テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
攻…ky│受…pp │プレイ…放置
無性に👣受けが書きたくなったので書きます!
⚠キャラ崩壊&口調違い
⚠二次創作
⚠メンヘラ
⚠下手
⚠地雷&純粋さん👋
───
pp p『』
ky k「」
───
ky視点
k「……。‥」
‥俺はよくP-Pと2人実況を撮ってる。
あっちはコラボとか何やら言ってるけど、…
‥そのせいで いつの間にか準レギュラーに昇格していた。
ッ言っとくけど俺 貴重だからな??レアだからな??
‥次々 2人でゲームをしていくにつれ
“ 俺以外の友達がいないのか ” ‥と
度々問い詰める事もあったが‥‥、、
‥今日 P-Pのチャンネルで上がった動画。
‥‥コラボをしたらしい。 俺以外の奴と。
‥ッ友達を見つけろとは言ったけどさ‥‥、
よく分からない感情で
ぐちゃぐちゃになった気持ちのまま
カーソルを走らせて 一応動画を開くと
k「‥‥へぇ…~~‥」
楽しそうな様子が アバター越しによく伝わってくる。‥
‥若干 動画を観たのを後悔しながら
PCごと閉じ すぐさま彼を呼び出した。
俺も嫉妬ぐらいするんだよってことを
知らせてあげるためにね。‥
k「…~~‥ッはぁ…、、‥」
k「‥‥どうしてやろうかな‥。」
k「…、放置でいっか‥。」
、‥🚪)
‥‥あれ、鍵開いてた?…
、それはそうと‥早速P-Pが来た。
予め持ってきてた 例のアレを隠し持ち
玄関へ迎えに行く。
p『あっ、kyくん?急に呼び出してど‥─』
、‥゛…))
言い切る暇も与えずに 半強制的で連行する
p『‥、ッちょ‥っ‥゛?!‥ぃた‥っ、…待って、…ッ!?』
ーーー
‥まぁソファでいいよな。
k「…はい。‥座って?」
p『…え、‥‥ぁ…はい‥。…』
目の前まで寄り 数字を聞き出す。
k「…数字2つ選んで。」
p『‥‥?…え~っ‥と…、』
p『‥1…と‥3!』
k「…まぁそれぐらいでいいか‥。…」
k「…じゃあ1個で3時間ね。」
p『…ッはっ‥‥?…どういう‥こと‥?‥』
k「‥‥お前さ…コラボしたよね?」
p『…うん‥‥した…ね。‥』
k「俺以外の奴とな?」
p『‥‥ぃや…、‥ぃ…いいじゃん‥?』
p『‥それに友達見つけろって言ったの‥kyくんだし…。‥』
k「‥‥確かに言った。…でもそれはネタじゃん‥。」
k「…俺嫉妬したんだけど。‥責任取れ」
‥、、゛‥))
p『…そんなこと言われて…─‥もっ‥゛?!‥』
服をめくり 1つ押し込む
p『‥─…っぁ‥、‥ッゃだ、…っ‥//…kyく‥ッ‥、、?!‥///… 』
k「‥‥スイッチONっと‥♪」
…)
p『‥‥~‥ッぁあ…゛っ‥?!♡/…~ッだ、め…ッ‥、、‥//…止め‥、ッて…、゛‥//…』
k「‥‥っ…、//笑 ‥」
k「少し経ったら戻ってくるから‥。/」
k「…いい子にしててね‥?♡…」
p『‥─…ッ‥へ‥‥、…なん‥ッで…、‥』
p『…ッぃか‥ないでよ…っ‥?‥、…/』
k「‥‥これは御仕置だから‥。」
k「‥わかった?…それじゃまたな~。笑」
ーーー
k「‥っ…あ、‥‥もう数時間経ってる‥。」
…今頃 どうなってるかな~、♡…
‥‥)
k「…ッP-Pお待たせ‥─」
p『‥~…っ‥は‥~~‥、、//‥‥ッん、…っ‥ぅ、…゛///‥』
…真っ赤に染まった顔に どこかぐったりしている。
‥当たり前か…、笑
k「…放置しすぎた‥、急いで抜かなきゃ…ッ‥」
‥、゛…))
p『‥‥─…ッやっ‥゛!‥//…ッ‥ぃ…゛っ‥~~‥///…』
k「‥)…ッぅわ、‥盛大に出したね。…/」
k「‥ごめん、待たせすぎちゃった‥、/…」
p『‥‥っ…もう‥‥懲り懲り‥、、…//‥』
k「…これからも俺だけとコラボして?‥」
p『‥‥ッわかった…から‥ぁ、…ッ‥/…』
k「…ッふふ‥、ありがと。…/」
p『‥‥じゃ…僕帰るね。‥』
k「‥ん?…何言ってんの。待ってよ」
p『‥‥えっ‥?…』
k「‥なに勘違いしてんの。」
k「まだ俺のでイってないじゃん」
p『‥‥い‥やぁ…、それ‥は……』
k「‥逃さないからね」
p『‥─…ッわっ‥゛?!‥k…kyくん‥ッ!‥』
ーーー
👣受をもっと増やしていきたい
見て頂きありがとうございました~🙇
コメント
6件
ぺーぺー受けないあんま探せないから主が神々しい。ありがとう
復讐かぁ……いいねいいね どんなのにするんだろ