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うブです
セフレとかヤリモクとかそんなかんじ
今回セフレで次回ヤリモクです
り
ピーンポーン
え、だれ、?
r「はーい、!」
ガチャ
r「って、なんだ、滉斗くんか」
w「はは、涼架に会いたくなったからさ」
r「やっぱり名前呼び慣れないなぁ笑 」
r「上がって上がって〜」
初心よ初心よと
r「またえっちしにきたの、?♡」
w「もちろん❤︎」
r「*準備なら出来てるよ♡*」
w「涼架ぁ”…❤︎いいよな、?笑生で」
r「滉斗の、僕の後ろに欲しいなぁッ♡」
曖昧な表情・仕草が相まって
奮い立たせるその吐息など
いつもと変わらない性行為なのに、
全部分かっているのにどうして
滉斗の滉斗の、虜なの❤︎
r「んっ、んぁ、はぁッ♡」
滉斗で満たされたい♡
w「目隠し、いい?」
r「もちろんっ♡」
w「どぉっ?3点攻め❤︎涼架気持ちい?」
r「いやぁ゛ッ♡わかんなッ♡」
戸惑いが焦らす度
息を切らしたり
わかりやすくと最初に告げた上での愛撫に
r「おくちもっ、さみしいのぉ゛ッ♡」
w「ん〜?♡」
ぢぅっ
ぢゅ
ぢゅるっ
包まって隠れて愛であって
熱しちゃうよね
r「涼架ッ♡もうダメぇ゛ッ♡」
__♡
っばッ
滉斗、帰ったんだ
片付けまでしてくれて…
すき、かも
恋愛として、
初心よ初心よと
あくまで滉斗くんとはセックスフレンドだ
友達なんだ
友達、
友達なんだから
関係、崩れちゃうの、やだ
守るためにはirony
崩れちゃわぬ様に
友情が拗らす度 胸が苦しんだり
滉斗くんは友達としか思ってないよね。
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r{滉斗くん。話があるんだけど、いい?}
w{どしたの涼架}
r{直接言うの怖いから、ここで言うね}
w{うん}
r{滉斗くんのこと、恋愛的にすき、かも}
w{そっか。ごめん、俺は涼架のこと、そういう目でしか見れない。絶対に涼架のこと傷つける}
r{そうだよね。ごめんね、これからもこの関係のまま居れるかな、?}
w{どうだろう、わかんない笑}
r{お願いだから、このままでいてくれる、?}
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既読無視、か
久しぶりに出かけようかな、
誕生日に滉斗くんに貰ったやつだ
これにしよう
最初に滉斗くんとえっちしたラブホテルだ、
ん、?あれ、滉斗くんじゃ、
だれ、あの女の子
滉斗くん、僕だけって言ってたのに…
r「滉斗くッ、」
入っちゃった、
LINEしよう、
今頃あの子とえっちしてんのかな…
だめだ、かえろう
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r{滉斗くん、今日えっちできる?}
w{できるよ笑ちょうど伝えたかったことあったからそっち行くね❤︎}
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都合のいい時だけ返信するのか、
r「、あぁ…♡」
w「涼架、?今日伝えたいことあるって言ったじゃん?俺さ、もう涼架とセフレ辞めたい。」
r「ぇ…?だめっ、だめだよ、!僕、滉斗でしか満足しなくなったの、だめだよ、!」
w「俺、もう他にセフレ出来ちゃったからさ。ごめん。最後にちゅーしよ」
r「やめてよっ、最後とか言わないで、これからもずっとちゅーしてよ、?ずっといっしょって言ってくれたじゃん、!」
w「ッ俺も、どうしようも出来ないんだから、!」
r「っあ、ごめんね、言い過ぎだよね。ただの友達、だもんね」
r「最後のちゅー、しょ、?」
w「うん」
ちゅッ、
ぐちゅっ、
r「最後まで舌入れないで、忘れられなくなるから、泣」
w「バイバイ。涼架、」
r「またね、滉斗、」
のらりくらりという間に
僕たちは終わってたり
初心よ初心よと
うブが言えど
初心よ初心よと
またそれも初心よと