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kg 🏢 × fw 🥂✨ 【 天使とシスター 】
※ ワンクッション ※
前回の文を見てから読み進めるのを推奨します。
頭 の 悪い えろ しかありません 。
純粋 は 帰れ 。 今すぐ 。 見ないで お願い 。
大分 マイナーペア です 。
圧倒的 展開 下手 。
自分 の 好きな シュチュ ぶっ込んでる だけ です 。
この先、伏字がありません。
それでも いいなら どうぞ
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最初に感じたのは、異物感だった。
いくら優しく触れられようとも、いくら丁重に扱われようとも。男である限り、俺にはそこを享受するような機会は無かったはずなのだから、「 ハジメテ 」 を奪われる感覚は慣れない圧迫感、恐怖でいっぱいだった。
抵抗はしようとはしなかったし、思わなかった。腹の中で暴れ回る異物を感じるのは不快だったのに、不思議と嫌ではなかった。理由は分かっている、それ以上に天使様が俺のことを優しく扱ってくれたから。それが大きかった。
🥂「 ふッ… 、ぅ゛…ぐ、 」
🏢「 苦しい…、ですよね、大丈夫ですよ、すぐに善くなりますからね… 」
空いた片手で優しく俺の頭やら髪や頬、目尻を撫でてくれる天使様。無理やりヤッてるクセに、さっきまで圧かけてきたクセに。本番となったらとても優しい。大事に、大事に抱いてくれるつもりなのだろうか、そんな態度に段々と慣れてきた感覚が、少し腹が疼くような気がした。
🏢「 指じゃ まだ キツかったですかね、ミナト、腰を上げなさい。 」
🥂「 は… 、ぃ、っ 」
しばらくケツを掘られたあと、ゆっくりと指を抜いては、天使様がそう呟いた。諦めなのか、はたまた期待している自分がいるのか。とにかく今は天使様の言うことを聞くつもりでいる俺はあっさりと要求を飲み込み、うつ伏せのまま膝を立て、腰を高く上げた。天使様に秘部を全て見られている事実に少し羞恥が湧く。
🏢「 … 、綺麗な腰だ、、 失礼します 」
🥂「 … ? ッ!? 天使 さま ッ…!? 」
一言断りを入れられた瞬間、再度ケツになにか生暖かい物が入る感覚がした。初めは何を入れられたのか分からなかったが、触感や音で察するに、舌を入れられたようだ。指とは違って浅い所を刺激されるが、色々と気になる。天使様は何を考えているんだろうか。
🥂「 ちょ 、ッ、と 、きたない ッ… ですよ 、!? 早く 離して っ…! 」
🏢「 さひほろ なは は あらひまひらひ 、ミナト の もろ れすはら 、ひはらふ ありはへんよ 」 ( ※先程中は洗いましたし、ミナトの物ですから汚くありませんよ。 )
🥂「 なに 言って… 、ぁッ 、!? ♡ 」
天使様が話している時だった。
何かを発音したタイミングで天使様の舌が俺の腹を圧迫し、何かを押し潰したような感じがした。その瞬間、目の前が弾けるような快感が俺
襲う。自慰とはまた違った。前では感じないような快感。腰を一瞬震わせただけで天使様は察した様で、舌を抜いては俺を仰向けにして、指を後孔に充てる。その長い指がゆっくりと俺の中に入ってきては、先程の場所を刺激した。
🥂「 ひッ…ぁ゛!?♡♡ やっ、♡ 天使さまッ、まっ ♡ ぅ゛♡ …ッ まって ♡ 」
🥂「 ッ…!? ♡♡ ッ 、ふ 、ぐ… ♡ 」
🏢「 ここが… ミナトの 善い所 ですね? 」
羞恥と快感に追いつけなくなっては、俺は両腕で顔を覆い、抵抗も出来ずに刺激される快感を享受するしかない。天使様を制止しようとするも、止まる気配がなければ、むしろペースが上がっていっている気もする。というかしている。変になるところを刺激される度に視界の端が白く弾けて、自分でも信じられないような甲高く、いやらしい声が出る。抑えようとしても抑えきれない。全部、全部おかしくされる。
🥂「 ぁ゛ッ ♡ 、ぁ…… ♡♡ やだ ッ 、いややぁ ッ ♡ イく ッ … ♡ イく 、ぅ゛ッ…♡ 」
🥂「 はなして ッ 、やだ ッ ♡ 天使さま ♡♡ イきた ない ッ … ♡ 」
🏢「 いいえ、ダメです。この後最後までスるんですから 。1度イってください。 」
🥂「 そんな ッ … 、 ひぅ ♡ ぃ゛ッ ♡♡ 」
🥂「 ぁ゛ッ…♡ ぁッ…♡ ッ 、あぁ゛…… ♡♡ 」 ( びゅく ッ… ♡
イかされた。自分から受け入れたとはいえ、やはり人に絶頂させられるというのは恥ずかしく、段々と顔が熱くなってくる。思えば最初からおかしい事を自覚し始め、受け入れていた自分が恥ずかしい。冷えた頭で行いを思い返していると、天使様がまたうつ伏せにさせて、腰を寄せた。この人はこの人で何を考えているのか分からないから怖い。
🥂「 …っう゛… 、♡ 天使、様、? ♡ 」
🏢「 … 、ミナト っ、 」
何気なく振り返ると、そこには今にも獲物にかぶりつく前の猛獣のような目つきをした天使様がいた。顔を、頬を紅潮させゆっくりと衣服を脱ぎ捨てる。我慢しているのだろうか、軽く開かれた口からは興奮を感じ取られる吐息が漏れ続けている。 あぁ、今から喰われるんだ。 その一瞬だけで十分なくらいに理解ができた。でも、それでもやはり抵抗や不快感は感じられなくて、もはや期待しているようにドキドキと胸が高鳴るのが嫌ほどわかった。何故ここまで俺は受け入れられているのだろうか。単なる優しさ等ではここまで受け入れることが出来ないだろう。さすがの俺でも、優しさで人の好意を、純情を弄ぶようなことはしない。なら何故。答えはすぐに浮かび上がった。さほど難しくは無い。俺もこの人に初めから惚れていたのだ。理由はそれ以外にあるはずがない。行為を初めてから薄々気づいていた、高鳴り続ける鼓動、頭の隅に期待している自分がいること。ならもう、恥ずかしがる必要は無いだろう。
🥂「 いいよッ… 、ハヤト … 、俺ん中いっぱい出して、ぐちゃぐちゃにして…?♡♡ 」
🏢「 ッ… !? はは ッ、あなたって人はほんとに… ♡ 」
俺は煽るようにして足を広げ、自身の後孔を指で くぱ…♡ と拡げた。その瞬間、さっきまで食い尽くさんと、雄の顔をしていたハヤトが豆鉄砲を食らった鳥のような顔をしていた。が、すぐに雄の顔にもどると、ズボンを下げ、彼の凶器じみたモノを俺の秘部に充てる。あまりにもそのモノが大きいので、一瞬驚いたがここで怯んでしまっては情けないものだ。この期に及んでまた優しく、ゆっくりと入れようとするハヤトを無視して、自ら足をから目に行って、そのモノを飲み込む。
🥂「 ふ ッ、♡♡ ぐぅ゛ッ… ♡♡ ぁ゛ッ……♡♡ 」
🏢「 ッ…ミナト 、!? ぁ゛ッ… ♡ 」
🥂「 ふ ー っ … ♡ ふ ー っ … ♡ 」
🥂「 はい っ 、ちゃあ … ♡♡ 」
奥がキュンキュンするのがわかる。慎重だったとはいえ、あれほど大きいものを飲み込みきってしまった自分にも驚きだが、ハヤトの気持ちよさそうな顔を見ると、幸福感と満足感で胸がいっぱいになる。あまりの嬉しさに人前では見せられないような笑顔を晒しながら思わず声に出してしまう。意識していないと腰が揺れてしまいそうで、思わず下をガン見してしまう。やっぱり入ってる。きもちい、♡ 俺の初めてをハヤトに奪われてしまったという興奮もある。
🏢「 ミナト、あなたホントに覚悟しろ…♡ 」
🥂「 はぇ … 」
🥂「 ちょ 、まっ … 、 」
🥂「 ぉ゛ぎゅ ッ 、!?!? ♡♡♡ 」
は 、へ…っ♡♡?
なにがおきた 。
ハヤトに腰を掴まれて、そのまま奥にちんちん押し込まれて、それで…っ ♡♡
🥂「 ぉ゛ッ… ♡♡ ほ … 、ぉ ♡ 」
🏢「 まだまだ終わっませんよ ッ ! 」
🥂「 ん゛ぎゅ う !? ♡♡♡♡ 」
🥂「 ぉ ッ ♡♡ おぉ゛ ♡ ん ぉ ♡♡ にゃ 、 あ゛ッ !? ♡♡ 」
ぁ゛ッ♡♡ ダメ っ 、ダメなやつ コレ ♡♡ あたま 焼き切れる ♡♡ おちんちんの事しか 考えられんく なりゅ ッ ♡♡
🥂「 おぎゅ ッ ♡ おくぅ ゛♡♡ きもちい の゛ッ ♡♡ きちゃ゛う ッ ♡♡ イく ッ 、イく イく イくぅ゛ッ 〜〜〜〜 … ♡♡♡♡♡ 」
🏢「 ッ ふ … ♡ ぅ 、 ミナト っ … ミナト 、ミナト … 、 」
🏢「 気持ちいい ですよ 、ミナト 。すき 。すき … 、大好き 。愛してる … 」
🏢「 猫 みたいで 可愛らしいですね … 、汚い喘ぎ声 も 好きだ 。可愛い … ♡♡ 」
可愛いって言われちゃった… ♡♡ 種付けピストン されて アヘって 汚っっったない 喘ぎ声 出してるのにぃ゛ ……… ♡♡ 可愛い って ♡♡ 嬉しい 、ハヤト すき … ♡ 初体験 せっくす きもちい 、♡♡♡ もっと 、もっと … ♡♡ もっと ほしい っ 、♡♡ 可愛い って ♡♡ 言って ♡ ハヤト ♡ すき 、すきぃ … ♡♡
🏢「 ふふ … 、考えてることも全部口に出して、そんなに私の事が好きですか…?♡ 」
🥂「 … っ、あぇ? ♡ 」
🏢「 ぜんぶ 小さく聞こえてますよ ♡ ミナト 、考えてるだけだと思ってたんですか♡ 」
🥂「 おれッ…、♡♡ くち 、でちゃってた、? ♡ 」
🥂「 …っ ♡ ハヤトぉ ♡♡ いっぱい えっち しよぉ 、♡ 俺の初めて っ ♡ 全部 あげる から っ ♡♡ 」
🏢「 … ♡♡ えぇ 、もちろん 。まだまだ夜はこれからですもんね ♡ 」
🥂「 … やっちゃあ 、♡♡ 」
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🥂「 、ぉ゛♡♡ ん、゛っ ♡♡ ぅ゛♡ にゃ あ゛ぁ っ ♡♡ 」
🥂「 きもち ♡♡ はやと っ ♡♡ ちゅう っ ♡♡ ちゅう してぇ゛や っ ♡♡♡ 」
🥂「 ん゛っ ♡ ふ 、ぁ ♡♡ んぅ゛♡ ぐちゅ ♡ れぅ ッ … ♡♡ はふ 、ぁ♡♡ れろ、ぉ゛♡ ふゅ … ッ ♡♡ 」
🥂「 ぷぁ ッ ♡♡ は ー っ ♡♡ はぅ ゛♡♡ イく ッ ♡♡ イっちゃ あ゛ ♡♡♡ でりゅ っ ♡ … ッ お゛ぉ゛ ♡♡♡ 」
🏢「 は っ 、ふ ♡♡ ふはは っ ♡ もうすっかりえっちになっちゃいましたね、ミナト♡ 」
🥂「 んぅ゛っ ♡♡ そぉ ッ ♡ おれ えっちなこ に ♡♡ なっちゃったぁ゛♡♡ 」
🥂「 はやと ♡♡ ハヤト とぉ゛♡ えっち するの゛っ らいすき なぁ ♡♡ わるいこ なの っ ♡ 」
🏢「 いいえ ? ミナト 、違いますよ 」
🥂「 っ !? ♡♡ くぉ゛ッッ… ♡♡ ぉ っ … ?! ♡♡ ほぉ ゛… ♡ 」
🏢「 ミナトは悪い子なんかじゃありません。 私の可愛い可愛いお嫁さんでしょう? 」
🏢「 私が命尽きるその時まで愛すと誓った愛らしい人なんですから… ね?♡ 」
🥂「 はひゅ゛♡♡ んぉ゛っ…♡ んぅっ ♡♡ おれ っ 、♡♡ ハヤト♡♡ しゅき ♡♡ 」
🥂「 はやと ♡♡ ハヤトぉ ♡ ぁ゛っ ♡♡ ぅ … ♡♡ ぃ゛〜〜〜 っ … ♡♡ 」
🏢「 あらあら 、名前を呼ぶだけでイってしまわれたんですか? とんだえっちな子だなぁ、ミナトは ♡ 」
🥂「 んぅ゛ッ…♡♡ はー っ … ♡ ふ 、♡ えっち な おれ っ ♡♡ きらい … ? ♡ 」
🏢「 いいえ 、大好きですよ。私の可愛い可愛いミナト …♡♡ 」
🥂「 ふへ … っ♡ しっとる よ 、♡♡ 」
🏢「 っ …♡ 」
🏢「 愛しています。一生。天使の生を掛けて、あなたを。 」
🥂「 んぅ゛…♡ おれもっ 、ハヤトの事愛してる… ♡♡ 」
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ぶはぁ…っ、やっと書き終わった…!!
年越し前には終わらせたかったんですけどね、どうしてもやる気が起きず、書ききれませんでした 😔💦
今年からは浮上頻度を上げて、また活動を進めていこうと思いますので、2026年もUMAをよろしくお願いいたします🙏✨️
HappyNewYear ‼️ 良いお年を〜 。
新年にこんなものを書いているなんて煩悩の塊すぎるな…(