意識を失って眠る憂太の目隠しを回収し、その額にキスをして、気配を消して静かに部屋を後にした。
翌朝、昨日以上の気怠さとナカの熱さに、憂太が絶望と恥ずかしさで大号泣することになるのを、五条は今から楽しみにしていた。