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「皇后崎編」??
今日は俺の羅刹学園での1日を紹介するよ〜
俺の朝はいつも最高から始まる!!
なんたって皇后崎が起こしてくれるからな、!
皇后崎「早く起きろバカ」
四季「んぁ、おはよ、」
四季(今日も口は悪いけどまあ、これもツンデレってやつだし〜)
皇后崎「なに、ニヤニヤしてんだ」
四季「別にいいだろ!早く行こうぜ」
皇后崎「はぁ、」
授業中〜である
四季(暇ぁ、、ってかさっきの皇后崎の起こし方さ〜……めっちゃツンデレな受けすぎるだろぉッ!いや、攻めでもいい!!いやぁ、どっちかというと受けであって欲しい〜、、、!!!)
四季が横目で皇后崎の顔を見る。
四季(はぁ〜、無陀先もそうだけど顔良。)
無陀野「四季、授業に集中しろ」
四季「は〜い、」
無陀野「おい、ちゃんと聞いているのか?」
四季「聞いてる〜って!びっくりした!」
四季「急に顔動かすなよ!」
無陀野「自業自得だ」
四季「くっそぉ、」
四季(やべえ〜、皇后崎見すぎて無陀先が怒ったとしか思えねえ〜、こんなファンサいいんですかぁ?まじむだじんてぇてぇ、)
四季の妄想は休み時間まで続いたとさ笑
皇后崎目線ですね
皇后崎の1日は四季を起こす事から始まる。
何度言っても自分から起きれない四季の代わりに起こしてやるのだ。
皇后崎は文句を言いながらも四季を起こす前のちょっとした時間が好きだった。
皇后崎(あほ面、)
自分しか見れない四季の寝顔を見ながら割れ物を扱うように四季の頬に触れる。
皇后崎(そろそろ起こしてやんねえとな)
皇后崎「早く起きろバカ」
授業中である
皇后崎は四季に気づかれない様に少しだけ目線を四季の方へ向ける。
小さくあくびをする四季を可愛いと思ったのは皇后崎だけの秘密だ。
そこからまた黒板の方へ視線を戻し、授業に集中した。
無陀野「四季、授業に集中しろ」
四季「は〜い」
無陀野「おい、ちゃんと聞いてるのか?」
四季「聞いてる〜って!びっくりした!」
四季「急に顔動かすなよ!」
無陀野「自業自得だ」
四季「くっそ、」
皇后崎(……四季に触れて良いのは俺だけなのに、、って何考えてんだ、あいつは俺のもんじゃねえし、でも俺の”もの”になってくれたら)
無陀野「皇后崎、お前も授業に集中しろ 」
皇后崎「ああ」
皇后崎(ずっと大切にするのにな)
終わり
やば、笑笑
キャラ崩壊とかえぐいな、四季推し皇后崎推しの人ごめーん!!
んー、こんな感じで無陀野さんとか真澄さんとか書いてくつもりである……が!!変えるかもね、じゃーね
コメント
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神ぃぃぃぃぃ!