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第2話読了!オリビア、めっちゃ可愛いな…無口でポヤーンとしてるのに、スタンドはしっかり戦闘用の縫合+索敵ってギャップがいいね🔥 空条が「喋れよ」ってツッコむとこで吹いたw 年齢忘れて本人も「そうだったのか」って納得しちゃうのも愛嬌あるわ。アブドゥルとの師弟感もじわじわ来るし、これは本編の展開が楽しみやわ!
ジョセフ「助っ人だと?」
アブドゥル「えぇ!私がもっとも信頼してる助っ人を今回呼びました!」
花京院「その人はアブドゥルさんとはどういう関わりで?」
アブドゥル「うー む…簡単に言えば師匠と弟子みたいな感じか?」
.
.
.
アブドゥル「確かここら辺で待ち合わせをしたのだが…」
ジョセフ「人が少ないが本当にここか?」
アブドゥル「えぇ!その方が見つけやすく…あ!あんなとこに居たのか!!」
バッ!!
『…』ポケー
花京院「あぁ…アブドゥルさん?
あの娘が本当に助っ人ですか?」
空条「そうとは見えねぇな」
アブドゥル「なに!想像はしていたさ!
だが実力を見ればなんとも言えんぞ!」
広い…飛んでる……どうやって操ってるの?
いつからあるの?重くはないの?
アブドゥル「*オリビア*」
『!』
アブドゥルさんだ
タッタッタッ
『ごめんなさい、あまりにも楽しくて』
アブドゥル「まぁ君が空港に興味を持つことも分かっていたさ!ほら自己紹介を」
自己紹介…
『オリビアです… 』
………
花京院「まさかそれだけ?」
『?』
空条「もう少しあるだろ…」
ジョセフ「あ!まさかアブドゥルが言っとった昔言葉の書き読みを教えた子か!」
アブドゥル「えぇ!大きくなったでしょう!」
ポンポンッ
『』♪
花京院「まぁ僕たちも自己紹介をしますか」
.
.
『よろしく』
ジョセフ「そういえば彼女のスタンドを我々は知らんがどんな能力なんじゃ?」
『えっと、基本的には傷の縫合
戦闘時には索敵も出来るサポートも出来る』
空条「つまり回復担当か」
『』👍️
空条「喋れよ」
口動かすの疲れた
花京院「縫合ってことはスタンド能力は糸ってところかな?」
『!?』
なぜ分かる…
ジョセフ「おぉ!こりゃすごいスタンドじゃな!!」
『ありがとございます』
アブドゥル「ふふw馴染めそうかい?」
『』👍️
アブドゥル「よろしい!
さて飛行機に乗りましょう!」
飛行機に乗れるの!?
空条「んぶッw」
『?』
空条「い、意外と表情筋が動くんだなw 」
おぉ、動くようになってきてるらしい
頑張ろー
花京院「そういえば何歳ですか?」
…あれ?何歳だっけ
『……アブドゥルさん』
アブドゥル「はいはい…彼女は今17歳だ」
『そうだったのか…』
花京院「なんで君が納得するんだッww」
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MARIMO @ただいまァ!
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