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いやおっっそいっすね。
前描いたツータイムのやつあれぜったいアズタイじゃないんでまた描くよ。
ど健全デートです。キスはあるかな
ツー「
アズ『
店員(
両方「』
心の声【
どぞー
「azure〜お待たせ〜」
『twotime!全然待ってないよ。行こうか。』
「えへへ、。楽しみだな〜…♡」
移動〜…
トコトコ
カフェです。
(すみません結局背景変えれませんでした。今度スマホ勢になります)
「アズは何頼む?」
『んー…僕はコーヒーだけでいいかな〜…。』
「んー…じゃあ僕ホットケーキ頼もうかな〜…あ、アズもいっしょに食べる?僕は多分途中でお腹いっぱいになっちゃうから、、」
『いいのかい?じゃあいっしょに食べようかな。ありがとうツータイム』
「すみませーん」
(はい。ご注文どうされますか?)
「ホットケーキとコーヒーで!」
(わかりました〜…あの…お兄さんかっこいいですね…よければ連絡『ああ。すみません。』
チュ
「ングッ!」
『彼、僕のなので!』
(あっ。ああ。すみませんでした!!)
「…アズ?」
『ごめんごめん、つい嫉妬しちゃって、』
「んもぉ、、……//」
【まあそうゆうとこも好きだけど、】
『…ボソ…可愛いなぁ、』
「ん?なんか言った?アズ」
『いや。何も。』
「?気のせいかな…?」
(お待たせしました〜。パンケーキとホットケーキです!)
「ありがとーございます!…見て!アズ!ふわふわ!」
『わ〜…すごいね…!』
「いただきま〜す』
「アズ!あ〜ん」
『……かわいい…「早くしないと僕が食べるよ。」
『モグッッ 』
「はっっや」
『ングング…ゴクッ…美味しい!』
「モグモグ…うん!とっても美味しいねこれ…!」
モグモグモグモグ……
数分後〜…
「美味しかったねー!」
『お会計しようか』
「うん!」
チャリーーン……
「次どこ行く?アズは行きたいとこある?」
『花屋さんに行きたいな〜…!』
「わかった!行こう!」
〜移動〜
トコトコ
『わぁ〜…綺麗な花〜……』
「そうだね!」
『…あ…』
「?どうしたの?アズ。」
『ナイトシェード……』
「?この花の名前?」
『うん。綺麗でしょ!僕も育ててるんだ…!』
「綺麗な紫だね~!」
『…この花…僕好きなんだ〜…』
「へー……」
【…綺麗な顔だなあ…】
『ん?どうしたのツータイム。僕の顔なんかついてる?』
「いっ…いや?」
『ふぅ…じゃあもう行こうか。』
「ふぅ〜今日楽しかったね!」
『そうだね〜…』
「あっとゆうまだったなー」
『そうだね…。ねえツータイム』
「ん?」
『これ。あげる。』
「…?これお花…?」
『うん。カーネーションって言うんだ。』
「綺麗だ『チュ』
「…!
チュ…クチュ…ムジュ♡
「ハァ、、ハァ、、…ちょっと!//」
『ごめんごめん……可愛い顔してたから。』
「…もう、///」
『それじゃあまた明日ね。』
「うん。また明日ね。大好きだよ。」
終わりです。。遅くてすみません…
中学生なったばっかって疲れますね、
またスペースあげて頑張りますね。あとあの…キスとかヤってるときの音とかむずくないですか?
それでは次もよければ見てくださいね。
#地雷さんはまわれ右
雪凛❄️🎨
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コメント
5件
あおいです🌷 第8話、読ませていただきました! もうね、冒頭の「彼、僕のなので!」で胸がきゅんとしました…!アズくんの嫉妬、可愛すぎますよ…。カフェの店員さんにツーくんがナンパされて、即座にチューで牽制するところ、ツーくんが照れちゃうところ、全部が尊い…。 最後のカーネーションのプレゼントからのキスシーンも、すごく優しい雰囲気で、読んでいてほっこりしました。お花屋さんのデート、素敵ですね。 キスや吐息の描写、確かに難しいですよね…!でも、たこさんさんの作品はその「むずかしい」に挑戦している感じが伝わってきて、すごくいいなと思いました。 中学生になったばかりでお忙しい中、素敵なお話をありがとうございます。次回も楽しみにしていますね!