テラーノベル
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日本「、、それで、お父さんは、どうして、、ここへ?」
日帝「あー、えとな、なんかよくわからんやつに、」
イタ王(特別☆裏声ボイス)
「キミたち☆思い残し☆てることあ、る☆でしょ!?」
イタ王(特別☆裏声ボイス)
「だから、☆今回は特☆別☆に現世に送ってあ、げ、る、☆」
日本「あー。なるほど、?突っ込みたいところ盛りだくさんですけど、とにかく、」
日本「お父さんたちはここに未練があって、その未練解消のためここに来たんですね?」
日帝「あぁ」
日本「お父さんの未練ですかー。」
ドイツ「、、こいつに未練なんてあんのかよ、」
日本「そうそう、わからな、、、ゑ」
日本「ド、ド、ド、ドイツさん!?」
ドイツ「、誰が、ド、ド、ド、ドイツだよ」
ナチス「ちょっ、 w、まっ、 wド、ド、ド、ドイツ w w」
日本「あら、失礼」
日本「でいうか、いつの間に起きてたんですか、」
ドイツ「あ〜、、起こされた、」
日本「、?」
ドイツ「こいつに、」
そう言ってドイツさんはナチスさんを指差す
日本「、、なるほど」
ドイツ「はぁぁ、せっかく気持ちよく寝てたのに、」
ナチス「、、まぁ!いいだろ!」
ドイツ「、、てか、これ、誰の上着?」
ドイツさんは自分にかけられていた
上着を指し言った
すると、ナチスさんが少し顔を逸らしながら
ナチス「、俺、」
と言った
イタ王「ナチも可愛いところあるよねぇ、!」
ナチ「〜////////うるさい、/////////」
その光景を見たドイツさんは
ドイツ「、、ふっ、、、まぁ、それが、”お父さん”らしいから、」
ナチス「おま!?俺のことお父さんって!?」
ドイツ「〜!?/////////」
ナチス「もう一回いえ!」
ナチス「もう一回!」
ドイツ「、、うるさい、もう言わないっ/////////」
その光景を見ていた保護者たち
日帝/日本「ほんと、そっくりだな/ですね」
イタ王「いいなぁ、2人は子供達と中良くて、」
イタ王「、、お父さんって呼ばれてみたいや、」
コメント
3件
ぐっ…可愛いっ…てぇてぇ…そしてイタリアとイタ王との闇(?)が最後見えた気が…