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主( どもども〜、らくとダョ〜.ᐟ .ᐟ
これからめっちゃ過激なのとか出てくるかも💦
あ、地雷は自分で何とかしてね笑。 じゃ、下手だけど楽しんで貰えるよう頑張りまふ笑
↓
過激⚠️ 地雷彡↺ ご本人様には一切関係ありません。 アンチコメントなどは控えて貰えると幸いです。 BL作品となっておりますので苦手な方、又は純粋な方は観覧注意です。
ではお楽しみ頂けると幸いです⸜🙌🏻⸝💕
~ 本 編 ~
朝 ( 『ロボロ〜!!!!』
恐らくメンバー、ゾムの声であろう声が聞こえたどうやらもう朝飯の時間らしい。毎朝叫ばれるのは嫌だが、起こして貰っているので文句は言えない。
そうこう考えている間に又ゾムの『飯やぞ〜!!!!はよこんと食害すんでぇ〜!』という声が1回のリビングから聞こえて来た。 いくらなんでも朝っぱらからゾムの食害はごめんだ。
俺は重い体を引きずる様にベットから這い出て、着替えを済まし、みんながいるリビングへ向かった。
[みんなおはよぉさ〜ん、]微笑
俺はリビング行くなりみんなへ挨拶をした。
『ロボロ遅いで、飯先にもう食い始めようとしてたんやわ』
みんなと挨拶を交わすなり、トントンが呆れた様子で俺にそう言ってきた。
俺は[ごめんごめん、昨日夜ふかししてもうて笑] と悪気のない笑みを浮かべながら上記述べた
『ま、ええやん。俺腹減ったしはよ飯食おうや』
『ゾム、もう飯食い始めとるみたいやし笑』微笑
そう大先生に言われゾムの方をふと見てみると大先生が言った通りもうゾムは飯を食い始めている様子だった。
するとトントンもそれに気づいたのか俺の時より呆れたような表情を浮かべながら 小さくため息を着いていた。
『では、頂きます。』
トントンを見ていたら、俺の席の正面からド低音のハスキーボイスが聞こえてきた。恐らくグルッペンの声だろう。
その声に合わせて、みんなも次々に頂きますと手を合わせ 飯を食い始めた。
俺も飯を食おうと手を合わせ 頂きます と小さく呟いた。
箸を持ち、飯を口に運ぶ。 やっぱりトントンの作る飯は 美味いなぁ と思っていると、トントンがこちらを向きながら
『ロボロは美味そうに食ってくれるから作りがいがあるわぁ〜笑』
と笑みを浮かべながら喋りかけてきた。俺は
[そうか〜やってホンマに美味いんやもん。レストランとか開けそうやわ]
と言うとトントンは嬉しそうに『喜んで貰えて何よりやわ』と 言った。
俺はその言葉に嬉しそうに微笑み、飯の続きを食い始めた
ふと俺が横の方をむくと、こちらを見ながらニコニコしているしょっぴくんと大先生が視界に入った。
[なにニコニコしとんねん笑]
と俺が言うとしょっぴくんが
『ロボロさんが可愛くてつい笑』
と悪そうな笑みを浮かべながら述べてきた。
すると横にいた大先生が
『何言ってんねんロボロは俺のやぞ』
と しょっぴくんに向かって牙を剥いていた。
何をやってるのかと呆れ、飯をまた食い始めた時だった、゛それは ゛突然俺に抱きついてきたのだ。何が起きたのかと抱きついてきた物体を見ると それはゾム だった。
そうゾムはよくこうやって俺に抱きついては 部屋に連れ込まれ…… ん゛ん゛っ、 もうこの事は考えるのをやめよう。恥ずかしくなってきた…。
今日もこうやって抱きついて来たということは飯を食い終わったら俺の部屋に来いと言う合図なのだろう。
そうこう考えているうちに俺は飯を食い終わった。
そして抱きついて来たゾムに
[どしたん?笑]
と微笑みかけた。するとゾムは
『わかってんねんやろ?笑』
と悪い笑みを浮かべながら俺の頬を撫でた。するとトントンが
『みんな食い終わったんやったら片付けとってな?』
と謎の圧を おもにチーノやしょっぴくん、大先生などに向けてかけていた。
俺はゾムに
[片付けて来てから行くわ。]
と述べてトントンのいるキッチンの方へさっきまでほかほかの飯が入っていた、まだ生暖かい食器をもって向かった。
主 ( はい、ということでこんな感じかな?笑
まだまだ下手だけど楽しんで貰えるように頑張るわ.ᐟ .ᐟ
次回 ゾムとロボロ (R18)
ばいばい