テラーノベル
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#ビビバスレンカイ
寸止め
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「レン〜!今日彰人くん達と練習あるから!行ってくるね〜」
「分かったけど、カイト。7時までね?」
「分かってるって。行ってくる!」
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夜7時
「じゃ、今日はこの辺で帰らせて頂きます。ありがとうございました〜。」
「じゃあね!彰人くん達〜。」
ヤバい、もう7時過ぎてる。
レンに怒られる前に帰らないと。
「た、ただいま…」
あ、誰もいない?
「よかった〜…セーフ…」
「何が?」
「ふぁっ、レン?!」
しまった、不意を突かれた。
「えっ、えっとね〜。これには深が訳があって…」
「あったとしても約束破ってるからね。嘘つきはお仕置しないとね?」
「へ?レン?」
「ほら、部屋行くよ」
「わっ、何?!」
「んッ//だめぇっ、レンッッッそこやだぁッ///」
「ダメだよ?お仕置だし。」
「イっちゃぅっ///ぁっ///」
ピタッ
「イかせないよ?」
「ふぇっ?なんでぇ///」
「うーん、じゃあ、可愛くおねだり出来たらいいいよ?」
「あッ、レンのッ、でッ、イかしぇてくだしゃぁいっ///んッ///」
「呂律回ってないし…まぁ、いいよ。可愛かったし。」
「んぁッ///ぁッ、イっちゃ///」
ビュルルルルルル
コテッ
「あ、トんじゃった…。ま、いっか。
おやすみ。カイト。」
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力尽きたのでここで終わりです。
次書く気力あったら書きます。
レンカイはてぇ( ᵒ̴̶̷᷄ᾥᵒ̴̶̷᷅ )てぇ
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